探偵ブログ

騙されないでください!根拠のない内容に100万超えの調査料金?

夫婦関係で最もよくあるトラブルが浮気(不倫)の問題です。

 

職場不倫や出会い系アプリを利用して、浮気に走る夫・妻が増えています。

 

浮気の決定的な証拠を掴むために、探偵事務所へ浮気調査を依頼する方は多いかと思います。

 

しかし、最近はしっかり調査をせずに100万円以上を請求してくる悪質な業者が増えており、被害トラブルも増加しているので注意が必要です。

 

 浮気調査の料金相場は?

 

探偵事務所に浮気調査を依頼した際の相場は、20万円~100万円です。

 

料金開きがあるのは、探偵会社によって料金体系が異なることはもちろん、調査日数と時間、調査の人数によっても大きく変わります。

 

浮気調査の料金は、調査の期間(日数と時間)によって差が大きく開きます。

 

単純計算すると、5時間で終わった調査と50時間かかった調査では料金の差は約10倍が開きます。

 

浮気調査は、対象者を尾行して、張り込みにより不貞行為の証拠となる写真や動画を撮ることが目的です。

 

浮気調査を確実に行うには、通常、調査員は2人一組になって行い、場合によっては、3人一組になることもあります。

 

例えば、2人の調査員に1時間あたり2万円報酬の場合、5時間依頼すると10万円、50時間になると100万円かかります。

 

浮気調査は、調査時間が長くなり、調査員を増やせすほど、調査料金は高くなっていきます。

 

調査料金が100万円もかかる時はどんなケース?

 

結論からいえば、通常の浮気調査での見積もり段階で100万円を超える事はほとんどありません。

 

浮気調査で費用が高くなる主なケースは、以下の内容で浮気調査が難航して長期化した場合、浮気調査が延長になる場合があります。

 

不貞行為の動きが見られない時、浮気相手が複数いる時、対象者に気づかれそうな時は浮気調査が長期化します。

 

例えば夫婦喧嘩で依頼主が放った言葉により、対象者に浮気調査を勘付かれることがあります。

 

対象者に浮気調査を疑われてしまったら、警戒心を強めるので証拠は掴みにくくなり、浮気調査が順調に進まない事が多くなります。

 

浮気調査は失敗すると返金してもらえるの?

 

浮気調査が対象者にバレて、調査が失敗した時は何が原因でバレたのかによって、探偵側の対応も変わります。

 

優良な探偵事務所の場合、探偵側にミスがあった場合には、調査にかかった費用以外は全額返金されます。

 

ただし、依頼者の言動がきっかけでパートナーに浮気調査がバレた場合は、返金されないことがあります。

 

契約前に契約書を見て、返金についてのルールを確認することが大切です。

 

 

探偵との料金トラブル

 

違法業者を撲滅して、探偵業界の健全化を図るために、2007年6月、探偵業法が施行されました。

 

探偵業法施行以降、探偵事務所と依頼者の料金トラブルは減りましたが、悪質なサービスを提供する探偵は存在します。

 

▽優良な探偵を見極めるポイント

 

・公安委員会に届出をしている

・料金に関する丁寧な説明がある

・調査が失敗するリスクの説明がある

・解約、途中キャンセルの説明がある

・成果地点の説明があり契約書に記載している

・契約書、重要事項説明、利用目的確認書を交付する

 

万が一、悪質業者に依頼してトラブルになった場合は、消費者センター、探偵が管轄する公安委員会(警察)に連絡してください。

誤解を招かない!その確認の為の浮気調査

探偵事務所に浮気調査を依頼すると、どんなメリットがあるのでしょうか?

 

浮気の真実を知ることは、誤解を招かず、夫婦の将来に対して真剣に向き合うことができます。

 

今回は、浮気調査を探偵に依頼するメリットをみていきましょう。

 

 

誤解を招かず、夫婦の将来に向き合える

 

夫・妻の浮気をずっと疑っていたけど、浮気調査をしてみたら、単なる気のせいだった…というケースもあります。

 

浮気をしていないのに強く責められて、喧嘩に発展し夫婦関係にヒビが入ってしまうケースも少なくありません。

 

本当に浮気をしているのか・していないかは、探偵に浮気調査を依頼するとハッキリさせることができます。

 

浮気の決定的な証拠となる写真や動画などを入手すれば、誤解なく白黒させて、将来について考えることができるのです。

 

 

裁判でも有効な証拠があれば言い訳されない

 

