探偵ブログ

職業の中で風評被害の最も多いのは探偵業?

一般的に「警備業は安心なイメージだけど、探偵業は何だか怪しい…」と不審な仕事と思われる傾向にあります。

 

実は、探偵業という仕事は明治時代にさかのぼり、日本の日常に欠かせない職業の一つに数えられていました。

 

では、なぜ現代になって探偵はイメージが良くないのでしょうか?

 

この記事では、探偵事務所のイメージ・評判・風評被害について見ていきましょう。

 

ドラマの中の探偵はカッコよいイメージ

 

実際に探偵事務所を利用したことがない方も、テレビドラマや映画のシーンで探偵を見かけたことがあるでしょう。

 

探偵はドラマや小説でもよく登場するので、尾行や張り込みする調査員の姿に憧れる人もいます。

 

探偵が主人公のドラマもあるほど、比較的「カッコいい探偵」「クールな探偵」のイメージが強いです。

 

ニュースで報道される現実世界の探偵は?

 

探偵に関するニュースが報道される時は、社会貢献した良い事はほとんど報道される事はなく、たいてい探偵が悪事を起こしてしまったケースです。

 

例えば、ストーカー行為規制法違反の共犯で探偵業者が逮捕されたとか聞くと探偵のイメージが悪くなります。

 

しかし本当は、探偵業の届け出はある業者でしたが、現実は、いわゆる「復縁屋・別れさせ屋」だったのです。

 

このようにニュースでは一般的な探偵事務所が共犯したと報道したようですが、実際は探偵事務所ではなかったと言う事例もあります。

 

インターネット上の口コミサイトで特定の探偵業者を誹謗中傷する

 

口コミサイトや掲示板、SNSなどで特定の探偵業者を誹謗中傷するケースが多くみられます。

 

悪徳探偵社が自社の利益のために、優良な探偵事務所の悪い口コミを広めるケースもあるのです。

 

探偵事務所が多く掲載されている比較サイトにおいても、情報操作が行われています。

 

悪質探偵業者の行為によって、依頼者の信頼を失い、業界全体に調査結果の質の低下をもたらしているのです。

 

くれぐれも、悪徳業者の虚偽の情報に引っかからないように注意しましょう。

 

制作 総合探偵社中央リサーチ広島

相談無料0120-30-6630

 

探偵業法や法令を熟知していない探偵事務所もあるの?

浮気調査や素行調査を探偵事務所に依頼しても「個人情報やプライバシー侵害は大丈夫かな?」と気になっていませんか?

「逆に対象者から訴えられるリスクはないの?」と不安な方も多いでしょう。

結論からいえば、探偵社に浮気調査や素行調査を依頼したからといって訴えられることはありません。

しかし、法律知識がない探偵社に依頼してしまうと法令違反に当たるケースもあるので注意が必要です。

通常の調査を行う場合、探偵事務所に浮気調査や素行調査を依頼しても訴えられることはありません。

しかし、法的知識なく違法・犯罪行為となる調査を行った場合は訴えられるリスクがあります。

例えば浮気の決定的な写真を撮影しようと他人の私有地に侵入してしまったり、盗聴器・盗撮器を仕掛けるために、無断で入った場合は違法行為です。

また探偵が行う張り込み・聞き込み・尾行は合法的に進めますが、例えば対象者の自宅や敷地内に無断で入ってしまうと住居侵入罪となります。

他にも、しっかりと探偵業法に基づいて浮気調査を行ったとしても調査で得た証拠を依頼主以外の第三者に無断で公表することは名誉毀損で訴えられるリスクがあります。

探偵業の届け出をしていない業者は依頼主にもリスクあり探偵業を経営するためには、最寄りの警察署に探偵業の届け出を行う必要があります。

無許可の探偵事務所が調査した場合は、違法行為によって得た証拠となり、裁判で証拠として認められない可能性が高くなります。

また、無許可の探偵事務所に依頼した人も名誉毀損やプライバシーの侵害で訴えられるリスクがあります。

証拠が得られない、調査費用や時間が無駄になるだけでなく、ご依頼者自身にも被害が及んでしまう事もあるのです。

まずは探偵社と契約する前に、探偵業法の届出をした「探偵業届出番号」を確認しましょう。

 

