探偵ブログ

コロナの影響で浮気の実態が浮き彫りに?

新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、世界各地で外出自粛要請の波が広がっています。

 

日本でも多くの企業が在宅ワークを導入したり、学校は休みとなり、家族全員で過ごす時間が増えています。

 

浮気をしているパートナーは自宅で浮気相手と連絡を取り合い浮気がバレてしまうケースが増えているようです。

 

濃厚接触もウイルス感染経路になるとして、浮気相手と会えないと嘆く人もいます。

 

今回は、新型コロナウイルスの影響で浮気発覚が増えている現状についてお話します。

 

外出自粛により浮気がバレやすくなった

 

探偵社は新型コロナの影響により、在宅ワークが増えているので社内不倫の相談は減るかなと思っていましたが、逆に増えているのが現状です。

 

ラブホテルでの蜜会やお泊りデートも自粛せざるをえず、自宅から浮気相手に何度も連絡せざるを得ません。

 

キャバクラやクラブで感染してバレるケース

 

都市部でのウイルス感染経路はキャバクラやクラブで広まったと言われています。

 

密室な空間で近距離で人と話すため、猛スピードで感染するリスクが高くなります。

 

お気に入りのキャバ嬢と浮気をしていた場合なども、ウイルス感染により浮気がバレてしまう事もあるのです。

 

妻に海外出張と言って不倫旅行へ行き、帰国後に高熱の症状が出て新型コロナウイルスに感染したケースも。

 

感染経路の特定が始まるので、妻に不倫関係や嘘をついたことを全てを話すことになったのです。

 

新型コロナウイルスが原因でパートナーの不倫や浮気がバレたら?

 

そもそも本来、春は歓送迎会や新年会など浮気が増えるシーズンです。

 

しかし、2020年は新型コロナウイルスの外出自粛要請により、浮気が発覚してしまうケースが増えています。

 

広島で浮気調査解決実績No1を誇る中央リサーチでは3密防止など健康と安全に配慮した調査を実施しています。

 

また相談員と調査員は手洗い・うがいを欠かさず、オフィスにはアルコール消毒液を設置しています。

 

相談室もスタッフが丁寧に清掃と除菌をしていますので、安心してご相談ください。

 

制作 総合探偵社中央リサーチ広島

相談無料0120-30-6630

 

一般の方が自身で浮気調査して犯罪行為に?

ふとした瞬間にパートナーのスマホを見ると、付き合っている人がいるみたい?!

 

もしかして、旦那さん・奥さんが浮気・不倫をしているかもしれない…と気になったら行動をチェックしようと思う方は多いです。

 

プロの探偵のように尾行をして、張り込みをして証拠写真を撮ってやる!と怒り心頭する気持ちも分かります。

 

しかし、ちょっと待ってください。そこは冷静になる必要があります。

 

自分流に尾行や張り込みをしたり、個人情報を得るために行動すると、逆に犯罪者となってしまう可能性があるからです。

 

今回は、自分で浮気調査をするリスクについて見ていきましょう。

 

浮気調査は自分でできるの?

 

最近は、自分で浮気調査の証拠集めに活用するやり方がネット上でも話題になっています。

 

確かに、自分でできる浮気調査のやり方もいくつかあります。

 

例えば、スマホのLINE・メール履歴・通話記録・SNSを見るやり方が一般的です。

 

ロック解除すればスマホの中には証拠の宝と言われるほど不貞関係が分かる内容もあります。

 

ポケットや財布の中身を見たり、クレジットカードの明細、GPSで相手の行動を調べるやり方もあるでしょう。

 

しかし、自分での浮気調査は一歩間違えると違法行為にかるリスクが高いのです。

 

自分で浮気調査をするリスク

 

最大のリスクとしてはパートナー本人に浮気調査していることがバレてしまうことです。

 

パートナーに「何か疑われているな」と勘づかれると、警戒されて証拠が掴みにくくなるのです。

 