パートナーの浮気相手に慰謝料請求をしようとしても浮気を認めてもらえず、泣き寝入りするケースは意外と多いです。

 

夫と不倫相手に肉体関係があると証明できる証拠を入手すれば、裁判でも有効な証拠となります。

 

例えば、複数回ラブホテルへに出入りした写真、ラブホテルでの滞在時間がわかる動画、浮気相手の自宅に出入りする写真などを収集。

 

探偵の調査員は、対象者にバレないように複数体制を取って調査が進められます。

 

不貞関係が分かる証拠を入手すれば、パートナーは浮気を否定できず、浮気相手へ慰謝料請求が可能になります。

 

 

広島での浮気調査は実績豊富な中央リサーチへ

 

広島で浮気調査を検討中の方は、全国主要都市、地元広島で55年の実績がある中央リサーチがおすすめです。

 

経験豊富な相談員が丁寧にカウンセリングを行い、今後のプランを親身になってアドバイスします。

 

良心的な料金、迅速・的確な調査に定評があり、解決に至るまで丁寧なサポートを行っています。

 

浮気調査に関するご相談は、電話、メール、ラインでも無料で受け付けているので、まずは相談してみてはいかがでしょうか?

 

 

 

 

 

盗聴器・盗撮器はアナログ電波だけでは発見できない?

なんとなく部屋に盗聴器・盗撮器が仕掛けられている気がする…と勘付いたら、実際に発見されるパターンが多いです。

 

ただし、怪しいと思われる人に「なんか仕掛けたでしょ!」と怒って問いただすのはNG!

 

今までの探偵事務所の調査データによれば、盗聴器・盗撮器を仕掛ける犯人は身近な人がほとんどだからです。

 

盗聴・盗撮されていると思ったら、周囲の人には相談せずに早めに探偵事務所へ相談しましょう。

 

盗聴・盗撮の仕掛け人は身近にいる!周囲には相談しないで!

 

盗聴・盗撮されているかも…と思ったら、周りの人に極力相談しないで下さい。

 

家族や兄弟、恋人、友人など周りの人に「盗聴・盗撮されているかもしれないから探偵に依頼しようと思ってる」と話すのはNGです。

 

これまでの調査データでは、盗聴器・盗撮器を仕掛けた犯人は身近なところにいる可能性が高いからです。

 

意外かもしれませんが、赤の他人よりも、毎日のように話している身近な人が犯人の場合がほとんどです。

 

探偵に依頼したと話してしまったら、調査前にしばらくの間は外されて、調査が終わってから、また仕掛けられてしまいます。

 

できれば調査を始めることは家族や友人など誰にも言わずに、自分一人で探偵に相談することをおすすめします。

 

盗聴されている可能性があるため、自分の家から電話をするのではなく、携帯電話(スマートフォン)を使って、自宅から離れた場所から電話をするようにしてください。

 

探偵事務所は調べたい物件の間取り、広さなどを聞き込みした後、見積りを出して、調査をすると決めたら指定された日時に調査を実施します。

 

高度化した盗聴器はアナログ電波では発見できない?

 

近年は、盗聴器・盗撮器の小型高性能化が進んでオンラインショップでもデジタル電波形式の盗聴器や盗撮器が中心に簡単に新商品を入手できる時代です。

 

つまり、今の時代は誰でも発見しにくい盗聴、盗撮器を手に入れて、そのターゲットになりやすいと言えます。

 

盗聴器・盗撮器の進化はすさまじく、デジタル電波形式の器機が支流になり現在では簡単には盗聴・盗撮器を発見することは困難になっています。

 

簡易的な盗聴発見器で反応がなくても「なぜか秘密の会話が人に知られている」、「監視されている気がする」、「時々変な音がする」といった場合は、盗聴・盗撮されているかもと疑ってみるべきです。

 

広島での盗聴・盗撮の調査は中央リサーチがおすすめ

 

広島で探偵事務所に盗聴・盗撮の調査を依頼するならば、口コミナンバーワンの中央リサーチがおすすめ!

 

確かな実績と口コミの評判は「満足の行く調査をしてくれる」「調査が丁寧」と地元でも信頼度が高いです。

 

気になることがあったら一人で悩まずに、まずは電話で無料カウンセリングを受けてみてはいかがでしょうか?

 

 

 

夫婦で位置情報共有での浮気調査は無意味?

