探偵ブログ

出会い系サイト・アプリでよくある!探偵の在籍確認の結果、職業が大嘘だったケース3選

最近よくお客様に相談されるのが、出会い系サイトで知り合った婚約者の職業が知りたいというご相談です。

 

一昔前までは交際相手の職業がわからないまま結婚話を進めるなんてありえませんでしたが、最近は出会い系サイトや婚活サイトの普及によってこのような相談が増えてきました。

 

そして実際に婚約者の職業を調査してみると、話が嘘だったというケースがあるのです。

 

会社経営者や歯科医、外資系勤務といったハイクラスに見せて偽るケース、実は無職で昼間はパチンコ三昧というケースもありました。

 

女性においては風俗店で働いていたり、無職な上にクレジットカードの負債で借金まみれだったというケースも…。

 

今回は出会い系サイトアプリで知り合ったで職婚約者の職業が嘘だった事例をご紹介しましょう。

 

職業が大嘘だったケース1

 

20代後半の女性が出会い系アプリで知り合った男性と結婚の話を進めていました。相手の男性は自分の職業は外資系の医療メーカーに勤めている営業マンだと言っていて、年収1,000万円あると話していたそうです。

 

しかし女性は一度も勤務をしている証拠を見たことがないため、結婚する前に事実確認をするべく在籍確認を依頼されました。

 

調査した結果、その男性は無職で昼間にパチンコばかりしていたのです。過去に転職を何度も繰り返していて、聞き込み調査でも定職に就いたことがないと発覚しました。

 

もちろん年収一千万円で外資系医療メーカーというのは真っ赤な嘘で、どの会社にも在職していないという驚きの結果となりました。

 

職業が大嘘だったケース2

 

こちらのケースも出会い系サイトで知り合った男性の職業が分からないため、結婚する前に在籍確認をしてほしいという依頼でした。

 

その男性は都内の IT 企業に勤める営業マンと話しているそうですが、調査をした結果、ネズミ講と思われるネットワークビジネスに関わる企業に勤めていることが発覚しました。

 

価値のない情報を100万円で売りつけるといった手法をとっており、すでに国民生活センターに被害の報告が100件以上届いていることもわかりました。

 

女性はそのような仕事をしている人とは結婚を考えることができないと別れを決断されました。

 

職業が大嘘だったケース3

 

30代の男性から結婚相談所で知り合った7歳年下の女性の仕事が把握できないと在籍確認の調査依頼がありました。

 

調査を開始すると女性は風俗店を2店掛け持ちしていることが発覚しました。男性には保育士をしていると話していたそうですが、髪型が派手なため、おかしいと思っていたそうです。

 

女性は風俗店勤務を隠し続けて男性と結婚するつもりでいましたが、今回在籍確認で事実が発覚したため、婚約は破棄になったそうです。

 

探偵の在籍確認は相手にバレない?

 

相手の職業を知りたいけれど、相手に探偵が調査したことがバレてしまわないか…と心配な方も多いかと思います。

 

プロの調査員は相手に分からないように工夫して調査しますのでバレてしまう可能性はほとんどありません。悩みのことは一度ご相談されることをお勧めいたします。

 

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中央リサーチの新型コロナウイルス感染予防対策について

新型コロナ感染拡大が予想以上に長引いており、多くの業界では感染拡大防止策が進められています。

 

当探偵事務所、中央リサーチでもご依頼者様が安心してご相談ができるように、様々な感染予防対策に努めています。

 

「探偵に相談したいことがあるけれど、コロナが心配で…」とお悩みの方も安心して相談できる環境が整っていますので、ご安心ください。

 

今回は、中央リサーチの「新型コロナウイルス」感染予防対策についてご案内いたします。

 

 従業員は常時マスク着用・こまめに手洗い・手の消毒

 

中央リサーチではお客様と従業員の健康と安全を守り、「新型コロナウイルス」感染拡大を防ぐために、マスク着用とこまめな手洗いを徹底しております。

 

カウンセラー・調査員を含め、従業員は少しでも体調が良くない場合は休みにするなど、健康状態の確認、また出勤時の検温を行っております。

 