一度バレてしまうと行動に慎重になるため、証拠のメールや写真を消されたり、都合の良い言い訳をされることは良くあるパターンです。

 

パートナーとの関係性が悪化してしまうだけでなく、浮気相手からプライバシーの侵害と訴えられるリスクもあります。

 

自分で浮気調査をしている時は冷静にはなれず、知らぬ間に違法行為をしている可能性もあるのです。

 

例えば、尾行の際に道路交通法違反や住居・建造物へ不法侵入するリスクもあります。

 

盗聴器を仕掛ける時は不法侵入と器物破損、盗聴時は電波法と電気通信事業法にも罪に問われます。

 

確実に有効な浮気の証拠を入手するには?

 

探偵事務所は尾行と張り込みのプロですから、合法内で確実な証拠を掴むことができます。

 

探偵が浮気調査で行う尾行は基本的に調査員2〜3名体制で行うのが一般的です。

 

万が一のアクシデントや交通状況によって見失った時でも複数のルートで尾行が行いバレるリスクを抑えます。

 

不貞関係が分かる動かぬ証拠を撮影するため、裁判に発展した場合でも法的効力の高い証拠となります。

 

浮気相手に慰謝料を請求できる証拠を掴めるのが大きなメリットです。

 

自分で浮気調査をすると、思ったよりも難航して難しくなる可能性は高いです。

 

早期解決するには早めに探偵事務所に相談することが得策と言えます。

 

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料金が不明瞭な探偵社は、高額請求にご注意!

探偵業界は調査料金が不明瞭な探偵事務所が横行しており、消費者被害が多いのが現状です。

 

依頼者とのトラブルが増えたため、2007年に「探偵業法」が発行され、探偵業を行うには届出が必要になりました。

 

探偵社は、依頼者と契約する前に重要事項説明において調査料金を説明する義務があります。

 

探偵業法に違反した場合は行政処分となりますが、現状として悪質業者が減っていません。

 

探偵事務所に調査を依頼するには、明確な料金体系を示している探偵社を選ぶことが大切です。

 

 料金表が不明瞭な探偵社に依頼するリスク

 

全国に探偵社は6000社以上ありますが、その中には無許可の探偵社や悪質業者も存在します。

 

探偵社の半数から70%は悪質業者と言われているほど、信用が判断しにくい業界なのです。

 

ホームページに料金が掲載されていない探偵社に依頼した場合のよくあるケースを見ていきましょう。

 

高額請求する

 

依頼した調査料金の他に、何か理由を付けて高額請求するトラブルが起こっています。

 

例えば、依頼者に確認せずに調査時間を延長したり別の調査を進めて費用を上乗せして請求するケースです。

 

浮気調査に長期間かかると言われ、100万を超えるの調査料金を請求されたケースがあります。

 

 経費を水増しする

 

従来は、調査に多くの経費がかかったという理由で後から高額請求するケースがほとんどでした。

 

現在は探偵業法により、依頼者と契約する際に、重要事項説明において経費の概算額を提示する義務があります。

 

後から高額請求することが難しくなったために、最初から経費を水増して概算額を提示するケースが多くなっています。

 

何もしない詐欺業者

 

探偵と名ばかりの何もしない業者が逮捕されたケースがありました。

 

そのほとんどが「債権回収を代行する」と広告を打ち出して前払いで高額の料金を騙し取る手口です。

 

債権回収の代行はほとんどが法律違反となるので注意しなければなりません。

 

個人情報の漏洩・脅迫・恐喝

 

探偵社は個人情報の守秘義務があり、情報を悪用することはありません。

 

しかし、探偵業届出を出さずに探偵社を経営し、個人情報を漏洩・脅迫・恐喝する信じられないトラブルも起こっています。

 

探偵社は実績と経験値で選ぼう

 

優良の探偵社は料金システムがしっかりと提示されており、法外な高額請求は一切しません。

 

基本料金、調査料金、経費に含まれるものなど、料金がしっかり決められているのです。

 

電話での相談で丁寧に説明してくれる業者は信頼できるでしょう。

 

探偵社を選ぶ際は、長年の実績と経験のある探偵事務所に依頼することが大切です。

 

ホームページで料金で相場より極端に安い探偵社は高額な料金を請求されるケースが多いので要注意です。

 

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浮気と不倫の特性と不貞の証拠とは? 