最近は、スマホアプリを使って、家族の現在地情報を把握する「位置情報システム」が便利だと話題になっています。

 

旦那さんや奥さんの位置情報が分かるので、浮気を問い詰める材料になると言われています。

 

しかし、旦那さん・奥さんがスマホを会社に置いて浮気現場へ出掛けていしまえば無意味になります。

 

今回は、夫婦で位置情報共有のスマホアプリは浮気調査に役立つのか確認していきましょう。

 

 

位置情報共有のスマホアプリは浮気調査になるの?

 

最近、旦那さん・奥さんの帰りが遅いので気になる…という方の間で、スマホアプリを使って浮気調査をする人が増えています。

 

結論から言えば、夫婦で浮気調査アプリを使っても浮気の決定的な証拠を掴むことはできません。

 

そもそも「浮気調査のアプリ」というものはなく、万が一、盗難、紛失した時に、GPS追跡機能、位置情報を取得するアプリが浮気調査として利用されているのが現状です。

 

相手のスマホの位置情報を取得すると、今いる位置を確認することができ、GPS追跡機能は、家族の居場所の確認に使われています。

 

 

位置情報を取得するアプリを他人のスマホに勝手にインストールするのはNG

 

旦那さん・奥さんのスマホに許可なく勝手にアプリをインストールすることは「不正アクセス禁止法」に触れるのでNGです。

 

相手の知らないところでスマホを遠隔操作すると、個人情報の漏洩や犯罪に使われるリスクがあるため

規制が厳しくなっています。

 

人のスマホに勝手にアプリをダウンロードすると、不正指令電磁的記録供用罪に問われ、3年以下の懲役または50万円以下の罰金が課せられる可能性があります。

 

浮気調査のためにアプリを使う場合は、相手の許可を得てインストールするようにしてください。

 

相手のスマホを勝手に見るだけの場合、刑法では罰せられる規定はありませんが、民法では、プライバシーの侵害として損害賠償請求される場合があります。

 

 

浮気の証拠には確実な不貞行為の証拠が必要

 

浮気の証拠には、アプリで得た証拠は十分ではなく、不貞行為が分かる確実な証拠が必要です。

 

例えば、ラブホテルや浮気相手の自宅に出入りしている写真や動画、探偵社による調査報告書が挙げられます。

 

信頼できる探偵事務所に浮気調査を依頼すると、裁判で有効となる確実な証拠を集めることができます。

 

 

 

自分自身の納得の為に浮気調査を!

旦那さん・奥さんが浮気をしているかもしれないけど、浮気の真実なんて知りたくない…と放っておく方は意外と多いです。

 

探偵事務所に浮気調査して、浮気の真実を知ったらショックで受け入れられない…と思うかもしれません。

 

しかし、浮気の事実があるのに放置すると、二人の信頼関係がさらに深まり、家庭が崩壊してしまうリスクがあります。

 

浮気が発覚して、離婚する・離婚せずに再構築するにしても、浮気調査をすることは重要です。

 

今回は、探偵事務所に浮気調査を依頼することは、最終的に自分のためになることを解説していきます。

 

 

浮気調査は自分の将来のために依頼する

 

浮気調査を依頼すると、パートナーが浮気をしているかどうかをハッキリさせることができます。

 

浮気をしているのか、していないのか、白黒ハッキリさせると、今後どう対応すべきか考えることができるはずです。

 

浮気調査をせずに証拠がない場合は、「浮気なんてしていない」と反抗して被害者ぶる夫(妻)もいます。

 

パートナーは浮気を認めず、「性格の不一致」「価値観が違う」といった身勝手な理由で離婚要求してくるかもしれません。

 

浮気の証拠さえあれば、相手は認めざるを得なくなり、逃げ場がなくなり、大人しくなるでしょう。

 

浮気調査をして証拠を掴めば、パートナーからの離婚要求を拒否することができ、自分自身を守ることができるのです。

 

 

浮気の慰謝料請求には確定的な証拠が必要

 

調停や裁判になる場合は、不貞関係が分かる明確な証拠によって立証可能となります。

 

パートナーと離婚をしたい方は、浮気調査をして浮気の証拠を元に離婚要求が可能です。

 

浮気の証拠を入手し、浮気相手の名前、住所が分かると、パートナーの浮気相手に精神的な苦痛に対しての慰謝料請求できるようになります。

 

慰謝料請求が目的の場合は、不貞行為を知った時から3年たてば時効になるので注意が必要です。

 

夫婦関係の修復をしたい方も、まずは証拠を入手して事実関係を確かめてから、パートナーに浮気認めさせて反省させる必要があります。

 

調停・裁判は有利に進めて離婚したい方も、子供のために夫婦関係を修復したい方も、確定的な証拠を入手することが大切です。

 

 

不倫調査でW不倫の場合は慰謝料を取れるの?