受付と面談室にはアルコール消毒液を設置

 

中央リサーチでは、事務所受付と面談室にはアルコール消毒液を設置しており、万全のコロナ対策を徹底した上で、お客様に対応しています。

 

テーブルや椅子、ドアノブ、ボールペンや資料ファイルなどは、アルコール消毒・次亜塩素消毒液で除菌をして、ウイルス対策を実施していますので、安心してご利用いただければと思います。

 

オンラインでの無料面談も受付中

 

コロナ禍によって在宅ワークが始まり、多くのお客様は外出できない方もいらっしゃいます。中央リサーチではオンラインでも無料面談を受け付けておりますので、ぜひお気軽にご相談ください。

 

事務所までお越しいただかなくても、スマートフォン・パソコンを使って、自宅にいながらご相談をお伺いいたします。また、LINEや電話でもお悩みをお伺いして、問題解決に向けて提案をいたします。

 

パートナーの浮気・不倫問題の解決、素行調査、結婚調査のご相談は中央リサーチへ

 

中央リサーチでは、お客様に安心してご相談・ご依頼頂けるように、徹底したコロナ対策をして、従業員一同努力いたしております。

 

なかなか人に言えない悩みを一人で抱えていると、解決策が見えずに、苦しい日々が続いてしまいます。ぜひ、一度中央リサーチにご相談頂き、問題解決に向けて進みましょう。

 

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【緊急アンケート】コロナ禍で探偵社に浮気調査を依頼した理由ランキング

コロナ禍によって、生活や仕事のパターンがガラリと変わり、平日の昼間も家族で過ごす時間が増えた方も多いのではないでしょうか。

 

当探偵社では、浮気調査の相談者は減るかと予測していましたが、逆にコロナ禍をキッカケに浮気が発覚するケースが増えており、大変驚いております。

 

そこで今回は、コロナ禍で探偵社に浮気調査を依頼した理由のランキングをご紹介します。同じお悩みがございましたら、一人で抱え込まずに、ぜひご相談いただければと思います。

 

1位 夫・妻が家の中でもスマホを離さないから

 

コロナ禍で浮気が発覚したケースは、夫・妻が家中どこにいてもスマホを離さず、何やら親密にチャットをしたり、メッセージを送受信しているから、という例が多いようです。

 

テレワークをしているはずなのに、スマホばかり気にしているのは、浮気を疑ってしまいますね。浮気カップルのほとんどはスマホで連絡を取り合っているので納得です。

 

2位 本当に浮気をしているのか確かめるため

 

夫・妻のスマホを見て、浮気相手からメッセージを見てしまっても、自分の目で真実を確かめないと、認めたくないという方は多いです。

 

自分では浮気調査は難しいので、プロの探偵に「真実を確かめて欲しい」とご相談されるケースがあります。

 

確かに、パートナーが確実に浮気をしているかどうかは調査をしてみなければ、確定できません。浮気を疑っている段階なので、しっかりとした証拠を突き止めたいという理由です。

 

3位 繰り返す浮気にうんざり…離婚の準備をするため

 

探偵社に浮気相談をされる方は、浮気の被害が初めてではなく、過去に何度か浮気されたというケースも多いです。

 

夫・妻に浮気を繰り返されると、もう修復する気持ちはなく、離婚の準備を着々と進めるために、「浮気の証拠を掴んでください」とご依頼されます。

 

過去に浮気の証拠を掴んで反省してもらったにも関わらず、同じ浮気相手と関係を続けていたという悪質なケースもありました。

 

被害者であるご自身が不利な立場で離婚することがないように、しっかり慰謝料や養育費を請求して認められるためにも、明確な浮気の証拠収集は不可欠なのです。

 

お一人で悩みを抱え込まず、まずは中央リサーチにご相談ください

 

中央リサーチでは、どんな浮気問題のお悩みでもカウンセラーとベテラン調査員が全力で問題解決に向けてお手伝いさせていただきます。

 

夫・妻の不審な行動に一人悩まずに、一度無料相談でお話をお聞かせください。ご連絡をお待ちいたしております。

 

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法令違反と知らずにアドバイスする探偵事務所もあるので、ご注意を!