配偶者がいながら他人と不貞関係になることを「浮気」や「不倫」といいます。

 

探偵事務所に「浮気調査」を依頼すると、その事実を確かめて証拠を掴むことが可能です。

 

今回は、そもそも「浮気」・「不倫」とは何が違うのか詳しく見ていきましょう。

 

「浮気」・「不倫」の違いは?

 

「浮気」は一時的に不貞関係になることで、不貞関係は自然に消滅する特徴があります。

 

ちょっとした火遊びで始まり、深い関係にはならないケースです。

 

その一方で「不倫」とは「泥沼不倫」という言葉があるように、何年も関係が続き、離れられない程深い関係になっています。

 

「不倫」の方が家庭が崩壊する可能性が高く、離婚になるリスクがあるので悪質性が高いと言えます。

 

多くの探偵事務所では「浮気調査」という言葉を使っていますが、長年に渡る不倫も調査します。

 

配偶者・浮気相手に慰謝料が請求できるケース

 

長年の不倫による家庭崩壊によって、離婚をせざるを得なくなった場合は、慰謝料を請求可能です。

 

不倫をした相手と配偶者に慰謝料を請求するためには不貞関係が断定できる証拠が求められます。

 

例えば、キスをしている写真やラブラブのラインメッセージなど、「浮気の証拠」では不十分。

 

毎週デートをしてラブホテルへ入る決定的な証拠を複数枚用意したり、確実に不貞行為が分かる「不倫の証拠」を掴むことが大切です。

 

不倫相手の家へ出入りしている写真や動画、カーセックスなど不貞行為の写真・動画も有効です。

 

不貞の証拠により認められた慰謝料の相場は50~300万円となっています。

 

浮気の証拠と不貞の証拠との違い

 

パートナーと浮気相手がスキンシップをしたり、キスやハグをしてるツーショット写真は「浮気の証拠」になりますが、慰謝料請求をするには足りない可能性が高いです。

 

通常、慰謝料を請求するには、不貞関係(肉体関係)を何度も持ったことが分かる証拠が求められます。

 

不貞の確かな証拠がない場合のほとんどは、慰謝料支払いの義務が発生しませんので注意しましょう。

 

不倫によって精神的苦痛を受け、夫婦の関係が破綻した場合は、配偶者と不倫をした相手へ慰謝料を請求可能です。

 

慰謝料を請求できない可能性の高いケース

 

パートナーが不貞行為をする前から、夫婦関係が破綻している場合は慰謝料請求は不可です。

 

また、不倫発覚日から3年経過した場合は時効を迎えるので注意しましょう。

 

不倫相手が既婚者であることを知らなかった場合も悪質性は低いので慰謝料は認められません。

 

確実な不貞の証拠は探偵事務所に依頼しましょう

 

確実な不貞の証拠を手に入れるには専門家である探偵事務所へ依頼しましょう。

 

優良な探偵社に依頼すれば、合法的な強力な証拠を入手することが可能です。

 

被害者であるご自身が不利な離婚にならないように事実を明らかにしておくことをおすすめします。

 

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暗いときの浮気の証拠写真は素人では難しい?

