いじめ問題

いじめがエスカレートや継続する前に早期発見・早期解決を!

子供の危険信号を
読み取るポイント

  1. 急に顔を、合わしても背け家族との会話がなくなった。
  2. 学校に行きたがらず、不登校ぎみになっている。
  3. 急に学力が低下して提出書類などにも無関心
  4. 解りにくい場所に、心当たりのないあざがある。
  5. はっきりした病状がないのに体調不良を訴えることが増えた。
  6. 友達間とのSNSが気になり朝まで寝ていない事もある。

最近、特に子供同士のいじめによる、自殺が社会問題になっていますが、同時に子供に関心が少ない親も増えているのです。
周囲が早期に事実関係を把握する事が難しいという事もありますが、もし少しでも不信感を持ったり違和感を感じた時点で、すぐに、ご相談いただければ的確なアドバイスを行います。
弊社のスタッフならプロならではの知識や技術を使って、お子様がいじめられている事実確認や的確な証拠を集めることが可能です。
例えば、お子様が友だちとどういうやり取りをしているのか、学校から帰るまでどこに行って何をしているのか・・など、法律的に有効な証拠を集めることが可能です。
調査は、第三者に気付かれずに進めて行ける、技術を持ったプロの探偵が調査に当たります。

探偵なら法に触れずに
証拠集めができる

そもそも、学校内は部外者立ち入り禁止となっており、子供の父兄などなら入れる場合もありますが、それ以外の人は簡単に校内へ入ることができません。
万が一無断で入り見つかってしまった場合、たとえ探偵であっても法律上で許されないのです。プロの探偵は絶対にそういう違法行為は致しません。探偵は法律に触れるような方法で調査することはないのです。


子供のいじめの調査方法

子供のいじめの種類はさまざまで、どういったいじめが行われているかによって調査方法も異なります。
具体的にどうやって調査するのでしょうか?一部の解決事例をご案内いたします。

録音や撮影

学校内のいじめの証拠を集めるには調査員が学校の敷地に入ることができないため、お子様自身が行うしかありません。
もちろん、いじめられているお子様自身に承諾してもらった上で行います。
調査方法としてはICレコーダーやペン型のカメラなどを使っていじめの現場の証拠を集めます。

聞き取り調査

お子様に内緒で保護者から、いじめの調査の、ご依頼があった場合、お子様にも解からないように調査する必要があります。
となると、お子様自身が録音や録画するのは難しいため、周りの友だちから聞き取り調査することにもなります。

尾行や張り込み

学校周辺や登下校時、塾、友達との遊び場、など調査員が張り込みをしていじめの証拠を集めることもあります。
学校の敷地内へ入ることはできないものの、登下校中の行動を調査する事でも会話や態度などで雰囲気を把握するなど大きな成果が得られる事が多いため、証拠収集を行います。

ネットでの調査

最近のいじめにSNSを使ったものが増えています。
たとえば、TwitterやLINEなどを通じていじめが行われることが多いのです。
最近特に多いのがSNSのグループなどで特定の人の悪口を言ったり、仲間外れをしたり、いやがらせをする事などを確認します。
ただ、こういったSNSの中で簡単に個人を特定するのは困難ですが、いじめている子供を調査することで特定可能なこともあります。


お子様の様子が急変した時

ご自分の子供が、不登校になったり、いじめられているとなると、親御さんは心配でたまらないでしょう。
お子様がたとえ、いじめられていても本人自ら真実を明らかにするケースは非常に少ないのです。そんな時は、周囲が感じ取りいち早い対処が必要なのです。
なんとか自分でいじめの証拠を集めたいと思っても、やはり素人の方が信頼性の高いいじめの証拠を集めるのは、簡単ではありません。手遅れになる前に調査のプロである私たちの技術で信頼性の高い内容の、いじめの事実確認と証拠を集めたいと思います。

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