探偵といえば、ドラマのシーンのように張り込みや尾行をしながら、どこまでも踏み込めるイメージがあるかもしれません。

 

しかし、探偵事務所でも、違法な調査を行った場合は当然、犯罪になる可能性があるのです。

 

無届けで運営している探偵社は法令違反の調査もするリスクがあるので注意が必要です。

 

探偵の調査にも違法と合法がある?

 

探偵事務所は、パートナーの浮気・不倫問題や行方不明になった人の居場所を探す時に頼りになる存在です。

 

合法的に探偵業を経営するためには、探偵業法に基づいて、公安委員会に「探偵業開始届出書」を提出しなければなりません。

 

しかし、ちゃんと届け出をしている探偵事務所ても、違法調査はしないとは限りません。

 

探偵の調査のやり方によっては、法的知識なく知らずに違法の調査をしている探偵事務所もあるので注意が必要です。

 

張り込み・尾行は合法

 

浮気の証拠写真や素行調査を撮影をするために張り込み・尾行をするのは合法です。

 

「ストーカー行為規制法違反にならないの?」と思う方も多いかもしれません。

 

探偵社は依頼者から調査の依頼を受けて、仕事として行っているので問題ありません。

 

ストーカー行為規制法の規制の対象は、一方的な恋愛感情によるつきまといの場合です。

 

他者の私有地に入るのは違法

 

探偵社でも他人の私有地に入ってしまうのは「家宅侵入罪」にあたり違法となります。

 

実際に、探偵が浮気調査中に盗撮・盗聴するため、他人の敷地に侵入し、通報され摘発されたケースがあります。

 

張り込みや尾行中に、対象者や周辺の住民に恐怖感を与えてしまわないことも大切です。

 

聞き込み調査も合法

 

素性調査において、対象者の人柄や評判などを調べるために、聞き込み調査をすることは合法です。

 

聞き込みする対象は依頼内容によって異なりますが、探偵が聞き込みすることは違法ではありません。

 

ただし、探偵が警察官を名乗って聞き込みすることは「官名詐称」になり違法です。

 

また、対象者の住所を聞くために宅配業者のフリをして聞き込みすることも探偵業法に抵触します。

 

実際に、探偵社が「不正競争防止法違反(営業秘密侵害)」で逮捕されたケースもあるので要注意。

 

違法行為によって得た浮気の証拠は無効になる

 

探偵社は人の生活の平穏を乱したり、個人の権利を侵害するような行為はしてはなりません。

 

万が一、違法行為によって浮気の証拠を得たとしても裁判では無効として扱われます。

 

法令違反の調査を引き受ける探偵社は要注意

 

正当な業務をしている探偵事務所は合法と違法の違いを把握しており、無謀な調査はしません。

 

違法な調査をすると探偵業法により行政罰と刑事罰が科せられ、業務停止のリスクがあるからです。

 

探偵社はどんな調査でも引き受けるのではなく、違法になる可能性のある依頼はハッキリお断りします。

 

法令違反と知らず、何でも依頼を引き受ける探偵社にはくれぐれも注意しましょう。

 

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ネットや SNS で嫌がらせや誹謗中傷を受ける人が急増中!犯人は特定できますか?

現代はインターネットなしでは生きていけないデジタル社会です。家族や友人との連絡は LINE を使い、Twitter や Instagram で写真でコミュニケーションを取るのは日常茶飯時です。

 

そこで最近、相談が多くなっているのが、ネットや SNS で嫌がらせや誹謗中傷を受けて困っているというお悩み相談です。匿名が基本なネットだからこそ、このような問題が増えていると思われます。

 

今回は探偵社はネットや SNS で嫌がらせをしてくる犯人を特定するお手伝いができます。では詳しく見ていきましょう。

 

よくあるネット SNS 上の嫌がらせ誹謗中傷のケース

 

海外と比較すると日本は匿名でネットや SNS をしている人が多く、過激な嫌がらせや人を傷つけるような誹謗中傷を拡散するという悪質なケースが多く見られます。

 