広島で信頼できる調査依頼は中央リサーチへ

探偵業法を遵守し、厳格な調査を行う探偵事務所を選べば、依頼主本人がプライバシーの侵害などで訴えられるリスクはありません。

まずは、無料相談やホームページなどで探偵業の届出を出していることを必ず確認しましょう。

また、法律知識に精通しており、探偵業として経歴が長い探偵事務所は信頼できる証と言えます。

「中央リサーチ広島」は地元で55年の実績があり、探偵業法を遵守した上で合法的に行います。

 

探偵業法を順守する探偵こそ安心できる業者

はじめて探偵に調査を依頼する際は、何を基準に選べばよいか分からない方は多いでしょう。

 

調査料金が安くても、希望の証拠を入手できなければ時間もお金も無駄になってしまいます。

 

探偵事務所を選ぶ際に、最も基本的なチェックポイントは探偵業法を順守しているか、という点です。

 

要注意!探偵業法を守らない違法業者が増えている

 

探偵事務所は探偵業法を順守して、張り込みや尾行、聞き込み調査などを行います。

 

探偵業法とは2007年から施行された法律のことで探偵という業種に認められた調査内容が記載されています。

 

また、探偵業法には探偵業の開業方法、探偵がやってはいけない行為も定められています。

 

探偵事務所を開業するには届出をするだけでなく、探偵業法に則って業務をする必要があるのです。

 

万が一、探偵業法を守らずに好き勝手に調査をした場合、刑事罰または行政罰の処分を科せられます。

 

何でもやります!と言う探偵事務所はNG

 

探偵業法では調査員が仕事として張り込み、尾行、聞き込みをすることを認めています。

 

ただし、探偵の仕事とはいえ、人の生活の平穏を乱したり、個人の権利を侵害するような行為はNG。

 

たとえ探偵の調査員でも違法行為はしてはならないのです。

 

また、業務上に知りえた個人情報は探偵業を辞めたり、廃業した後であっても漏らしてはいけません。

 

他人に名義を貸して、探偵業をさせる行為も禁止されています。

 

しかし、最近はお金のために「何でもやります」と言って違法行為をする悪質業者が存在します。

 

勝手に対象者の部屋や会社に入って不法侵入して逮捕される探偵もニュースで報道されました。

 

信頼できる探偵事務所ならば、違法調査や迷惑行為はしませんし、依頼者に丁寧に説明してくれます。

 

「何でもやります」という探偵事務所は民事訴訟を起こされる違法行為をするリスクがあるので避けましょう。

 

信頼できる探偵事務所は中央リサーチがおすすめ

 

浮気調査や素行・内偵調査、結婚・身上調査は広島で創業55年の中央リサーチがおすすめ。

 

中央リサーチは業界トップクラスの調査力を誇り、探偵業法及び各法令を順守しています。

 

技術のあるベテラン調査員と車・機材等が揃い、適正な料金で対応しているのが安心ポイント。

 

他の探偵社で結果が出なかった方も、中央リサーチは結果が出るまで親身になって調査してくれます。

 

調査結果によって、今後の対応や必要に応じて優秀な弁護士も紹介してもらえるサポートが評判です。

 

調査を依頼しようかな…とお悩みの方は一度相談してみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

いじめ問題には正しい事を言える構造改革が必要か?

ニュースでもよくいじめ問題が報道されており、全国でいじめ問題は深刻化しています。

 

文部科学省によれば、日本全国の小・中・高等学校において年間7万5000件以上起こっています。

 

いじめ問題は昔からあり、長年議論されてきた課題でありますが、一向に改善されません。

 

今回は、いじめ問題の解決には、社会の構造改革が必要であることをお話します。

 

近年のいじめ問題の傾向

 

いじめとは、当該児童生徒が一定の人間関係のある者から、心理的、物理的な攻撃を受けた精神的な苦痛のことをいいます。

 

いじめは教師に気づかれずに隠れて行なわれる特徴があり、なかなか発覚しづらいため、実際はもっと多くのいじめ問題があるのではと言われています。

 

いじめは身体的・心理的なダメージを受けて、最終的に自殺に繋がるケースも後を立ちません。

 

自分がいじめの被害者である場合、将来的に加害者になりやすいという傾向も指摘されています。

 

いじめられた子供は大人になってから大量殺人や無差別殺人といった形でリベンジするケースもあります。

 

近年は、インターネット上に悪質な書き込み、個人情報の流出するといったインターネット上でのいじめも顕在化しています。

 

 いじめ問題は正しい事を言える社会へ構造改革の必要性?

