探偵ブログ

嫌がらせ対策の監視カメラにオーブ(たまゆら)が浮遊?

嫌がらせ・ストーカー対策に監視カメラを付けて見みたら、オーブ(たまゆら)が写っていたら、「不気味!」と一瞬怖くなりますよね。

 

今回は、監視カメラに写ったオーブの正体について解説していきます。

 

写真や動画に映り込むオーブとは?

 

オーブ(たまゆら)とは霊魂とも呼ばれ、自然の多い場所で自然霊や精霊が浮遊していると考えられています。

 

あなたの守護霊がオーブという状態で写ったり、その土地に未練があって浮遊している霊魂が写り込むケースがあります。

 

オーブの色、形、大きさ、数にはバラつきがありますが、円形・楕円形をした円や球が多いです。

 

常にフワフワと動いていており、写真に写っている人やその土地、撮影者に反応して何かメッセージを発するために写ることがあります。

 

オーブが写る理由とは?

 

オーブが写る理由は、先程述べたように、スピリチュアルな現象として姿を現す場合もあれば、光の反射によって写る場合もあります。

 

スピリチュアル現象としてオーブが発生した場合は守護霊などが何かあなたにメッセージを伝えていることもあります。

 

その場所にいる霊的な力がオーブとして写ることもあるようです。

 

霊感が強い方は、画像や動画でもオーブが写りやすいと言われています。

 

光の反射によってオーブが写る時は、宙に浮いている埃、またはカメラのレンズにホコリが張り付いていること理由です。

 

レンズに張り付いたホコリが光の反射を受けると、ゆらゆらとしてオーブのように見えることがあるのです。

 

明るくて丸いオーブが宙をフワフワと浮いているので、何か霊的なメッセージがあるような気がしますよね。

 

しかし、多くのカメラマンは、オーブ現象は毎日のように体験しているので、スピリチュアル的な意味はなく、光の反射という説を重視しています。

 

監視カメラや防犯カメラに写ったオーブを霊的な物として見るのか、光の反射として見るのかは判断が難しいところです。

 

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連絡なく一人暮らしする家族の素行調査の必要性は?

大学生の子供が一人暮らしをしているけれど、最近様子がおかしい…、派手になった…と気になっていませんか?

 

子供の暮らしぶりが分からず不安になった時に便利なのが、探偵事務所による「素行調査 」です。

 

ただし、親子でも別の家で暮らしている子供の調査を行うにはプライバシー権を尊重しなければなりません。

 

この記事では、子供や夫・妻など家族の素行調査をする際のポイント、注意点を見ていきましょう。

 

探偵事務所が行う家族の素行調査は違法ではないの?

 

離れて暮らす学生の子供、単身赴任中の夫が心配なことは大切な家族だからこそ当然の気持ちです。

 

探偵事務所に素行調査を依頼したいけど、違法性はないのか心配な方もいらっしゃるでしょう。

 

親子とはいえ、個人にはプライバシー権があり、秘密や名誉を第三者に侵害されない権利が守られています。

 

探偵事務所は一人暮らしの子供や夫の暮らしの様子を合法的に調査することができます。

 

ただし、探偵社によっては子供の了承を得ずに部屋に入るなど、違法な調査を行うケースもあります。

 

住居侵入罪など犯罪に該当しますので、依頼する業者選びには十分に注意しましょう。

 

実際に家族の素行調査であった過去のケース

 

弊社中央リサーチ探偵事務所で実際にあった過去の素行調査事例をご紹介しましょう。

 

急に派手になった娘のケース

 

東京で一人暮らしをしているお嬢さんの大学生が年末年始に実家に帰ってきましたが、その服装と髪型が派手になり、ご両親はびっくりされました。

 

ブランドバッグや時計を身につけ、そのお金はどうしているのか気になり素行調査を依頼されました。

 

当探偵調査員が素行調査をしたところ、パパ活アプリで知り合った40代の既婚男性から肉体関係と引き換えに金銭的な支援を受けていると発覚。

 

ご両親は男性に対して、一切近寄らないように警告をし、お嬢さんは現在は実家に静かに暮らしているそうです。

 

