浮気調査・不倫調査

こんな時に浮気調査・不倫調査を・・・

  • すでに離婚を考えている、裁判を有利に進める確実な証拠が欲しい。
  • 事実関係をはっきりさせて、しっかりと夫婦間で話し合いをしたい。
  • 浮気の事実は知っているが、夫(妻)との関係を元通りにしたい。
  • 最近行動が少し怪しい。浮気しているのではと思うが、聞き出せない。
  • 浮気相手についてどんな人物なのか詳しく知りたい。
  • 浮気しているようだが、言葉だけで追求しても事実を認めない。
  • 離婚はしたくない。浮気の証拠を撮って、相手に慰謝料を請求したい。

浮気調査安心プラン
(早朝・深夜料金一切不要で安心)

必要なところにピンポイント調査

お客様に合った無駄のない調査プランを提案し、確実に問題解決致します。

浮気調査 行動調査
1時間毎

5,000円~対応
(調査員1名毎の基本料金)
20時間パック 19万円、調査員2名体制(行動調査3~7日程度)
※証拠取得率80パーセント以上の実績
30時間パック 28万円、調査員2名体制(行動調査5~10日程度)
※証拠取得率90パーセント以上の実績
成功報酬制 特に難しい調査などに適用、内容に応じ、
別途お見積りいたします。

追加料金不要で任せて安心

※お支払いはクレジットも利用可能
お支払いはクレジットも可能

料金の詳細はこちら »

※注:浮気調査においてGPSのみで簡易調査を行い、あたかも格安で行動調査や裁判に勝てる証拠収集を行うように装う探偵社に、ご注意ください。

浮気調査はどうやって依頼するの?

A子さんの場合

1HPを見て、フリーダイヤルへ電話する。

「相談無料」と書いてあるので、勇気を出して電話を掛けてみた。怖い人が出るかも、うまく説明できるかしら…と不安な気持ちでいたけれど、窓口のスタッフは優しく話してくれたし、説明しにくい事情も上手に聞き出してくれた。電話で話した内容で想定できる見積り金額もはっきりと教えてもらえた。
最初は皆さん不安いっぱいなお気持ちで電話を掛けてこられます。どんな状況のお客様でも私たちがしっかりお聞きしますから大丈夫ですよ。
女性相談員専用の電話番号や、メール窓口、LINE窓口もありますので、一番相談しやすいものを選んでくださいね。

2もっと具体的な話をしたいので、面談を申し込む。

夫の生活習慣や帰宅時間、帰りの遅い日や休日出勤のこと、親しげにメールのやりとりをしている女性のことなど、詳しく話した上で正確な見積りを提案してもらった。どうしても調べてほしい日のことや、予算のこともすべて伝えると、私にぴったりな調査プランを作ってもらえた。面談室は予約制で、ほかの人に会わずに済んだのも安心。
面談のご予約は当日でも可能です。また、遠方にお住まいなどで弊社面談室へお越しになるのが難しい場合は、ご指定の場所へ相談員がお伺いすることもできますので、遠慮なくご相談ください。
CHECK! 面談の際は、本人の写真(正面、横顔、全身など数パターンあれば最良)や車のナンバー、関係のありそうな人物の情報を揃えておくと便利です。

3これから先のことを考えて決断、浮気調査を依頼する。

夫の帰りが遅い夜、疑いながら眠れずに過ごすのは終わりにしたい。やっぱり調査を頼もう、と決断して調査依頼を申し込むことに。「契約書」「重要事項説明書」「利用目的確認書」…契約する上で必要な書類がたくさんあるけど、きちんと説明してもらって納得できたらサイン。もちろん、見積金額以外にお金がかからないこともチェックしておく。
浮気調査のご契約時には、探偵業法でさだめられた書類を交付する必要があります。書類の内容もしっかりご説明しますので、わからないところは遠慮なく質問してくださいね。

4調査開始から終了まで…

担当相談員と一緒に調査の日時も決めて、あとは結果を待つのみ。いつも通りに過ごしてください、と言われたけど意識しすぎてないか心配。調査の結果はこまめに担当相談員から教えてもらえるので、ただじっと待つよりはずいぶん気が楽になったかも。
ご契約内容に基づき、弊社の熟練した調査スタッフが調査を担当します。地元企業だからこそ可能な、土地勘を活かした緻密な尾行調査により、必要な場面を確実に撮影します。
お客様とのご連絡・ご相談は担当相談員が引き続き行いますので、気兼ねなく何でもご相談くださいね。
CHECK! 調査期間中は、くれぐれも「日頃のふるまい」を保っていただくことです。急に詮索し始めたり、いつもと態度を変えると相手の警戒を招きます。無事に調査が終わるまで、もう少し我慢していてくださいね。

5調査報告書を受け取り、正式な報告を受ける。

調査日程分すべての報告書と証拠写真を受け取った。「20時XX分 『△△ホテル』へ入る」…時間まで詳しく書いてあるし、浮気相手もばっちり写真に写っていてビックリ。浮気相手と腕を組んでホテルに入る夫の姿を見ると腹が立つけど、「このまま放っておかなくて良かった…」とスッキリする自分もいる。
弊社の調査報告書は、対象者の行動がよく分かる詳細な報告書です。調査したのか、していないのか分からない、いい加減な報告書は絶対にお渡ししません。必要な一瞬を確実に捉えた写真は、まさに「動かぬ証拠」です。

6浮気相手ときっちり別れてもらうために…

夫と別れることは考えられないけれど、浮気を許すこともできない。
浮気相手にはきちんと慰謝料を請求して、夫とも絶対に別れてもらいたい。浮気の証拠は手に入れたけれど、これからどうしたらいいんだろう?
浮気調査で判明した結果をどのように活かすか、ということは一番大切な問題です。中央リサーチでは、問題が解決するまで責任をもって対応致します。そのほか法的な問題に関しては、優秀な弁護士等を無料でご紹介できますのでご安心ください。

浮気・不倫でお悩みの方へ

実は多くのお客様が既に浮気の事実を把握されています。
必要なのはより詳細な事実関係、浮気相手の情報、証拠収集です。

浮気が発覚した時点では通常3ヶ月から半年以上、交際が継続しているのが一般的ですが、交際期間が長くなればなるほど情がうつり愛情面もエスカレートしてまいります。
お悩みになられている方も「このまま様子をみていようか?」とか、「私だけが我慢したらいいのかな?」とか思われていませんか?

