当探偵社の裁判証拠収集

証拠撮りはプロにお任せ下さい

裁判証拠の事例

1浮気の立証

浮気の事実の証拠撮りを行います。

2嫌がらせ・ストーカー対策

嫌がらせ等の証拠を取ります。

3従業員の不正の立証

労働規約違反の証拠収集

4隠匿資産の立証

相続に係る分配資産の事実確認

5交通事故の事実関係の立証

目撃者及び真実の立証

6親子関係の立証

科学的な証拠収集

裁判証拠収集には技術と経験が必要です

浮気の証拠も、嫌がらせやストーカー対策の証拠収集も夜間の撮影が中心です。

証拠撮りは一見、ご自分でもできるかも?と、お考えではないでしょうか?
一般の方が安易に尾行・張り込みをされますと相手に気づかれてしまい(気づかれていないように見えて実は気づいているケースが多い)、場合によってはストーカーと思われ警察に相談される場合もございます。(犯罪行為)

相手に気づかれることなく尾行しながら夜間に、はっきりとした、ホテルまたはマンションの出入りの瞬間の顔写真(約2秒間)を捉えるのは一瞬ですので、経験豊富な調査員でも苦労が絶えないのが現状です。(ピントが合っていないと証拠不十分で認められません)同時に日時を分単位で記録。
調査現場は様々な環境であり、人目につく場所もあれば、灯が全くない様な暗いところに出入り口があったりします。また、調査現場の近所の住民に不審に思われたりしないように配慮しなければなりません。

野球に例えればプロ野球レベルです。
決して少年野球レベルではございません。

経験10年以上の技術のある調査員が、責任感をもって、相手に気づかれることなく、匠みな運転技術(車・バイク)と特殊なプロ用のカメラ機材(超望遠・赤外線)で高度な撮影を行います。
当然ですがフラッシュは一切使用しません。

一旦、相手に気づかれてしまうと、その後の調査も不能となってしまいます。

弁護士事務所からも推奨される探偵社です。

お客様から、「弁護士事務所から紹介を受けました」とのご相談・ご依頼も多数承っております。

証拠撮りに関しては最も得意分野あり、弊社の調査報告書を拝見された弁護士の先生方から過去に問題点等、ご指摘された事はなく、常に適正に評価を頂き、動かぬ証拠資料として採用されております。

裁判が確定しますと対象者も警戒を高めてまいります。
慌てて十分な証拠をと、思っても既に対象者は警戒を強めで動きを止めています。
後手にならないように動きのあるうちに、早めに十分な証拠収集しておきましょう。

裁判を有利に進める為には、ご自分が思うような簡単な証拠より、弁護士事務所及び裁判所が認める動かぬ証拠が必要なのです。
一旦裁判に敗訴してしまうと、覆すことは容易ではございません。

裁判証拠収集は信頼と実績のある当社へご相談ください。

「最初からプロにお願いしておけばよかった」
と後悔されない為にも、
特に浮気・素行(尾行・張り込み)または
嫌がらせ対策(防犯・セキュリティ)などの
証拠収集は当社にお任せください。

相談・お見積無料親身になって対応致します

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