怪しいネズミ講ビジネスに加担していた息子のケース

 

東京で専門学校へ通う息子が電話に出てくれず、次第に連絡が取れなくなりました。

 

お盆休みや連休にも帰ってこなくなり、親御さんが気になって素行調査を依頼されたケースです。

 

調査を始めたところ、息子さんはネットで知り合った人にネズミ講ビジネスを学び、グループに所属していたのです。

 

学校には通わずに勧誘やネットビジネスに専念していたことが判明しました。

 

親御さんは息子さんが知らぬ間に怪しいビジネスをしていることに失望されていましたが、今では足を洗って地元企業に就職されて活躍されています。

 

単身赴任している夫が家に帰ってこなくなったケース

 

単身赴任中の夫が連休中も家に帰ってこなくなり、聞いても話を逸らされるので、奥様が赴任先での生活を知りたいと素行調査を依頼されました。

 

当探偵調査員が調査を始めたところ、旦那様には浮気相手がいて半同棲状態でした。

 

ご依頼主様はかなりショックを受けていましたが、軽い気持ちだったと本人は反省をして、浮気相手とすぐに別れました。今では家族の元で幸せに暮らしています。

 

広島の家族の素行調査は中央リサーチにお任せください

 

素行調査には探偵社の張り込みや尾行だけでなく、撮影技術や捜査力も問われます。

 

遠くで暮らす家族の様子が分からない、不安がある場合は実績多数の中央リサーチへご相談ください。

 

警察犬と同じく探偵犬も調査で活躍する?

犬は人間の100万倍の嗅覚があり、警察では捜査をスムーズに行うために「警察犬」が導入されています。

 

探偵事務所でも、認知症の徘徊を捜索するために「行方捜索犬」が活躍しているのをご存じですか?

 

今回は、探偵における「探偵犬」の活躍をご紹介しましょう。

 

探偵事務所に導入されている「探偵犬」とは?

 

警察犬学校では家出調査をスムーズに進めるため、子犬の頃から「警察犬」の訓練をしています。

 

テレビでも、警察犬が犯罪捜査の現場や雪山の遭難などの場面で活躍しているのをよく見かけますね。

 

探偵事務所でも「探偵犬」として、行方捜索犬の活用が進んでいます。

 

行方捜索犬の犬種は、軍用犬として訓練された歴史を持つジャーマン・シェパードが有名です。

 

シェパードは忠誠心が強く、嗅覚も優れており、行方捜索犬として最適な性質を持っています。

 

人探しに活躍している探偵犬

 

探偵犬は人間の100万倍の嗅覚を活かして、認知症の徘徊を捜索する際に大きな力を発揮します。

 

警察庁の統計によれば、毎年行方不明者の届受理件数は8万件以上を超えており、その数は増加中です。

 

成人の行方不明の場合は、自分の意思で出ていったとみなされることが多いです。

 

事件性が明確でない場合は、警察の捜査をしてもらえないケースが多いのが現状です。

 

認知症の徘徊は時間が過ぎると危険を伴いますので

早めの捜索が求められます。

 

そんな時は、探偵事務所に人探しを依頼するのも一つの選択肢となります。

 

探偵犬が行方不明になった家族を早期発見することも珍しくはありません。

 

探偵犬が活躍する場面は多い

 

震災や洪水など、大きな災害が起きた場合、探偵犬は救助犬としてお年寄りを探すことができます。

 

探偵犬は人探しだけでなく、社会貢献できるとして

期待されているのです。

 

警察犬は犯罪者を追跡することもあり、比較的アグレッシブに動きますが、探偵犬は人懐っこい特徴があります。

 

そのような側面も探偵犬は活躍できる場面は多いと考えられています。

 

広島の人探しは探偵・興信所の中央リサーチへ

 

日本は、超高齢化社会の真っ只中にあり、高齢者の家族が認知症の徘徊による行方不明が増えています。

 

人探しにお困りの際は、広島の人探し実績が豊富な

「中央リサーチ」にお気軽にご相談下さい。

 

大切なご家族の一刻も早い早期発見に向けて、最適な方法をご提案致します。

 

 

 

 

 

 

一般の方が想像するより不貞の証拠は撮りにくいもの?