例えば Twitter や Instagram でメッセージや写真に嫌なメッセージを残し、ユーザーにブロックをされてもまた異なるアカウントでしつこく嫌がらせをするケースが多いです。

 

2チャンネルのような掲示板で事実無根の話を書き込みして事業を妨害するケースも見られます。書き込みしている犯人は匿名だから問題ないと思っているかもしれません。

 

しかし実際には、 IP アドレス、プロバイダー、地域、投稿時間は残るため、名誉毀損に該当するレベルの悪質な場合は個人を特定することが可能です。

 

IP アドレスとは端末の住所のようなもので、本人の住所、氏名といった個人情報まではすぐに特定することはできませんが、地域やプロバイダー名は分かります。

 

つまり、プロバイダーは個人情報を把握していますが、個人情報保護法によってデータは守られていますので、開示請求しても応じてくれるケースはほとんどありません。

 

ネットや SNS の嫌がらせや誹謗中傷対策のできること

 

ネットや SNS で特定の人物から嫌がらせを受けて探偵に依頼しても、すぐに本人の住所や氏名といった個人情報を特定することは困難です。

 

ただし、当事者は被害状況によっては警察又は弁護士などが関与し、サイトの管理人にメッセージの削除依頼を出したり、IPアドレスの提示を請求することは可能です。

そして取得した IP アドレスから、プロバイダに個人情報の開示請求を行うことができます。

 

こうしてサイトに嫌がらせや誹謗中傷をした本人を特定することが可能です。本人を特定することができたら後は証拠を武器にして慰謝料を請求を行うことも可能です。

 

注意点としてはどんなケースでもプロバイダーが情報を開示してくれるわけではなく名誉毀損(犯罪)に該当したケースに限ります。

 

例えば、自分の住所や名前といった個人情報を無断でサイトに掲載したり、写真を勝手にアップしたり、仕事に支障をきたすほどの嘘を拡散するといったケースが挙げられます。

 

ネットでの犯人特定のご相談は、総合探偵社中央リサーチ広島にご相談下さい。

 

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探偵事務所の相談員でも法的知識なくアドバイスする探偵業者もあるの?

探偵事務所に調査を依頼する際に、一番はじめに悩みを相談する相手は「相談員」です。

 

「相談員」はいわゆる探偵事務所の窓口の役割を果たしており、悩み相談に乗ったり、カウンセリングを行います。

 

パートナーが浮気・不倫をしているお悩みを「相談員」に話すだけで、心が軽くなり、希望が見えてくることもあるでしょう。

 

しかし、根本から問題を解決するには「相談員」にも法律知識が求められることをご存知でしょうか?

 

今回は、法律知識のない「相談員」を頼ってしまうリスクを解説します。

 

探偵事務所の相談員は法律知識が必要なの?

 

探偵事務所といえば、張り込みや尾行をする「探偵、調査員」のイメージの方が強いかもしれません。

 

探偵事務所のスタッフには、「探偵、調査員」の他にもお客様からの連絡に応じる「相談員」がいます。

 

「相談員」の業務内容はお客様からの電話の問い合わせに対応したり、来客したお客様と面談や契約する業務の事です。

 

また、実際に調査した結果をお客様に報告したり、アフターフォローなども一般的には相談員のお仕事です。

 

小規模の探偵社の場合は、一人が相談員と調査員を兼ねている場合もありますが、多くの場合は分担されています。

 

調査員と相談員を分担させている理由は、話やすく的確なアドバイスのできる相談員は、お客様が抱えている問題を正確に把握することもできるからです。

 

お客様が何を求めているのか理解するために、コミュニケーション能力や法律の専門知識を持った相談員の存在が欠かせません。

 

探偵社は凄腕のベテラン調査員を揃えるだけでなく、相談員がお客様の悩みを解決へ導くことが大切です。

 

法律知識のない相談員は意外と多い

 

探偵社の相談員はお客様の浮気・不倫の悩みを親身になってカウンセリングし、解決策を提案します。

 

経験豊富な相談員は、予算内でどんな調査をし、必要な期間を分かりやすく提案してくれるでしょう。

 

しかし、法律知識のない相談員によっては、契約内容自体が違法な場合や、違法な調査を提案する事も、あるので注意が必要です。

 