パートナーの浮気相手を自分の目で確認するために尾行や張り込みを自分でしたい方も多いでしょう。

 

しかし、浮気・不倫の現場は、深夜にラブホテルや浮気相手のマンションなどが多く見られます。

 

昼間の浮気・不倫現場もラブホテルの入り口は見通しが悪く、暗い場所がほとんどです。

 

浮気の証拠写真を撮影することは想像以上に困難であり、撮影技術や経験が求められます。

 

裁判でも通用する浮気の証拠を誰でも簡単に撮影できるならば、探偵事務所の存在意義がありません。

 

万が一、パートナーと浮気相手に尾行や張り込みがバレてしまった場合は、浮気の証拠を掴めず途中で中断します。

 

それだけでなく、逆に浮気の被害者である自分が訴えられるリスクもあるので要注意です。

 

暗い場所での浮気の証拠写真は特殊暗視カメラと技術が必要

 

探偵社は浮気調査中に特殊暗視カメラと呼ばれる高度なカメラを使用します。

 

深夜や暗いラブホテルの入り口、夜間の時間帯のマンションでも顔が分かるように撮影が可能です。

 

通常のカメラでは、暗い場所・夜間に光学的に撮影しても顔まで明確に写りません。

 

撮影技術力のある探偵社は100万円を超える特殊なプロ撮影機材を使います。

 

難易度の高い環境でも決定的な瞬間を逃さずに、証拠写真を掴むことができるのです。

 

探偵社のホームページには成功率100%と誇大広告を打ち出していても、肝心な撮影力がない業者もあります。

 

暗視カメラと一口に言っても様々なレベルがあり、近年の機材の進化は凄まじいです。

 

探偵社が暗視カメラを持っているのは当たり前のことで、どれだけ高品質な写真撮影ができるかが大切なポイントです。

 

探偵社に浮気調査を依頼する前に、実際に暗所撮影した不貞の証拠を見せてもらうことをおすすめします。

 

素人が浮気の証拠を撮影するリスク

 

探偵社に浮気調査を依頼すると、お金と時間がかかるし、プライベートのことだから自分で解決しようと思う方は多いです。

 

もちろん、浮気相手とのラインや写真、ラブホテルの明細書などを集めることが可能です。

 

ただし、真っ暗闇の中で裁判・調停で勝てる証拠写真を撮るには簡単ではありません。

 

万が一、バレてしまった場合は証拠を掴めず、慰謝料請求ができずに、不利な条件で離婚する結末になる可能性があります。

 

そのようなリスクを避けるためにも、調査力、技術力に優れた探偵社に依頼することをおすすめします。

 

言い逃れできない浮気の証拠を入手するなら「中央リサーチ広島」へ

 

浮気調査は地元のカンや行動予測に優れた探偵社を選ぶことも大切なポイントです。

 

広島で浮気調査を依頼を検討の方は、地元広島55年の実績を誇る「中央リサーチ」がおすすめ。

 

暗い場所や深夜の時間帯も高性能の暗視カメラと優れた撮影技術により、不貞行為の鮮明な証拠写真をキャッチします。

 

特殊な専門撮影機材で撮影した証拠写真は素人との差が一目瞭然です。

 

被害者であるご自身の将来を守るためにも決定的な浮気の証拠写真を入手することが大切です。

 

広島で裁判で勝てる鮮明画質の証拠写真はぜひ中央リサーチ」にご相談ください。

 

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【いじめ・ストーカー・嫌がらせ】指紋はあらゆる真実を証明する

探偵事務所は浮気調査や素行調査の他にも、いじめ・ストーカー・嫌がらせの相談も多く受けます。

 

「警察に相談しても動いてもらえない…」とお悩みの方は、探偵事務所に指紋鑑定を依頼すると解決策になるでしょう。

 

そこで今回は、探偵社の指紋鑑定についてご紹介しましょう。

 

探偵事務所の指紋鑑定とは?

