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コロナ自粛要請で絞り込みやすい浮気調査の現実
2020/06/01

新型コロナ感染拡大を予防するために、全国的に外出自粛要請が発令されました。

 

父親・母親・子どもたちが揃って自宅にいる時間が長いことで、いつもとは違う現象が起きました。

 

 実際にあったコロナで発覚した不倫の話

 

妻に10日間の出張へ行くといい、自宅を出た夫は実は社内不倫をしている女性と一緒にイタリア旅行へ行っていました。

 

イタリアはヨーロッパの中でも新型コロナウイルス感染率が高く、その夫と不倫相手は帰国後に、新型コロナウイルスの陽性と判明となったのです。

 

妻は医療機関に国内出張だと説明しましたが、実は海外旅行から帰国していたことが発覚。

 

妻は献身していた夫に裏切られた形となり、新型コロナをきっかけに社内不倫の真実を知ることになったのです。

 

不倫カップルはコロナ終息で濃厚接触しているのか?

 

緊急事態宣言中には濃厚接触はウイルス感染経路になるため、ラブホテルやビジネスホテルは休業している施設も多くみられました。

 

よって不倫カップルは外出禁止と濃厚接触禁止というダブルパンチを食らって、密会を重ねる回数も普段とは減ったようです。

 

しかし緊急事態宣言や外出自粛を要請されたことで、会いたいのを我慢してきたカップルは、その反動で今まで以上に会う計画を立てているようです。

 

緊急事態宣言解除後の現在では、そのストレスからか逆に浮気願望の兆候が高まり始めているのです。

 

夫や妻に対して浮気の疑いがある方は、この時期に事実関係を確認する浮気調査を行って証拠を撮る事をお勧めします。

 

この時期こそが最も無駄なく浮気の動かぬ証拠を取り目的を達しできる時期ではないでしょうか?

 

今後、コロナ感染の第2波が再び来るでしょうが、その時も緊急事態宣言解除後やコロナが終息後などに密会する可能性がかなり高くなるのです。

 

浮気調査は依頼のタイミングも重要になりますのでその時に動かぬ浮気の証拠を入手して今後に備える事もご検討ください。

 

制作 総合探偵社中央リサーチ広島

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