 

文部科学省は、いじめが悪だということを教える教育、いじめの早期発見・早期対応、もし起きてしまった場合のケアを呼びかけています。

 

政策方針は、いじめは早期発見、起きてしまったらケアすることを掲げて、場合によっては加害者の出席停止の対応もやむを得ないとしています。

 

自民党は、子供がいじめを行わない規範意識を養うための指導、刑法への通報、加害者の出席停止などの罰則強化を掲げています。

 

民主党、生活の党、社民党は、学校に「主任」、教育委員会に「主事」をおいて、責任者とすることを目指しています。

 

犯罪や人権侵害にあたるいじめは、警察や法務局への通報を義務付けるとしています。

 

いじめに関して積極的な日本共産党は、カウンセラーの設置、いじめの加害者の反省をさせる教育を目指しています。

 

 

社内で噂のある不倫を会社ぐるみで隠ぺい?

当探偵事務所に相談にいらっしゃるケースで多いのはパートナーが社内不倫をしているということ。

 

社内不倫は決して珍しいことではなく、不倫の中で最も多いケースと言っても過言ではありません。

 

会社の飲み会や相談に乗っている間に誘惑があり、不倫に繋がるケースが多いようです。

 

社内不倫になるパターン

 

いつも顔を合わせる従業員同士は一緒にいる時間長く、男女とも誘惑される機会が多いです。

 

段々と会話の回数が増えるにつれて、急接近した時に親密な関係に発展していったというパターンが多いです。

 

当探偵事務所は多くの不倫の現場を見てきましたが、不倫カップルが幸せな結末になったのをほとんど見たことがありません。

 

浮気は所詮浮ついた心から始まり、都合が悪くなると分かれて、また新しい浮気相手を探す人もいます。

 

社内で不倫カップルを隠蔽するケースなんてある?

 

パートナーが不倫をしていると、残業や帰宅時間が遅くなる傾向にあります。

 

本当に仕事をしている可能性もありますが、社内不倫は残業を言い訳にするケースが多いです。

 

不倫は会社の規則で禁止されているため、本来バレてしまったらクビになる事態です。

 

しかし、優秀な従業員の場合は見てみぬふりをして会社ぐるみで隠してしまうケースもあります。

 

50代の部長が30代女性従業員と10年以上の不倫関係を続けていても周囲は知らん顔をするのです。

 

 不倫が発覚したら早めに探偵社に浮気調査を依頼!

 

パートナーの社内不倫が分かっても真実と向き合いたくないと放置するケースも少なくありません。

 

残念ながら、社内不倫を放置しても自然に消滅することはなく、相手との関係は深まる傾向にあります。

 

何かのきっかけで分かれたとしても新しい出会いを求めて新たな浮気相手を見つけることでしょう。

 

最悪の場合は、パートナーの不倫相手が妊娠したり、パートナーから離婚を求められることも。

 

被害者の自分が不利な条件で離婚せざるを得ない状態を避けるために、早めに浮気調査を依頼しましょう。

 

社内不倫のご相談・浮気調査は広島中央リサーチにおまかせ

 

会社経営を健全にするためにも従業員の不倫は大きな問題です。

 

広島で浮気調査の実績ナンバーワンの中央リサーチは調査技術のレベルに定評があります。

 

最新機材を導入し、すぐに社内不倫の浮気調査を始める準備が整っております。

 

依頼者様が安心して浮気調査をご提供できるようにサポート致します。

嫌がらせ対策の監視カメラにオーブ(たまゆら)が浮遊?

嫌がらせ・ストーカー対策に監視カメラを付けて見みたら、オーブ(たまゆら)が写っていたら、「不気味!」と一瞬怖くなりますよね。

 

今回は、監視カメラに写ったオーブの正体について解説していきます。

 

写真や動画に映り込むオーブとは?

 

オーブ(たまゆら)とは霊魂とも呼ばれ、自然の多い場所で自然霊や精霊が浮遊していると考えられています。

 

あなたの守護霊がオーブという状態で写ったり、その土地に未練があって浮遊している霊魂が写り込むケースがあります。

 

オーブの色、形、大きさ、数にはバラつきがありますが、円形・楕円形をした円や球が多いです。

 

常にフワフワと動いていており、写真に写っている人やその土地、撮影者に反応して何かメッセージを発するために写ることがあります。

 

オーブが写る理由とは?