 

指紋鑑定とは、その名前の通りに指紋を採取して犯人を特定するための手段です。

 

指紋は人によってそれぞれ異なる形状をしており、特定率100%を誇る正確さが特徴です。

 

実際に、指紋鑑定は刑事事件・民事事件においても、犯人特定手段の有効手段として採用されています。

 

指紋の種類と鑑定方法

 

指紋は大きく分けて渦状紋、蹄状紋、弓状紋の3種類あります。

 

日本人の指紋は、渦巻状や円形の線で形成されている渦状紋、または蹄の形が流れたような蹄状紋をしています。

 

また、珍しい形状としては、弓状の線のみで形成された弓状紋、変体紋といった形状の指紋も見られます。

 

指紋の鑑定方法は、特徴が顕著に見られる箇所を8点以上抜き出し、対象者の指紋と比較して確認する作業です。

 

いじめ・嫌がらせ・ストーカーは指紋鑑定が最適

 

いじめや嫌がらせ、ストーカーなどの被害は放置するとエスカレートする習性があります。

 

生活にも支障をきたし、警察に相談しても事件性がないと動いてもらえないケースがほとんどです。

 

探偵社の指紋鑑定を依頼すると、精度の高い鑑定によって犯人を早期に見つけ出す事が可能です。

 

指紋採取して犯人を特定できたら、明確な証拠となるため、裁判で認められる証拠となり、問題を解決します。

 

いじめ・ストーカー・嫌がらせの指紋鑑定は「中央リサーチ広島」へ

 

広島でいじめ・ストーカー・嫌がらせにお悩みではありませんか?

 

55年の実績「中央リサーチ広島」では警察鑑識課OBの調査員が指紋鑑定にあたります。

 

捜査現場で経験を積んだプロの指紋鑑定は、特定率100%を誇り、お客様にご満足を頂いております。

 

確実な裁判証拠を掴みたい方は、ぜひ高精度の指紋鑑定をご相談ください。

 

 

 

実績のある探偵社と無い探偵社の違いは?

探偵事務所をお探しの方はお気づきかもしれませんが、探偵業は誇大広告が多く溢れています。

 

大げさで過激な言葉で悩んでいる人を引きつけるようなキャッチフレーズが並んでいます。

 

日本においては探偵になるには、特別な国家資格や免許がなく、判断する基準が難しいのが特徴です。

 

新しい探偵事務所が現れては消え、現れてはまた消えるという浮き沈みの激しい業界でもあります。

 

では、どうやって数ある探偵事務所から信頼できる業者を選ぶことができるのでしょうか?

 

 探偵の運営歴の長さは実績の証

 

人には言えない悩みがあるからこそ、自分一人で探偵を決めるのは難しいかもしれません。

 

しかし、たった一つの点をみれば判断することができます、それは運営歴です。

 

探偵事務所によって、探偵の調査力や技術レベルは異なりますが、それは経験値となって年数に現れます。

 

真面目で丁寧な調査をしている探偵は結果を出し、依頼者に評価されて、業界で生き残ることができます。

 

しかし、ホームページで誇大広告だけ力を入れて、調査の実態が伴っていない場合は、評価が下がり、業界から消える運命にあります。

 

これから探偵事務所に調査を依頼したいけど、どれを選べばよいか分からない…とお悩みの方は運営歴をチェックしてみてください。

 

経験数の少ない探偵事務所の特徴

 

どんな業界でも未経験や新米の時期はありますが、探偵業は経験量とともに実力が付き、次第に認められていきます。

 

未経験でも新米でも、真面目な調査員は車両の運転技術を磨き、道を覚える知識を増やして、調査の腕が良くなるのです。

 

色々な調査ケースを担当すると、経験からのカンが働いて迅速な対応ができるようになります。

 

評判が悪い探偵事務所は依頼も来なくなるので、腕を磨くチャンスがないまま、最終的に廃業するパターです。

 

また誇大広告で派手にスキルをアピールしているのは経験のなさの表れかもしれないのです。

 

本当に信頼されている探偵事務所は誇大広告を打たなくても、自然と依頼が来るので過剰なアピールはしません。

 

広島の浮気調査は実績55年の中央リサーチへ

 

創業55年以上の中央リサーチは、様々なケースの調査を経験していますので安心してご相談下さい。

 

調査に入る前から調査中のターゲットの行動パターンを予測して、スムーズに調査・撮影を行います。

 

場数を踏んだ調査員が揃っている中央リサーチだからこそ、できる技を持ち合わせています。

 

広島での浮気調査が多数あるので、ラブホテルの位置や配置などの土地勘や難しい現場でも対応できる知識が豊富です。

 

広島周辺に精通しているため、自然に尾行・張り込みを続けられることも強みです。

 

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証拠になると思っても裁判では勝てない証拠もある?