最近は、互いに既婚者でありながら不倫関係となる「ダブル不倫」の慰謝料請求が増えています。

 

ダブル不倫の場合、いわゆる被害者は二人いることになるため、慰謝料は請求できるのか、気になるところです。

 

今回は、ダブル不倫による慰謝料請求について解説していきます。

 

 

「ダブル不倫」による慰謝料請求はできる?

 

通常、不倫の被害者は、パートナーの不倫相手から

慰謝料請求することができます。

 

既婚者同士のダブル不倫の場合であっても、慰謝料請求はもちろん可能ですが、通常の不倫慰謝料請求とは異なります。

 

ダブル不倫の場合は、被害者が二人、加害者も二人いるので、金銭的なメリットが少なくなる可能性があります。

 

自分が不倫の被害者だと主張しても、自分のパートナーは加害者でもあるため、相手側に慰謝料を払う必要があるからです。

 

ダブル不倫の場合は、自分は離婚したいのか、不倫相手の配偶者は不倫を知っているのか、などの条件により、慰謝料請求をすべきか検討する必要があります。

 

パートナーの不倫が発覚すると、怒り狂って不倫相手の配偶者に不倫関係を暴露する方もいますがNG!

 

慰謝請求するならば、気を沈めて落ち着いて、今後はどう対応すべきか冷静に考えましょう。

 

 

ダブル不倫に関する慰謝料額の相場

 

慰謝料を決める基準は、不倫期間や密会の頻度、夫婦は別居しているか、子供がいるか、夫婦の婚姻期間、不倫相手は妊娠しているか、などが考慮されます。

 

ダブル不倫の場合、修復ではなく離婚を決めた方は慰謝料が増額する傾向にあります。

 

パートナーの浮気相手に対する慰謝料の相場は200万円程度です。

 

ダブル不倫の被害者でも、パートナーと離婚しない場合は、慰謝料相場は50万円~100万円程度に下がるでしょう。

 

一方の夫婦のみ離婚する場合は、離婚をしない夫婦の方が慰謝料額が下がる傾向にあります。

 

そして、不倫をされる前から夫婦の仲が悪い場合は、責任が軽くなる傾向にあります。

 

浮気相手が妊娠している場合は、悪質性が高いと判断されて、慰謝料額が上がることが多いです。

 

ETCの明細から浮気の行動パターン把握?

最近、旦那さん・奥さんが通勤以外にどこかへ出掛けているかもしれない…と気になっていませんか?

 

いつもと行動が違い、浮気しているかもしれない…とヤキモキしている方もいるでしょう。

 

旦那さん・奥さんが車で浮気をしている場合、ETCの明細から浮気の行動パターンが把握できるケースがあります。

 

今回は、ETCの明細から発覚した浮気について解説していきましょう。

 

 

浮気のパターンがわかる?ETCの明細書

 

「ETC(Electronic Toll Collection System)」とは

高速道路などの料金所で停止せずに支払いできる自動料金収受システムです。

 

ETCの利用料金は、ほとんどがクレジットカード決済となるため、クレジットカード請求されます。

 

つまり、ETCの明細書を見れば、何月何日、何時にどこへ行ったのか、といった細かい情報が分かります。

 

ETC履歴を見れば、どこのインターチェンジで乗り降りしたことも分かるので、浮気のパターンを掴みやすくなるのです。

 

 

ETCの利用履歴はクレジットカードの請求書をチェック!

 

毎月、クレジットカードの請求書には、ETCの項目欄に、ETC利用日、利用インターチェンジ、利用料金が記載されています。

 

または、「ETC利用照会サービス」というサイトでも履歴を確認することが可能です。

 

請求書が別の場所に送られている場合でも、「ETC利用照会サービス」のサイトから利用状況を確認できます。

 

過去15ヶ月分までの利用履歴を確認することができ、データをPDF化することも可能です。

 

ETC利用照会サービス

https://www.etc-meisai.jp/

 

 

ETCの利用履歴は浮気の証拠になる?