法律知識がない探偵の相談員を頼ってしまうリスク

 

探偵社は聞き込みや張り込み・尾行などを駆使して様々な戦略で証拠となるモノを取得するのを、お仕事としています。

 

相談員も当然ながら各種法令や探偵ならではの調査手法など専門的な知識が必要とされます。

 

しかし、法律知識がない相談員は合法と違法の違いも理解してない可能性もあるのです。。

 

信頼できる探偵事務所を選ぶには相談員の法律知識も大切なポイント

 

信頼できる探偵事務所を選ぶには、探偵の腕や技術他、優秀な相談員に相談することも重要なポイントです。

 

なるべく予算内で早く浮気問題を解決するためにも相談員の専門性にも意識してみてください。

 

「総合探偵社中央リサーチ広島」は法律知識を持った経験豊富な相談員が常駐しています。

 

もちろん、探偵の調査の進め方などのノウハウも熟知しており、初めての方にも分かりやすく説明致します。

 

ぜひ、安心してお悩みをご相談ください。

 

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結婚調査を依頼した結果をみて結婚のご決断を!

「結婚後にまさかそんな真実があったとは…」そう思ったときはもう手遅れかもしれません。

 

交際期間が短く共通の知り合いがいない場合は、相手の話だけで結婚話を進めることになります。

 

結婚は勢いだとよく言いますが、気が合うからといった理由でスピード婚した後に、隠された大きな問題を知るケースもあるのです。

 

実は浮気グセがあったり、実はパチンコや競馬などギャンブル依存症好だったり…などなど。

 

他にも婚活サイトで知り合った女性と二股や三股をかけていることが発覚したこともあります。

 

そんな隠された真実は、探偵事務所に結婚調査を依頼することで側面から事実関係を調査します。

 

だから、ちょっとでもおかしいな、気になるな、と思う点があったら婚約期間中に結婚調査をすることをおすすめします。

 

結婚調査は真実を知り、幸せになるためのプロセス

 

婚約者はあなたにすべてのことを正直に話しているとは限りません。

 

探偵に結婚前調査を依頼することで、婚約者本人及び家族の人物性や生活実態、経歴、職業などを知ることができるのです。

 

自分で本人から過去の経歴を聞き出そうとしても、限界があるでしょう。

 

人に言いたくないことは誰でもありますし、結婚相手に自分をよく見せるために学歴や経歴を変えて伝えているかもしれません。

 

探偵に結婚調査を依頼することは、騙されることなく婚約者の真実を知って幸せになるためのプロセスと言えます。

 

過去の調査による隠された真実の事例

 

  • 現在も浮気や不倫をしている
  • 交際後も継続的に出会い系サイトをまだ利用している
  • 現職や学歴の詐称
  • ギャンブル癖
  • 実は離婚歴あり子供がいた(過去の生活実態)
  • パワハラやモラハラがあった
  • 近所でも悪評、いつも近隣トラブルを起こしている
  • 反社会的勢力との係り、利益供与がある

 

上記の事柄は気づかれないように自分で調べようとしても難しいと思います、こういった事案は調査能力に定評のある探偵事務所に相談することをおすすめします。

婚約者の現在・過去について気になる点や疑問点がある場合は結婚調査を検討してみましょう。

 

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探偵に即日で浮気調査を依頼できるの?スピーディーを宣伝している探偵社に要注意!

夫・妻が浮気をしているとわかった瞬間、目の前が真っ暗になり絶望的になります。

 

「相手はどこの誰だ」「いつから浮気をしているんだ」「どこで密会しているんだ」と考えれば考えるほど裏切られた気持ちで、仕事をする気力もなくなってしまうでしょう。

 

探偵社にご相談に来られる方はにパートナーの浮気不倫問題で憔悴しきっています。そしてよく「早く浮気の証拠を入手したいです」とスピーディーさを求められます。

 

浮気の証拠は早ければ早いほど入手しやすくなります。しかし最近、悪徳な探偵社がそれを逆手に取るように、「即日で浮気調査ができます」と宣伝しているので注意が必要です。

 