 

オーブが写る理由は、先程述べたように、スピリチュアルな現象として姿を現す場合もあれば、光の反射によって写る場合もあります。

 

スピリチュアル現象としてオーブが発生した場合は守護霊などが何かあなたにメッセージを伝えていることもあります。

 

その場所にいる霊的な力がオーブとして写ることもあるようです。

 

霊感が強い方は、画像や動画でもオーブが写りやすいと言われています。

 

光の反射によってオーブが写る時は、宙に浮いている埃、またはカメラのレンズにホコリが張り付いていること理由です。

 

レンズに張り付いたホコリが光の反射を受けると、ゆらゆらとしてオーブのように見えることがあるのです。

 

明るくて丸いオーブが宙をフワフワと浮いているので、何か霊的なメッセージがあるような気がしますよね。

 

しかし、多くのカメラマンは、オーブ現象は毎日のように体験しているので、スピリチュアル的な意味はなく、光の反射という説を重視しています。

 

監視カメラや防犯カメラに写ったオーブを霊的な物として見るのか、光の反射として見るのかは判断が難しいところです。

 

制作 総合探偵社中央リサーチ広島

無料相談0120-30-6630

 

 

 

 

 

連絡なく一人暮らしする家族の素行調査の必要性は?

大学生の子供が一人暮らしをしているけれど、最近様子がおかしい…、派手になった…と気になっていませんか?

 

子供の暮らしぶりが分からず不安になった時に便利なのが、探偵事務所による「素行調査 」です。

 

ただし、親子でも別の家で暮らしている子供の調査を行うにはプライバシー権を尊重しなければなりません。

 

この記事では、子供や夫・妻など家族の素行調査をする際のポイント、注意点を見ていきましょう。

 

探偵事務所が行う家族の素行調査は違法ではないの?

 

離れて暮らす学生の子供、単身赴任中の夫が心配なことは大切な家族だからこそ当然の気持ちです。

 

探偵事務所に素行調査を依頼したいけど、違法性はないのか心配な方もいらっしゃるでしょう。

 

親子とはいえ、個人にはプライバシー権があり、秘密や名誉を第三者に侵害されない権利が守られています。

 

探偵事務所は一人暮らしの子供や夫の暮らしの様子を合法的に調査することができます。

 

ただし、探偵社によっては子供の了承を得ずに部屋に入るなど、違法な調査を行うケースもあります。

 

住居侵入罪など犯罪に該当しますので、依頼する業者選びには十分に注意しましょう。

 

実際に家族の素行調査であった過去のケース

 

弊社中央リサーチ探偵事務所で実際にあった過去の素行調査事例をご紹介しましょう。

 

急に派手になった娘のケース

 

東京で一人暮らしをしているお嬢さんの大学生が年末年始に実家に帰ってきましたが、その服装と髪型が派手になり、ご両親はびっくりされました。

 

ブランドバッグや時計を身につけ、そのお金はどうしているのか気になり素行調査を依頼されました。

 

当探偵調査員が素行調査をしたところ、パパ活アプリで知り合った40代の既婚男性から肉体関係と引き換えに金銭的な支援を受けていると発覚。

 

ご両親は男性に対して、一切近寄らないように警告をし、お嬢さんは現在は実家に静かに暮らしているそうです。

 

怪しいネズミ講ビジネスに加担していた息子のケース

 

東京で専門学校へ通う息子が電話に出てくれず、次第に連絡が取れなくなりました。

 

お盆休みや連休にも帰ってこなくなり、親御さんが気になって素行調査を依頼されたケースです。

 

調査を始めたところ、息子さんはネットで知り合った人にネズミ講ビジネスを学び、グループに所属していたのです。

 

学校には通わずに勧誘やネットビジネスに専念していたことが判明しました。

 

親御さんは息子さんが知らぬ間に怪しいビジネスをしていることに失望されていましたが、今では足を洗って地元企業に就職されて活躍されています。

 

単身赴任している夫が家に帰ってこなくなったケース

 

単身赴任中の夫が連休中も家に帰ってこなくなり、聞いても話を逸らされるので、奥様が赴任先での生活を知りたいと素行調査を依頼されました。

 

当探偵調査員が調査を始めたところ、旦那様には浮気相手がいて半同棲状態でした。

 

ご依頼主様はかなりショックを受けていましたが、軽い気持ちだったと本人は反省をして、浮気相手とすぐに別れました。今では家族の元で幸せに暮らしています。

 

広島の家族の素行調査は中央リサーチにお任せください

 

素行調査には探偵社の張り込みや尾行だけでなく、撮影技術や捜査力も問われます。

 

遠くで暮らす家族の様子が分からない、不安がある場合は実績多数の中央リサーチへご相談ください。

 

警察犬と同じく探偵犬も調査で活躍する?