パートナーが浮気をしていると分かり、「浮気の証拠を入手したいけど自分で撮影できないかな…」とお考えですか?

 

パートナー・浮気相手に慰謝料請求を視野に入れるならば、裁判で不貞関係が分かる決定的な証拠が求められます。

 

不貞関係とは「性的関係にある」と断定できる強い証拠のことです。

 

ラブホテルの明細書、キスの写真や待ち合わせのメールなどは不貞関係の証拠としては残念ながら不十分といえます。

 

もちろん証拠も浮気を証明するために役立ちますが、不貞関係と断定できるものではありません。

 

不貞関係が分かる証拠とは、ラブホテルや浮気相手のマンションに何度も出入りする写真、車内セックスなど性的関係が分かるものです。

 

自分でパートナーの後ろを付いていき、不貞の証拠を撮影するのは想像以上に難しい作業です。

 

自分で浮気・不倫の証拠を集めるには?

 

ご自身で浮気・不倫の証拠を集めるには、ラブホテルのレシート、LINEメッセージ、旅行の写真など、なるべく多く集めておくことです。

 

一つの写真よりも複数の証拠を集めたほうが証拠能力が高くなります。

 

しかし、ここで注意したいのは証拠を集めるのに必死になって違法行為をしないようにしてください。

 

勝手にGPS装置や盗聴器を仕掛けたり、私有地に侵入したり、違法な方法で証拠を集めると証拠が却下されます。

 

それだけでなく、自分がプライバシーの侵害や不法侵入で訴えられる可能性もあるので注意が必要です。

 

また、証拠集めをしている最中にパートナーに気づかれた場合は、警戒を強めて難航化します。

 

決定的な不貞の証拠は信頼できる探偵社に依頼しよう

 

浮気の現場は暗闇や深夜の時間帯も多く、高性能なカメラを持っていてもバレるリスクは高いです。

 

自分でリスキーな証拠集めをするよりも、不貞行為が分かる強い証拠を獲得することが最善策といえます。

 

浮気調査の実績があり、調査に定評のある探偵社に依頼すれば、リスクを抑えて不貞の証拠を確保することが可能です。

 

不貞の証拠は、調査報告書自体が立派な証拠となり「認められないリスク」をさけることができます。

 

信頼できる探偵社の選び方

 

不貞の証拠を入手するには信頼できる探偵事務所・興信所に依頼することが大切です。

 

近年は、高額な費用を請求したり、調査力や撮影技術がなく、適当な調査をする業者が横行しています。

 

信頼できる優良探偵事務所は料金体系を明らかにしており、高額な料金を請求しません。

 

探偵業の実績が長く、これまで多くの浮気調査の経験がある業者を選ぶと安心です。

 

カウンセリングの際に疑問点に丁寧に回答してくれること、そして報告書のサンプルも見せてもらいましょう。

 

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GPS調査で行動パターンを把握?

旦那さん・奥さんが車・バイクで浮気相手に会っている気がする…と感じたらGPSを使った調査をおすすめします。

 

GPSを使った調査は簡易調査ですが、パートナーがどこへ出掛けたのか行動パターンを把握できるのがメリット。

 

まずは浮気・不倫をしている事実を確かめたいという方に最適な調査方法です。

 

GPSを使った調査は行動パターンを掴むことが目的

 

GPSの動きを読めば、調査対象者の行動パターンを掴むことができます。

 

ラブホテルを利用して不貞行為をしていると分かれば、浮気相手が既婚者の可能性も出てきます。

 

浮気相手が独身の場合は、浮気相手のマンション・アパートへ行きGPS上で常に反応が出ます。

 

GPSを使うことで浮気する日程や時間のパターンを掴むことができて、的を絞った浮気調査を依頼することができます。

 

本格的な浮気調査を依頼する際に、調査時間を短く依頼することが出来るので、低価格な調査費用に抑えることができます。

 