日本における離婚件数は、年間25万件を超えており増加傾向にあります。

 

単純に計算すると、約3組に1組の割合で離婚する道を選んでいます。

 

離婚理由の第1位は性格の不一致、そして第2位はパートナーによる浮気・不倫です。

 

実際に、中央リサーチに調査依頼をされる多くのご相談も、パートナーによる浮気・不倫ケースのお悩みがほとんどです。

 

パートナーの浮気・不倫によって離婚する道を選ぶ方は、浮気相手に慰謝料請求する姿勢の方が多くいらっしゃいます。

 

離婚を決めると暗いイメージがあるかもしれませんが、良いスタートを切れば区切りとなって新しい人生の幕開けとなります。

 

パートナーと離婚をして新しい人生を歩むと決めたら、まずは被害者である自分は、慰謝料を請求するために裁判で勝たなければなりません。

 

なぜ裁判で浮気の証拠が必要なの?

 

パートナーが浮気をしているのは事実なのだからなぜ物的な証拠が必要なのか分からない方も多いでしょう。

 

裁判ではパートナーと浮気相手が不貞関係(性行為をしている関係にある)と証拠しなければ浮気を認めてくれません。

 

LINEやメール、キスしている写真程度では不貞関係の証拠能力としては低く、証拠不十分と言われてしまいます。

 

離婚を行うには、協議・調停・裁判を有利に進めるために、不貞関係が分かる動かぬ証拠が必要です。

 

浮気問題でよくあるパターンは、パートナーは浮気の事実を隠し、「夫婦関係が上手く行かないのは性格の不一致」と自分の非をすり替えて離婚しようとすることです。

 

この場合は、不貞関係が分かる明確な証拠を持っていないと、話し合うことすらできなくなります。

 

現段階で浮気相手に慰謝料を請求したい、示談交渉をしたい、親権を取得したいとお考えの方は、信頼できる探偵に証拠を掴んでもらうことをおすすめします。

 

探偵の証拠には裁判で「勝てる証拠」と「勝てない証拠」がある?

 

浮気の証拠には証拠能力が低い場合と高い場合があり、裁判で勝つためには、もちろん証拠能力が高い証拠が必要です。

 

調停離婚や裁判離婚まで話が進んだ場合は、裁判で認められる勝てる証拠が重要になります。

 

裁判で認められる浮気の証拠には、パートナーと浮気相手が一緒にホテルへ出入りする鮮明な写真、映像が有効です。

 

浮気相手の自宅にパートナーと一緒に出入りしている写真も浮気の証拠として能力が高いです。

 

不貞関係(肉体関係を持っている)と分かれば、裁判でも通用する浮気の証拠となります。

 

何度もラブホテルや浮気相手の家へ行くのは冗談や偶然とは考えられず、言い訳できない動かぬ証拠となるからです。

 

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契約時など相手に無断で会話録音するのは盗聴になるの?

重要な契約をする際に、後で「言った」「言わない」で揉めないためにも、会話録音しようと考える方もいるでしょう。

 

予め録音することを相手に説明して同意を得ていれば、問題になることはほとんどがありません。

 

しかし、会話の内容を記録として残すために無断で録音するのは注意が必要です。

 

相手に無断で会話録音したら違法になる?