今回は悪徳な探偵社が宣伝している「即日で浮気調査」は本当にできるのかということについて詳しく解説していきましょう。

 

浮気調査には事前調査が必要

 

探偵社は依頼主から浮気調査を受けると、事前調査する時間が必要です。例えば、週1回のペースで会っている、金曜日は必ず会っているなど、行動の範囲を把握する必要があるのです。

 

「浮気調査を依頼したすぐその日に始動できると」宣伝している探偵社も、最低でも2時間ぐらいの準備期間は必要となります。

 

全く情報がないと対象者の行動が予測できないため、無駄に時間とコストがかかってしまう可能性があるので注意が必要です。

 

また浮気調査の依頼を受けた探偵社は、依頼主と契約書を交わして、分かりやすく内容を説明する必要があります。

 

最近は「即日できます」と宣伝している悪質な探偵社は契約書を交わさずに、浮気調査を開始して、思ったように浮気の証拠を入手できなかったというケースが多くあるので要注意です。

 

相談してすぐに調査を開始してもらっても、調査のスキルが低く、最終的に証拠を入手することができなければ意味がありません。

 

証拠を入手するまで諦めませんといって無駄に時間をかけて、最終的なコストを釣り上げるといったケースもあるので、探偵社選びには注意が必要です。

 

早く浮気の証拠を入手したいときに気をつけること

 

どんなに早く浮気の証拠をつかみたいと焦っていても、優秀な探偵社に依頼しなければ自分の思った通りの証拠を入手することができません。

 

そのため、探偵社に依頼する際は調査を依頼する日数や予算を決めておくことが大切です。早く着手してくれても、調査が長引きそうな場合は、後で後悔する事になってしまいます。

 

パートナーの行動パターンが分かっていて、行動の範囲が明確に分かっている場合は、即日の浮気調査で10万円程度が目安です。

 

毎週金曜日にどのラブホテルで会っているかなど明確な情報が分かっていればいるほど、証拠入手の確率が高まります。

 

探偵社に即日の浮気調査を依頼する際には、パートナーの様々な角度から撮った写真を持って行き、髪型や服装などの特徴を明確に示してください。

 

浮気のパターンがつかめていない場合はあまり早さを求めずに、ある程度情報が分かってから探偵社に依頼することをおすすめします。

 

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カメラ・ビデオの知識や経験と高度技術は探偵の基本

素人には浮気調査による画像を取る事は難しいと言われている理由は、探偵はカメラ知識、技術や経験があるからです。

 

実際に、探偵事務所によっては調査力やカメラの撮影技術は異なります。

 

当探偵社「中央リサーチ広島」では高い調査力と優れた撮影能力に自負しております。

 

今回は、カメラ・ビデオの撮影技術や経験が結果を左右するお話をご紹介します。

 

浮気・不倫の証拠・嫌がらせ・ストーカー対策の証拠撮影は夜間で暗い場所が多い

 

自分で証拠写真を撮影することが難しい理由は特に暗い場所や夜間の時間帯が多いことが挙げられます。

 

高機能のカメラを使ってラブホテルに入る瞬間を撮影しようとしても、一旦対象者と浮気相手に気づかれてしまうと、調査はそこで中断されるのです。

 

決定的な証拠を入手できないだけではなく、他人を追いかけたとしてプライバシーの侵害と訴えられるリスクもあるので要注意。

 

探偵事務所では依頼の元に調査を行うので、合法的に尾行や張り込みをする事が基本となります。

 

高感度な暗視カメラを使用するので、スキルがあれば暗闇でも深夜の時間帯もハッキリと「不貞関係」がわかる証拠写真を入手することが可能です。

 

撮影技術の高さと経験値により決定的瞬間を逃さない

 

総合探偵社「中央リサーチ広島」は地元密着型の浮気調査を55年以上続けてる実績があります。

 

どこに何のラブホテルがあり、時間帯やベストな撮影ポジションを事前に、かつ正確に把握しています。

 

長年の経験により、浮気カップルの行動を予測できることも依頼主から信頼されている理由です。

 

浮気カップルがラブホテルやマンションに出入りする瞬間は2秒間程度です。

 