GPS調査は簡易調査なので浮気の証拠写真・動画は取得できない

 

GPS調査は簡易的な調査となるため、不貞行為が証明できる確定的な証拠写真・動画を入手することはできません。

 

あくまでも行動パターンを掴んでどこへ行ったのかを確認するまでに留まります。

 

パートナーの浮気を確信していて、浮気の証拠を一刻も早く入手したい場合は、本格的な浮気調査を依頼しましょう。

 

GPS調査はリーズナブルな費用で依頼できるのもメリット

 

GPS調査の相場は、1週間5万~10万円程度と低料金に設定されているので気軽に依頼することができます。

 

本格的な浮気調査を依頼する際は、失敗された時のリスクなどを考慮して注意が必要ですが、GPS調査は気軽に利用することができます。

 

GPS調査は車またはバイクで移動する人が対象

 

GPS調査は基本的に調査対象者の車またはバイクに設置して追跡するので、徒歩やバス・電車移動の方は対象外となります。

 

GPS追跡アプリを使えば自分で調査できる?

 

最近は、GPS追跡機能が付いたスマホアプリが増えてきています。

 

ネット上でも旦那さんや奥さんのスマホにGPS追跡機能が付きのアプリをインストールして浮気・不倫調査をするやり方が紹介されています。

 

しかし、旦那さん・奥さんのスマホに勝手にアプリをインストールする行為は違法になる可能性があり、逆に訴えられるリスクがあるのでおすすめできません。

 

浮気のGPS調査は、信頼できる探偵事務所を選んで依頼することをおすすめします。

 

 

コロナの影響で浮気の実態が浮き彫りに?

新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、世界各地で外出自粛要請の波が広がっています。

 

日本でも多くの企業が在宅ワークを導入したり、学校は休みとなり、家族全員で過ごす時間が増えています。

 

浮気をしているパートナーは自宅で浮気相手と連絡を取り合い浮気がバレてしまうケースが増えているようです。

 

濃厚接触もウイルス感染経路になるとして、浮気相手と会えないと嘆く人もいます。

 

今回は、新型コロナウイルスの影響で浮気発覚が増えている現状についてお話します。

 

外出自粛により浮気がバレやすくなった

 

探偵社は新型コロナの影響により、在宅ワークが増えているので社内不倫の相談は減るかなと思っていましたが、逆に増えているのが現状です。

 

ラブホテルでの蜜会やお泊りデートも自粛せざるをえず、自宅から浮気相手に何度も連絡せざるを得ません。

 

キャバクラやクラブで感染してバレるケース

 

都市部でのウイルス感染経路はキャバクラやクラブで広まったと言われています。

 

密室な空間で近距離で人と話すため、猛スピードで感染するリスクが高くなります。

 

お気に入りのキャバ嬢と浮気をしていた場合なども、ウイルス感染により浮気がバレてしまう事もあるのです。

 

妻に海外出張と言って不倫旅行へ行き、帰国後に高熱の症状が出て新型コロナウイルスに感染したケースも。

 

感染経路の特定が始まるので、妻に不倫関係や嘘をついたことを全てを話すことになったのです。

 

新型コロナウイルスが原因でパートナーの不倫や浮気がバレたら?

 

そもそも本来、春は歓送迎会や新年会など浮気が増えるシーズンです。

 

しかし、2020年は新型コロナウイルスの外出自粛要請により、浮気が発覚してしまうケースが増えています。

 

広島で浮気調査解決実績No1を誇る中央リサーチでは3密防止など健康と安全に配慮した調査を実施しています。

 

また相談員と調査員は手洗い・うがいを欠かさず、オフィスにはアルコール消毒液を設置しています。

 

相談室もスタッフが丁寧に清掃と除菌をしていますので、安心してご相談ください。

 

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一般の方が自身で浮気調査して犯罪行為に?

ふとした瞬間にパートナーのスマホを見ると、付き合っている人がいるみたい?!