 

結論から言えば、無断で会話の内容を録音しても、その行為自体が違法を問われることは少ないです。

 

知らずに無断で録音された側としては「盗撮」や「盗聴」と同様に違法性を疑うかもしれません。

 

正確に言えば、相手に無断で会話録音する行為と盗聴は異なる行為です。

 

相手方に同意を得ずに会話録音することは「秘密録音」といい、秘密録音は犯罪にはなりません。

 

ただし、秘密録音は他人のプライバシー侵害に関わる可能性があります。

 

音声データを悪用した場合は、犯罪になる可能性があるので要注意です。

 

ちなみに、第三者間における会話を録音する「盗聴」においても犯罪行為ではありません。

 

しかし、他人の部屋に勝手に盗聴器を設置した場合は住居侵入罪やその他の法令違反に該当します。

 

盗聴して分かった情報を元にして人を脅したり、金品を要求したりする行為は、脅迫罪や恐喝罪に該当します。

 

つまり、「秘密録音」と「盗聴」は行為そのものが犯罪には当たりませんが、他人のプライバシーを侵害する行為です。

 

民事上の不法行為となり、損害賠償の対象となる可能性があると言えます。

 

無断で録音した音声データは裁判で証拠になる?

 

相手に無断で会話の内容を録音しても証拠となりますが、相手に無理やり言わせた場合は、否定されることになります。

 

酒に酔った状態で話した内容を録音しても真意とはいえず、証明力は低いと考えられます。

 

裁判で有利な証拠は探偵に依頼しよう

 

相手に無断で会話を録音したとしても、その行為自体が犯罪に問われることはほとんどありません。

 

しかし、音声データが裁判に有利な証拠になるとは限りません。

 

さらに、相手のプライバシー侵害として損害賠償責任を負うリスクも考えられるのです。

 

無断で会話録音しても、裁判に有利な証拠にならない可能性があるため、避けたほうが無難です。

 

探偵に依頼して、書類や写真による明確な証拠を獲得した方が有利に進められます。

 

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同じ浮気の証拠でも必要なのは裁判に勝てる証拠

探偵事務所に浮気問題をご相談される方の中で「ラブホテルのレシートを持っているので裁判に勝てるでしょうか」とおっしゃる方がいます。

 

「浮気の証拠は一つあれば十分ですか?」とよく聞かれますが、一つよりも複数の証拠があった方が有利になります。

 

浮気の証拠がたった一つでは裁判で浮気の証拠として十分ではない、と判断されることがほとんどです。

 

ではどうすれば、離婚裁判で浮気をハッキリと証明して精神的ダメージを受けた慰謝料を請求できるでしょうか?

 

 慰謝料請求や裁判で勝つには、きちんとした証拠が必要

 

浮気の被害を受けた代償として、浮気相手に損害賠償を請求するには裁判で認められる証拠が必要です。

 

証拠がない場合は、パートナーが浮気をしている真実が分からないため、裁判で勝つことはできません。

 

裁判費用などは全て自己負担となるため、精神的負担だけでなく経済的な負担も重なって負ける結果となります。

 

しかし、信頼できる探偵事務所に浮気調査を依頼して不貞関係が明確に分かる「調査報告書」を提出すれば、裁判に勝てる可能性は高いです。

 

証拠能力が高い証拠品を多く集めることがカギ

 

確実な浮気の証拠となるのは、証拠能力が高いとされる複数の証拠品です。

 

・浮気相手とホテルやマンションなどの出入りする映像または写真を複数点

 

・パートナーと浮気相手が浮気を認めた文書または音声データ

 

例えば、パートナーのスマホにあった浮気相手とのLINEやメールのやり取りは、複数の証拠を組み合わせることで証拠として認められる場合があります。

 

ツーショット写真やキスをしている写真も複数点あれば証拠能力が上がります。

 

ただし、浮気の証拠の数が複数あっても、慰謝料の金額が上がるわけではありません。

 

浮気の実態が悪質な行為と認められた場合は、受け取る慰謝料の金額に影響があります。

 

探偵は裁判や調停で勝てる証拠収集する

 

広島で55年の実績がある中央リサーチでは調停・裁判用の証拠収集なら勝てる証拠を入手します。

 

裁判・調停に必要な証拠や資料を収集するための浮気調査を徹底しております。

 

浮気調査において法廷用証拠として提出する調査報告書を求めている方は、是非一度ご相談ください。

 

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