それは大きな間違いです。


放っておいても時間とともにエスカレートしてしまった2人は、中々別れられない関係まで発展するどころか、浮気相手が妊娠したケースも有るのです。
できるだけ早く事実関係を確認し証拠を撮る事が、修復するため、または話し合いをする為のスタート地点となるのです。
浮気した本人には問いただしても確たる証拠がなければ認めないのが通常ですから、向き合って話し合う事もできないのです。
あまり問いただす事により警戒だけ招いてしまいますので、逆効果。
逆の立場で考えると「気づかれないように浮気しなさい」と言われたのと同じ結果になるだけなのです。
その結果、本人は浮気を、より気づかれないよう用意周到に浮気するようになります。
ですので出来る事なら、問いただす前に、気づいてないフリをし、調査することが本当は解決の為の一番の近道なのです。

お悩みを早期に解決する為の優先順位は、まず調査を行うことをご検討ください。
きっと解決の糸口を見い出し、必ずお力になることをお約束いたします。


報告書(写真)は他社に負けない超高画質!

当社なら通常のコピー用紙に印刷したような低画質な報告書(証拠写真)ではなく、きちんと鮮明な写真用紙に印刷した超高画質な証拠写真入りの報告書を提供できます。
当社スタッフの写真やビデオの知識や画質などの撮影レベルは、プロのカメラマンと同等であり、尾行しながらの撮影(暗い場所)には当社独自の特殊な撮影テクニックがあります。

報告書写真サンプル


  • ズームで、ここまで撮ることが出来ます

  • 証拠となるホテルの出入りや、自宅の出入りを確実に撮影

  • フラッシュOFFで夜間でも超高感度カメラや赤外線カメラでしっかり証拠を撮影します

  • 二人でデート中の写真

  • 車両に乗車中の写真

  • 車内にて会話を楽しんでいる写真

  • 場所が特定できる標識入りの写真

浮気調査に係わる内容証明について

内容証明とは浮気の証拠を基に弁護士等が作成し浮気相手に送付し慰謝料を請求するものです。
浮気相手と別れてもらう目的でも合法的に使われます。

浮気調査の目的

裁判証拠作成

裁判時に、確固たる証拠として立証するための報告書を作成し、慰謝料の請求または親権を有利に進めるようサポートいたします。

1

慰謝料請求

浮気相手を突き止め、慰謝料請求をし、合法的に浮気相手と別れてもらうことで、夫婦(恋人)間の修復をサポートいたします。

2

事実関係の調査

気になって夜も眠れない日々・・・何処までの関係なのか?不安材料を解消する為に詳細な事実を調査して誤解が無いのかの確認を行います。

3

夫婦(恋人)間の関係を修復したい場合
事実関係(浮気の疑いがあるかどうか等)を調査し、それを元に夫婦間で話し合いを行い、関係を元に戻すためのお手伝いをいたします。
また、浮気相手に対して証拠撮りをし、慰謝料請求をする際のサポートもいたします。

離婚をしたい場合
夫(妻)の浮気が原因で離婚となる場合、調停及び裁判では証拠がないと明らかに不利な立場になってしまいます。(裁判は証拠を基に審議する)
妻(夫)だけが悲しい思いをするのではなく、調査で、浮気の明確な証拠を得ることで、確実な証拠を押さえた調査報告書を提出し、裁判で確実に立証し慰謝料の請求または親権を有利にするよう全力でお手伝いいたします。

つらい思いをなさっている方へ・・・

浮気は大きな精神的苦痛を受けます

相談者の多くは「気になって食事もできない」、「夜も眠れない日々が続く」とおっしゃられています。
実際、自由に浮気をしたあげく浮気相手との関係が本気になった場合、浮気をした側から離婚話が出てきます。
しかし、こう言った自己中心的行動は許される問題ではありません。
本来、結婚するときに約束したはず。「一生幸せにする」と、実はこれは一種の契約ごとなのです。
だから、浮気をして、その約束を破った場合には責任(慰謝料)が発生するのが当然なのです。
しかし、その事実を立証できない場合には十分な権利が認められません。
その一方で浮気した側は、別の相手と別の幸せを勝ち取る結果に・・・。
現在こういったねじれた事例が後を絶ちません。

浮気の事実を
司法に認めてもらう為に、
「性的関係の立証」が
必要なのです。

立証出来た場合、浮気した本人は当然、その浮気相手も、家庭がある事を知りながら浮気すると言う事は家庭崩壊の要因と、精神的苦痛を与える事を知った上でそれを実行したことになりますので、それに対しても慰謝料請求の権利があります。
どうしても修復が不可能になった場合は、せめて妻(夫)・子供の将来の為にも、それなりの権利(親権・養育費・慰謝料・財産分与等)を勝ち取るべきと考えます。

相談・お見積無料親身になって対応致します

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