 

もしかして、旦那さん・奥さんが浮気・不倫をしているかもしれない…と気になったら行動をチェックしようと思う方は多いです。

 

プロの探偵のように尾行をして、張り込みをして証拠写真を撮ってやる!と怒り心頭する気持ちも分かります。

 

しかし、ちょっと待ってください。そこは冷静になる必要があります。

 

自分流に尾行や張り込みをしたり、個人情報を得るために行動すると、逆に犯罪者となってしまう可能性があるからです。

 

今回は、自分で浮気調査をするリスクについて見ていきましょう。

 

浮気調査は自分でできるの?

 

最近は、自分で浮気調査の証拠集めに活用するやり方がネット上でも話題になっています。

 

確かに、自分でできる浮気調査のやり方もいくつかあります。

 

例えば、スマホのLINE・メール履歴・通話記録・SNSを見るやり方が一般的です。

 

ロック解除すればスマホの中には証拠の宝と言われるほど不貞関係が分かる内容もあります。

 

ポケットや財布の中身を見たり、クレジットカードの明細、GPSで相手の行動を調べるやり方もあるでしょう。

 

しかし、自分での浮気調査は一歩間違えると違法行為にかるリスクが高いのです。

 

自分で浮気調査をするリスク

 

最大のリスクとしてはパートナー本人に浮気調査していることがバレてしまうことです。

 

パートナーに「何か疑われているな」と勘づかれると、警戒されて証拠が掴みにくくなるのです。

 

一度バレてしまうと行動に慎重になるため、証拠のメールや写真を消されたり、都合の良い言い訳をされることは良くあるパターンです。

 

パートナーとの関係性が悪化してしまうだけでなく、浮気相手からプライバシーの侵害と訴えられるリスクもあります。

 

自分で浮気調査をしている時は冷静にはなれず、知らぬ間に違法行為をしている可能性もあるのです。

 

例えば、尾行の際に道路交通法違反や住居・建造物へ不法侵入するリスクもあります。

 

盗聴器を仕掛ける時は不法侵入と器物破損、盗聴時は電波法と電気通信事業法にも罪に問われます。

 

確実に有効な浮気の証拠を入手するには?

 

探偵事務所は尾行と張り込みのプロですから、合法内で確実な証拠を掴むことができます。

 

探偵が浮気調査で行う尾行は基本的に調査員2〜3名体制で行うのが一般的です。

 

万が一のアクシデントや交通状況によって見失った時でも複数のルートで尾行が行いバレるリスクを抑えます。

 

不貞関係が分かる動かぬ証拠を撮影するため、裁判に発展した場合でも法的効力の高い証拠となります。

 

浮気相手に慰謝料を請求できる証拠を掴めるのが大きなメリットです。

 

自分で浮気調査をすると、思ったよりも難航して難しくなる可能性は高いです。

 

早期解決するには早めに探偵事務所に相談することが得策と言えます。

 

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料金が不明瞭な探偵社は、高額請求にご注意!

探偵業界は調査料金が不明瞭な探偵事務所が横行しており、消費者被害が多いのが現状です。

 

依頼者とのトラブルが増えたため、2007年に「探偵業法」が発行され、探偵業を行うには届出が必要になりました。

 

探偵社は、依頼者と契約する前に重要事項説明において調査料金を説明する義務があります。

 

探偵業法に違反した場合は行政処分となりますが、現状として悪質業者が減っていません。

 

探偵事務所に調査を依頼するには、明確な料金体系を示している探偵社を選ぶことが大切です。

 

 料金表が不明瞭な探偵社に依頼するリスク

 

全国に探偵社は6000社以上ありますが、その中には無許可の探偵社や悪質業者も存在します。

 

探偵社の半数から70%は悪質業者と言われているほど、信用が判断しにくい業界なのです。

 

ホームページに料金が掲載されていない探偵社に依頼した場合のよくあるケースを見ていきましょう。

 

高額請求する

 

依頼した調査料金の他に、何か理由を付けて高額請求するトラブルが起こっています。

 

例えば、依頼者に確認せずに調査時間を延長したり別の調査を進めて費用を上乗せして請求するケースです。

 

浮気調査に長期間かかると言われ、100万を超えるの調査料金を請求されたケースがあります。

 

