探偵ブログ

嫌がらせ・ストーカー被害対策は早めが大切です!エスカレートする前に探偵社に相談

元恋人から悪質な嫌がらせを受けてお悩みの方、誰か分からない人からストーカー被害にあってお困りの方は、被害がエスカレートして手に負えなくなる前に解決する必要があります。

 

警察に相談しても「事件性がない」といった理由でなかなか動いてもらえないという話はよくありますが、探偵社では嫌がらせ・ストーカー被害の問題解決に向けて動いてももらえます。

 

加害者が分かっている場合の嫌がらせ・ストーカー被害

 

元恋人や一方的に好意を寄せられている人から、つきまといや待ち伏せをされているケースは加害者の顔が分かっていますので、探偵調査員は対象者の身元を特定することが可能です。

 

元恋人の名前や住所、勤務先などの情報が予め分かっている場合、対象者が嫌がらせをしたり、待ち伏せをしている状況を証拠に残して、警察に相談してもらうことができます。

 

犯人が分からない場合の嫌がらせ・ストーカー被害

 

誰だか分からない相手から嫌がらせやストーカー被害を受けている方も多いかと思います。例えば、無言電話やFAXが大量にくる、虫の死骸などを郵便受けに入れるといった事例があります。

 

相手が誰か分からなくても、探偵社の調査によって、相手を特定することができて、相手が嫌がらせをしている瞬間を動画に残して、決定的な証拠として警察に提出することが可能です。

 

嫌がらせ・ストーカー被害は時間の経過とともにエスカレートする傾向にある

 

嫌がらせ・ストーカ−の被害にあっても、無視をして相手が自然に離れていくのを待とうとする被害者の方は多くいらっしゃいますが、その考えは手遅れになる可能性があるのでNGです。

 

これまでの嫌がらせ・ストーカー被害のデータを見ると、加害者は時間の経過とともに行動を過激にして繰り返し、どんどんとエスカレートして狂っていくケースが多くあります。

 

残念ながら、自然に離れていくパターンはほとんどなく、嫌がらせ・ストーカーの頻度が高くなったり、激しく乱暴な言動・行動を取るようになるので注意が必要です。

 

嫌がらせ・ストーカー対策はアフターケアも万全な中央リサーチ広島へ

 

広島で55年の調査実績がある中央リサーチでは、熟練の技と聞き込み力を活かして、対象者に気づかれないように迅速な調査を短期間で行います。

 

ベテラン調査員が調査開始から終了までの一連の流れを調査報告書にてわかりやすく時系列でまとめますので、法的にも有効な書類となり、警察署や裁判所でも効力を発揮します。

 

また、当社はアフターケアとして弁護士など専門家の紹介もいたしておりますので、今後の対策にお悩みの方はどうぞお気軽にお問い合わせくださいませ。

 

制作 総合探偵社中央リサーチ広島

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