数百メートル離れた場所からの定点撮影には特殊な長距離撮影機材を使うこともあります。

 

タイミングをキャッチしても、万が一ピントが合っていない場合は裁判で証拠不十分となり認められません。

 

ほんの数秒の間に顔が分かるように撮影するには、高度な撮影技術や忍耐力が求められます。

 

経験豊富な探偵は周囲の気配りも忘れない

 

浮気相手のマンション近くで張り込みや尾行をする場合は、周辺住民への気配りも大切なポイントです。

 

素人では決定的な写真撮影に必死になって、周辺住民が警察に通報されてしまうケースもあります。

 

昼間の住宅街や人目につく調査現場は、周辺住民に不審に思われように配慮しなければなりません。

 

総合探偵社「中央リサーチ広島」では経験10年以上の技術あるベテランのスタッフが揃っています。

 

運転技術(車・バイク)にも優れており、周辺住民への気配りも行き届いているのでご安心ください。

 

高度な撮影技術と土地勘、豊富な経験と特殊なカメラ機材(超望遠・赤外線)によって、証拠写真を撮影します。

 

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平気で違法な仕事をする広島の探偵事務所もあるの?

探偵事務所はどこに浮気調査を依頼しても結果は同じだろう…という考え方は注意が必要です。

 

探偵の調査レベルによって調査結果は異なりますし、調査できない内容もあります。

 

最近は、本来は引き受けられない依頼を受けたり、違法な手法をする業者もあるので要注意です。

 

今回は、違法な手法をする探偵事務所についてお話していきます。

 

 探偵が違法調査となるケースとは?

 

探偵事務所に依頼すれば何でも調べてもらえる訳ではありません。

 

探偵に依頼しても「違反調査になるのでお引き受けできません」と断られる相談内容もあります。

 

探偵は、探偵業法に反する調査は違反調査になるため、たとえ調査することができても断ります。

 

違反調査になる可能性の高いケース

 

・電話番号や携帯番号からの個人特定

・盗聴器の設置依頼

・車のナンバープレートからの個人特定

・ローン残高の調査

・出身地や出生など差別に関わる調査

・特定の地域出身者を調べる行為

・戸籍謄本や住民票の入手の依頼

・別れさせ屋、復讐屋などの行為

・反社会的組織・団体からの依頼

・ストーカー、DVなど犯罪に関する調査

 

正当な探偵事務所の場合は、上記に関する相談内容は断ります。

 

しかし、違反調査と知りながら依頼を引き受ける業者や「調査できます」と答えた業者は避けるべきです。

 

違法調査をする探偵事務所に依頼してしまった場合はどうなる?

 

依頼主が違反調査だと知らずに依頼してしまった場合は、調査自体が「違法性あり」となるため、証拠として認められません。

 

探偵業法に反する調査は違反調査を依頼した場合は証拠にならないので注意しましょう。

 

証拠にならない調査依頼

 

・器物破損罪

盗聴器を無断で対象者の車に設置した

 

・窃盗罪

盗聴器をコンセントの中に設置した

 

・住居不法侵入罪

無断で対象者の住居に侵入した

 

・信書開封罪

対象者の郵便物を勝手に開けた

 

・窃盗罪

対象者の郵便物を持ち去った

 

よくある依頼は、車のナンバープレートや携帯番号から個人情報を得たいという相談です。

 

直接個人情報を入手する行為はプライバシーを侵害する個人情報の不正取得となるので注意しましょう。

 

違法調査を行っている探偵事務所に依頼しても証拠にならないため、時間とお金を無駄にします。

 

違法調査をするのは悪徳業者である可能性が高く、後でわかった時には手遅れです。

 

それだけでなく、依頼主が違法行為と知りながら依頼した場合は罪に問われるリスクもあるのです。

 

あえて違法調査をしなくても、合法的に調査をすれば問題を解決できる方法があります。

 

広島で調査に定評のある中央リサーチでは問題が大きくなる前に、合法的に問題を解決へ導きます。

 

LINEや電話の無料相談では親切な相談員が丁寧なカウンセリングを行っています。

 

ぜひ一度、ご相談してみることをおすすめします。

 

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