犬は人間の100万倍の嗅覚があり、警察では捜査をスムーズに行うために「警察犬」が導入されています。

 

探偵事務所でも、認知症の徘徊を捜索するために「行方捜索犬」が活躍しているのをご存じですか?

 

今回は、探偵における「探偵犬」の活躍をご紹介しましょう。

 

探偵事務所に導入されている「探偵犬」とは?

 

警察犬学校では家出調査をスムーズに進めるため、子犬の頃から「警察犬」の訓練をしています。

 

テレビでも、警察犬が犯罪捜査の現場や雪山の遭難などの場面で活躍しているのをよく見かけますね。

 

探偵事務所でも「探偵犬」として、行方捜索犬の活用が進んでいます。

 

行方捜索犬の犬種は、軍用犬として訓練された歴史を持つジャーマン・シェパードが有名です。

 

シェパードは忠誠心が強く、嗅覚も優れており、行方捜索犬として最適な性質を持っています。

 

人探しに活躍している探偵犬

 

探偵犬は人間の100万倍の嗅覚を活かして、認知症の徘徊を捜索する際に大きな力を発揮します。

 

警察庁の統計によれば、毎年行方不明者の届受理件数は8万件以上を超えており、その数は増加中です。

 

成人の行方不明の場合は、自分の意思で出ていったとみなされることが多いです。

 

事件性が明確でない場合は、警察の捜査をしてもらえないケースが多いのが現状です。

 

認知症の徘徊は時間が過ぎると危険を伴いますので

早めの捜索が求められます。

 

そんな時は、探偵事務所に人探しを依頼するのも一つの選択肢となります。

 

探偵犬が行方不明になった家族を早期発見することも珍しくはありません。

 

探偵犬が活躍する場面は多い

 

震災や洪水など、大きな災害が起きた場合、探偵犬は救助犬としてお年寄りを探すことができます。

 

探偵犬は人探しだけでなく、社会貢献できるとして

期待されているのです。

 

警察犬は犯罪者を追跡することもあり、比較的アグレッシブに動きますが、探偵犬は人懐っこい特徴があります。

 

そのような側面も探偵犬は活躍できる場面は多いと考えられています。

 

広島の人探しは探偵・興信所の中央リサーチへ

 

日本は、超高齢化社会の真っ只中にあり、高齢者の家族が認知症の徘徊による行方不明が増えています。

 

人探しにお困りの際は、広島の人探し実績が豊富な

「中央リサーチ」にお気軽にご相談下さい。

 

大切なご家族の一刻も早い早期発見に向けて、最適な方法をご提案致します。

 

 

 

 

 

 

一般の方が想像するより不貞の証拠は撮りにくいもの?

パートナーが浮気をしていると分かり、「浮気の証拠を入手したいけど自分で撮影できないかな…」とお考えですか?

 

パートナー・浮気相手に慰謝料請求を視野に入れるならば、裁判で不貞関係が分かる決定的な証拠が求められます。

 

不貞関係とは「性的関係にある」と断定できる強い証拠のことです。

 

ラブホテルの明細書、キスの写真や待ち合わせのメールなどは不貞関係の証拠としては残念ながら不十分といえます。

 

もちろん証拠も浮気を証明するために役立ちますが、不貞関係と断定できるものではありません。

 

不貞関係が分かる証拠とは、ラブホテルや浮気相手のマンションに何度も出入りする写真、車内セックスなど性的関係が分かるものです。

 

自分でパートナーの後ろを付いていき、不貞の証拠を撮影するのは想像以上に難しい作業です。

 

自分で浮気・不倫の証拠を集めるには?