 経費を水増しする

 

従来は、調査に多くの経費がかかったという理由で後から高額請求するケースがほとんどでした。

 

現在は探偵業法により、依頼者と契約する際に、重要事項説明において経費の概算額を提示する義務があります。

 

後から高額請求することが難しくなったために、最初から経費を水増して概算額を提示するケースが多くなっています。

 

何もしない詐欺業者

 

探偵と名ばかりの何もしない業者が逮捕されたケースがありました。

 

そのほとんどが「債権回収を代行する」と広告を打ち出して前払いで高額の料金を騙し取る手口です。

 

債権回収の代行はほとんどが法律違反となるので注意しなければなりません。

 

個人情報の漏洩・脅迫・恐喝

 

探偵社は個人情報の守秘義務があり、情報を悪用することはありません。

 

しかし、探偵業届出を出さずに探偵社を経営し、個人情報を漏洩・脅迫・恐喝する信じられないトラブルも起こっています。

 

探偵社は実績と経験値で選ぼう

 

優良の探偵社は料金システムがしっかりと提示されており、法外な高額請求は一切しません。

 

基本料金、調査料金、経費に含まれるものなど、料金がしっかり決められているのです。

 

電話での相談で丁寧に説明してくれる業者は信頼できるでしょう。

 

探偵社を選ぶ際は、長年の実績と経験のある探偵事務所に依頼することが大切です。

 

ホームページで料金で相場より極端に安い探偵社は高額な料金を請求されるケースが多いので要注意です。

 

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浮気と不倫の特性と不貞の証拠とは? 

配偶者がいながら他人と不貞関係になることを「浮気」や「不倫」といいます。

 

探偵事務所に「浮気調査」を依頼すると、その事実を確かめて証拠を掴むことが可能です。

 

今回は、そもそも「浮気」・「不倫」とは何が違うのか詳しく見ていきましょう。

 

「浮気」・「不倫」の違いは?

 

「浮気」は一時的に不貞関係になることで、不貞関係は自然に消滅する特徴があります。

 

ちょっとした火遊びで始まり、深い関係にはならないケースです。

 

その一方で「不倫」とは「泥沼不倫」という言葉があるように、何年も関係が続き、離れられない程深い関係になっています。

 

「不倫」の方が家庭が崩壊する可能性が高く、離婚になるリスクがあるので悪質性が高いと言えます。

 

多くの探偵事務所では「浮気調査」という言葉を使っていますが、長年に渡る不倫も調査します。

 

配偶者・浮気相手に慰謝料が請求できるケース

 

長年の不倫による家庭崩壊によって、離婚をせざるを得なくなった場合は、慰謝料を請求可能です。

 

不倫をした相手と配偶者に慰謝料を請求するためには不貞関係が断定できる証拠が求められます。

 

例えば、キスをしている写真やラブラブのラインメッセージなど、「浮気の証拠」では不十分。

 

毎週デートをしてラブホテルへ入る決定的な証拠を複数枚用意したり、確実に不貞行為が分かる「不倫の証拠」を掴むことが大切です。

 

不倫相手の家へ出入りしている写真や動画、カーセックスなど不貞行為の写真・動画も有効です。

 

不貞の証拠により認められた慰謝料の相場は50~300万円となっています。

 

浮気の証拠と不貞の証拠との違い

 

パートナーと浮気相手がスキンシップをしたり、キスやハグをしてるツーショット写真は「浮気の証拠」になりますが、慰謝料請求をするには足りない可能性が高いです。

 

通常、慰謝料を請求するには、不貞関係(肉体関係)を何度も持ったことが分かる証拠が求められます。

 

不貞の確かな証拠がない場合のほとんどは、慰謝料支払いの義務が発生しませんので注意しましょう。

 

不倫によって精神的苦痛を受け、夫婦の関係が破綻した場合は、配偶者と不倫をした相手へ慰謝料を請求可能です。

 

慰謝料を請求できない可能性の高いケース

 

パートナーが不貞行為をする前から、夫婦関係が破綻している場合は慰謝料請求は不可です。

 