 

ETCの履歴を確認して、定期的にラブホテルへ行っていることが分かったとしても、浮気の有効な証拠としては不十分です。

 

確定的な浮気の証拠にはなりませんが、浮気調査を始めるきっかけになるでしょう。

 

その時、旦那さん・奥さんに怒り心頭して「浮気しているでしょ!」と追い詰めるのはNGです。

 

決定的証拠がない場合、相手は「浮気なんかしていないよ!」と否定して、証拠を隠滅したり、逃げようとします。

 

今後、浮気調査を始めたくても警戒して証拠を掴みにくくなるため、冷静に対処することが大切です。

 

浮気の証拠には不貞関係(性行為のある関係)が分かるものが必要となります。

 

ETC利用履歴によって浮気が発覚したら、決定的証拠を掴むために、探偵のプロに頼むことをおすすめします。

 

 

浮気の悩みは真実を知る事が解決の糸口!

最近、夫・妻の仕事の帰りが遅くなることが増えて浮気をしている気配がする…と感じていませんか?

 

夫・妻が浮気をしている事実が発覚したらショックで立ち直れないと分かっているので、自然消滅するのを待っている人も多いです。

 

しかし、残念ながら、配偶者の浮気を放っておいて好転するケースはほとんどありません。

 

たとえ浮気相手と別れたとしても、浮気者は浮気の常習犯ですので、心から反省することなく、新しい浮気相手を見つける可能性が高いです。

 

夫・妻の浮気に気がついたら、早めに真実を知ることが浮気問題解決の第一歩となります。

 

今回は、浮気問題を早期解決するために、浮気調査の重要性について解説していきます。

 

 

浮気問題を早期解決するには?

 

夫・妻が浮気をしていると気づいたら、早めに浮気をしている真実を知ることが大切です。

 

「浮気しているかも」と推測してヤキモキする状態から「浮気している!」と断定できる証拠を掴むことがポイントです。

 

浮気をしている当事者にしっかり浮気の事実を認めさせるためには、動かぬ証拠を複数入手することが

大切です。

 

浮気問題は、長くなればなるほど二人の関係は深くなり、元の夫婦関係に戻ることは困難になります。

 

「いつか目が覚めて自然消滅するだろう…」と気楽な気持ちで放置すると、夫婦関係は修復不可能となり、離婚しか選択肢はなくなってしまうかもしれません。

 

浮気問題は、まず本当に浮気をしているのか事実関係を明確にして、早期解決することが大切です。

 

 

浮気調査にかかる期間はどれくらい?

 

探偵事務所に夫・妻の浮気調査を依頼する場合、どれくらいの期間がかかるのでしょうか?

 

浮気調査に必要な期間は、浮気の事情、浮気の頻度、準備期間の長さなどケースによって異なりますが、目安は1週間から1ヶ月です。

 

浮気をしている人は、1週間に1回から月に2〜3回くらいのペースで密会しているケースが多いです。

 

浮気調査は一週間に1日から1ヶ月に4〜5回の頻度で行います。

 

浮気調査の依頼者側から情報が少ない場合や調査前準備が長引く場合は、調査期間が長くなります。

 

 

まずは信頼できる探偵に相談と見積もりを

 

夫・妻が浮気をしているかも…とヤキモキした気持ちで過ごすのはストレスが溜まり、心労が大きくなります。

 

そこで、まずは信頼できる探偵事務所に相談と見積もりを依頼してみましょう。

 

広島で地元密着型の浮気調査に定評のある中央リサーチは、丁寧なカウンセラーが常駐しています。

 

配偶者の浮気問題、誰にも言えない不安な気持ちや悩みを打ち明けてみてください。

 

問題解決に向けて、効果的な調査方法、解決案を提案してくれるので相談してみる価値があります。

 

 

 

 

 

 

 

浮気調査で探偵は夜フラッシュ使わない?

探偵事務所の浮気調査は、調査員が夜の時間帯に尾行や張り込みをすることが多くなります。

 

プロの探偵は、夜にフラッシュを使わずに証拠となる画像や動画を撮影することが可能です。

 

プロの探偵の調査方法は対象者にバレずに行うこと

が鉄則ですので、素人とは大きな技術の違いがあります。

 

今回は、浮気調査における夜のフラッシュについて見ていきましょう。

 

 

探偵が浮気調査で使う暗視カメラとは?