 

ご自身で浮気・不倫の証拠を集めるには、ラブホテルのレシート、LINEメッセージ、旅行の写真など、なるべく多く集めておくことです。

 

一つの写真よりも複数の証拠を集めたほうが証拠能力が高くなります。

 

しかし、ここで注意したいのは証拠を集めるのに必死になって違法行為をしないようにしてください。

 

勝手にGPS装置や盗聴器を仕掛けたり、私有地に侵入したり、違法な方法で証拠を集めると証拠が却下されます。

 

それだけでなく、自分がプライバシーの侵害や不法侵入で訴えられる可能性もあるので注意が必要です。

 

また、証拠集めをしている最中にパートナーに気づかれた場合は、警戒を強めて難航化します。

 

決定的な不貞の証拠は信頼できる探偵社に依頼しよう

 

浮気の現場は暗闇や深夜の時間帯も多く、高性能なカメラを持っていてもバレるリスクは高いです。

 

自分でリスキーな証拠集めをするよりも、不貞行為が分かる強い証拠を獲得することが最善策といえます。

 

浮気調査の実績があり、調査に定評のある探偵社に依頼すれば、リスクを抑えて不貞の証拠を確保することが可能です。

 

不貞の証拠は、調査報告書自体が立派な証拠となり「認められないリスク」をさけることができます。

 

信頼できる探偵社の選び方

 

不貞の証拠を入手するには信頼できる探偵事務所・興信所に依頼することが大切です。

 

近年は、高額な費用を請求したり、調査力や撮影技術がなく、適当な調査をする業者が横行しています。

 

信頼できる優良探偵事務所は料金体系を明らかにしており、高額な料金を請求しません。

 

探偵業の実績が長く、これまで多くの浮気調査の経験がある業者を選ぶと安心です。

 

カウンセリングの際に疑問点に丁寧に回答してくれること、そして報告書のサンプルも見せてもらいましょう。

 

制作 総合探偵社中央リサーチ広島

相談無料0120-30-6630

 

 

GPS調査で行動パターンを把握?

旦那さん・奥さんが車・バイクで浮気相手に会っている気がする…と感じたらGPSを使った調査をおすすめします。

 

GPSを使った調査は簡易調査ですが、パートナーがどこへ出掛けたのか行動パターンを把握できるのがメリット。

 

まずは浮気・不倫をしている事実を確かめたいという方に最適な調査方法です。

 

GPSを使った調査は行動パターンを掴むことが目的

 

GPSの動きを読めば、調査対象者の行動パターンを掴むことができます。

 

ラブホテルを利用して不貞行為をしていると分かれば、浮気相手が既婚者の可能性も出てきます。

 

浮気相手が独身の場合は、浮気相手のマンション・アパートへ行きGPS上で常に反応が出ます。

 

GPSを使うことで浮気する日程や時間のパターンを掴むことができて、的を絞った浮気調査を依頼することができます。

 

本格的な浮気調査を依頼する際に、調査時間を短く依頼することが出来るので、低価格な調査費用に抑えることができます。

 

GPS調査は簡易調査なので浮気の証拠写真・動画は取得できない

 

GPS調査は簡易的な調査となるため、不貞行為が証明できる確定的な証拠写真・動画を入手することはできません。

 

あくまでも行動パターンを掴んでどこへ行ったのかを確認するまでに留まります。

 

パートナーの浮気を確信していて、浮気の証拠を一刻も早く入手したい場合は、本格的な浮気調査を依頼しましょう。

 

GPS調査はリーズナブルな費用で依頼できるのもメリット

 

GPS調査の相場は、1週間5万~10万円程度と低料金に設定されているので気軽に依頼することができます。

 

本格的な浮気調査を依頼する際は、失敗された時のリスクなどを考慮して注意が必要ですが、GPS調査は気軽に利用することができます。

 

GPS調査は車またはバイクで移動する人が対象

 

GPS調査は基本的に調査対象者の車またはバイクに設置して追跡するので、徒歩やバス・電車移動の方は対象外となります。

 

GPS追跡アプリを使えば自分で調査できる?

 

最近は、GPS追跡機能が付いたスマホアプリが増えてきています。

 

ネット上でも旦那さんや奥さんのスマホにGPS追跡機能が付きのアプリをインストールして浮気・不倫調査をするやり方が紹介されています。

 

しかし、旦那さん・奥さんのスマホに勝手にアプリをインストールする行為は違法になる可能性があり、逆に訴えられるリスクがあるのでおすすめできません。

 

浮気のGPS調査は、信頼できる探偵事務所を選んで依頼することをおすすめします。

 

 

1 2 3 4 5 6 44

男性・女性相談員が常駐!親身になって対応致します