また、不倫発覚日から3年経過した場合は時効を迎えるので注意しましょう。

 

不倫相手が既婚者であることを知らなかった場合も悪質性は低いので慰謝料は認められません。

 

確実な不貞の証拠は探偵事務所に依頼しましょう

 

確実な不貞の証拠を手に入れるには専門家である探偵事務所へ依頼しましょう。

 

優良な探偵社に依頼すれば、合法的な強力な証拠を入手することが可能です。

 

被害者であるご自身が不利な離婚にならないように事実を明らかにしておくことをおすすめします。

 

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暗いときの浮気の証拠写真は素人では難しい?

パートナーの浮気相手を自分の目で確認するために尾行や張り込みを自分でしたい方も多いでしょう。

 

しかし、浮気・不倫の現場は、深夜にラブホテルや浮気相手のマンションなどが多く見られます。

 

昼間の浮気・不倫現場もラブホテルの入り口は見通しが悪く、暗い場所がほとんどです。

 

浮気の証拠写真を撮影することは想像以上に困難であり、撮影技術や経験が求められます。

 

裁判でも通用する浮気の証拠を誰でも簡単に撮影できるならば、探偵事務所の存在意義がありません。

 

万が一、パートナーと浮気相手に尾行や張り込みがバレてしまった場合は、浮気の証拠を掴めず途中で中断します。

 

それだけでなく、逆に浮気の被害者である自分が訴えられるリスクもあるので要注意です。

 

暗い場所での浮気の証拠写真は特殊暗視カメラと技術が必要

 

探偵社は浮気調査中に特殊暗視カメラと呼ばれる高度なカメラを使用します。

 

深夜や暗いラブホテルの入り口、夜間の時間帯のマンションでも顔が分かるように撮影が可能です。

 

通常のカメラでは、暗い場所・夜間に光学的に撮影しても顔まで明確に写りません。

 

撮影技術力のある探偵社は100万円を超える特殊なプロ撮影機材を使います。

 

難易度の高い環境でも決定的な瞬間を逃さずに、証拠写真を掴むことができるのです。

 

探偵社のホームページには成功率100%と誇大広告を打ち出していても、肝心な撮影力がない業者もあります。

 

暗視カメラと一口に言っても様々なレベルがあり、近年の機材の進化は凄まじいです。

 

探偵社が暗視カメラを持っているのは当たり前のことで、どれだけ高品質な写真撮影ができるかが大切なポイントです。

 

探偵社に浮気調査を依頼する前に、実際に暗所撮影した不貞の証拠を見せてもらうことをおすすめします。

 

素人が浮気の証拠を撮影するリスク

 

探偵社に浮気調査を依頼すると、お金と時間がかかるし、プライベートのことだから自分で解決しようと思う方は多いです。

 

もちろん、浮気相手とのラインや写真、ラブホテルの明細書などを集めることが可能です。

 

ただし、真っ暗闇の中で裁判・調停で勝てる証拠写真を撮るには簡単ではありません。

 

万が一、バレてしまった場合は証拠を掴めず、慰謝料請求ができずに、不利な条件で離婚する結末になる可能性があります。

 

そのようなリスクを避けるためにも、調査力、技術力に優れた探偵社に依頼することをおすすめします。

 

言い逃れできない浮気の証拠を入手するなら「中央リサーチ広島」へ

 

浮気調査は地元のカンや行動予測に優れた探偵社を選ぶことも大切なポイントです。

 

広島で浮気調査を依頼を検討の方は、地元広島55年の実績を誇る「中央リサーチ」がおすすめ。

 

暗い場所や深夜の時間帯も高性能の暗視カメラと優れた撮影技術により、不貞行為の鮮明な証拠写真をキャッチします。

 

特殊な専門撮影機材で撮影した証拠写真は素人との差が一目瞭然です。

 

被害者であるご自身の将来を守るためにも決定的な浮気の証拠写真を入手することが大切です。

 

広島で裁判で勝てる鮮明画質の証拠写真はぜひ中央リサーチ」にご相談ください。

 

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