 

浮気調査の成功のポイントは、尾行・張り込みで決定されると言っても過言ではありません。

 

対象者に気づかれないように証拠となる写真・動画を入手するためには、暗視カメラを使います。

 

暗視カメラは一般のカメラと異なり、ISO感度の最大値が高く、赤外線投光器を使って、フラッシュなしでも暗視撮影できるのがポイント。

 

浮気調査では暗い場所、夜に浮気の証拠を撮影することが多くあるので、探偵は遠くまで撮影できる高感度のカメラを使い、浮気の証拠を押さえます。

 

素人が手持ちのカメラで撮影する場合、フラッシュをたかないと人物を特定することはほぼ不可能です。

 

しかし、フラッシュをたいたら、すぐに対象者に気づかれてしまうでしょう。

 

市販のデジタルカメラやビデオカメラでは遠くまで撮影することもできません。

 

プロの探偵はフラッシュなしでも暗視撮影できる機材を多数用意して、浮気の証拠撮影を行います。

 

暗視撮影用の機材を使うと、暗い場所でも鮮明な浮気の証拠写真を撮影することが可能です。

 

 

暗視カメラと一般的なカメラの違い

 

最近は、暗視機能付きのデジタル一眼レフカメラが増えていますが、撮影時には複雑な操作とテクニックが必要です。

 

一般的なカメラでも、暗視機能を使って撮影は可能ですが、浮気の証拠撮影には機能的には十分ではありません。

 

探偵は、ISO感度が高いカメラ、赤外線投光器と赤外線カメラを使い分けて、暗い場所でも浮気の証拠撮影をします。

 

ISO感度の高いカメラを使うと、フラッシュなしでも周囲に気づかれずに撮影できます。

 

赤外線投光器は赤外線を照射して、離れた場所でも投光器から照射された赤外線を捉えて撮影できる機材です。

 

明確な浮気調査の証拠を入手するためには、複数の暗視撮影用機材を使う業者を選ぶようにしましょう。

 

 

広島での浮気調査は中央リサーチへお気軽にご相談下さい

 

広島での浮気調査を依頼するならば、実績が豊富な中央リサーチがおすすめです。

 

暗い場所で撮影できる機材、ISO感度の高いカメラ、赤外線カメラなどを使い分けて、技術の高さに定評あり!

 

広島の土地勘もある調査員によって、高度な機材と技術を駆使し、確実な証拠を入手します。

 

浮気調査の証拠集めをご検討の方は、ぜひ相談してみてはいかがでしょうか?

 

 

自身で浮気調査、相手にバレた?

最近は、インターネット上で自分でできる浮気調査のノウハウが公開されており、実践する人が増えているようです。

 

浮気された被害者にとっては、探偵事務所に高額な料金を支払って浮気調査を依頼するのも納得できないので、「自分で解決したい」と思う方は多いようです。

 

しかし、自分で浮気調査をすると相手にバレてしまい、結局、証拠を何も掴めずに、未解決になるという悲しいケースがあるので要注意です。

 

今回は、浮気調査は自分でやるとバレやすい理由を解説していきましょう。

 

 

浮気調査は自分でやるとバレやすい理由

 

パートナーの浮気が分かると、怒り心頭して今すぐにでも相手を突き止めるぞ!と燃える人がいます。

 

ネット上には自分で浮気調査する方法が紹介されているので、やってみる人は多いのかもしれません。

 

しかし、その結果、素人が尾行や張り込みをすると相手にバレてしまう確率は高いです。

 

顔見知りが調査を行えば、顔が分かっているので簡単に気づかれてしまいます。

 

手持ちのデジタルカメラでラブホテル付近で撮影しようとすると、フラッシュで気づかれてしまうことも…。

 

有効な証拠を撮る技術も道具もない素人はバレやすいだけでなく、確実な証拠を入手することも困難です。

 

自分で浮気調査をしたら、バレてしまい、証拠を何も掴めないまま、慰謝料請求できなかったケースは多いので注意しましょう。

 

自分で浮気調査してバレたらどうなる?

 

浮気問題を修復させようとしていた方は、それが難しくなってしまいます。

 

浮気調査を実施していることがパートナーにバレてしまった場合は、夫婦関係は最悪の状況となり、夫婦関係を再構築するのは困難になります。

 

調査されていると分かると、急に自分が被害者だとしてあなたを非難するようになるでしょう。

 

離婚を視野に入れた浮気調査の場合も、相手にバレてしまったら、今後の証拠入手は困難となります。

 

パートナーは警戒心を強めて、あらゆる証拠を消してしまい、探偵に依頼しても証拠写真を撮影するのが難しくなってしまうのです。

 

浮気調査がバレたために別れてしまって、結局慰謝料請求できなかったケースもよくあります。

 

バレた後に探偵に浮気調査を依頼しても、調査期間が長引いてコストがかかってしまうでしょう。

 

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