探偵ブログ

暗いときの浮気の証拠写真は素人では難しい?

パートナーの浮気相手を自分の目で確認するために尾行や張り込みを自分でしたい方も多いでしょう。

 

しかし、浮気・不倫の現場は、深夜にラブホテルや浮気相手のマンションなどが多く見られます。

 

昼間の浮気・不倫現場もラブホテルの入り口は見通しが悪く、暗い場所がほとんどです。

 

浮気の証拠写真を撮影することは想像以上に困難であり、撮影技術や経験が求められます。

 

裁判でも通用する浮気の証拠を誰でも簡単に撮影できるならば、探偵事務所の存在意義がありません。

 

万が一、パートナーと浮気相手に尾行や張り込みがバレてしまった場合は、浮気の証拠を掴めず途中で中断します。

 

それだけでなく、逆に浮気の被害者である自分が訴えられるリスクもあるので要注意です。

 

暗い場所での浮気の証拠写真は特殊暗視カメラと技術が必要

 

探偵社は浮気調査中に特殊暗視カメラと呼ばれる高度なカメラを使用します。

 

深夜や暗いラブホテルの入り口、夜間の時間帯のマンションでも顔が分かるように撮影が可能です。

 

通常のカメラでは、暗い場所・夜間に光学的に撮影しても顔まで明確に写りません。

 

撮影技術力のある探偵社は100万円を超える特殊なプロ撮影機材を使います。

 

難易度の高い環境でも決定的な瞬間を逃さずに、証拠写真を掴むことができるのです。

 

探偵社のホームページには成功率100%と誇大広告を打ち出していても、肝心な撮影力がない業者もあります。

 

暗視カメラと一口に言っても様々なレベルがあり、近年の機材の進化は凄まじいです。

 

探偵社が暗視カメラを持っているのは当たり前のことで、どれだけ高品質な写真撮影ができるかが大切なポイントです。

 

探偵社に浮気調査を依頼する前に、実際に暗所撮影した不貞の証拠を見せてもらうことをおすすめします。

 

素人が浮気の証拠を撮影するリスク

 

探偵社に浮気調査を依頼すると、お金と時間がかかるし、プライベートのことだから自分で解決しようと思う方は多いです。

 

もちろん、浮気相手とのラインや写真、ラブホテルの明細書などを集めることが可能です。

 

ただし、真っ暗闇の中で裁判・調停で勝てる証拠写真を撮るには簡単ではありません。

 

万が一、バレてしまった場合は証拠を掴めず、慰謝料請求ができずに、不利な条件で離婚する結末になる可能性があります。

 

そのようなリスクを避けるためにも、調査力、技術力に優れた探偵社に依頼することをおすすめします。

 

言い逃れできない浮気の証拠を入手するなら「中央リサーチ広島」へ

 

浮気調査は地元のカンや行動予測に優れた探偵社を選ぶことも大切なポイントです。

 

広島で浮気調査を依頼を検討の方は、地元広島55年の実績を誇る「中央リサーチ」がおすすめ。

 

暗い場所や深夜の時間帯も高性能の暗視カメラと優れた撮影技術により、不貞行為の鮮明な証拠写真をキャッチします。

 

特殊な専門撮影機材で撮影した証拠写真は素人との差が一目瞭然です。

 

被害者であるご自身の将来を守るためにも決定的な浮気の証拠写真を入手することが大切です。

 

広島で裁判で勝てる鮮明画質の証拠写真はぜひ中央リサーチ」にご相談ください。

 

制作 総合探偵社中央リサーチ広島

相談無料0120-30-6630

 

 

 

【いじめ・ストーカー・嫌がらせ】指紋はあらゆる真実を証明する

探偵事務所は浮気調査や素行調査の他にも、いじめ・ストーカー・嫌がらせの相談も多く受けます。

 

「警察に相談しても動いてもらえない…」とお悩みの方は、探偵事務所に指紋鑑定を依頼すると解決策になるでしょう。

 

そこで今回は、探偵社の指紋鑑定についてご紹介しましょう。

 

探偵事務所の指紋鑑定とは?

 

指紋鑑定とは、その名前の通りに指紋を採取して犯人を特定するための手段です。

 

指紋は人によってそれぞれ異なる形状をしており、特定率100%を誇る正確さが特徴です。

 

実際に、指紋鑑定は刑事事件・民事事件においても、犯人特定手段の有効手段として採用されています。

 

指紋の種類と鑑定方法

 

指紋は大きく分けて渦状紋、蹄状紋、弓状紋の3種類あります。

 

日本人の指紋は、渦巻状や円形の線で形成されている渦状紋、または蹄の形が流れたような蹄状紋をしています。

 

また、珍しい形状としては、弓状の線のみで形成された弓状紋、変体紋といった形状の指紋も見られます。

 

指紋の鑑定方法は、特徴が顕著に見られる箇所を8点以上抜き出し、対象者の指紋と比較して確認する作業です。

 

いじめ・嫌がらせ・ストーカーは指紋鑑定が最適

 

いじめや嫌がらせ、ストーカーなどの被害は放置するとエスカレートする習性があります。

 

生活にも支障をきたし、警察に相談しても事件性がないと動いてもらえないケースがほとんどです。

 

探偵社の指紋鑑定を依頼すると、精度の高い鑑定によって犯人を早期に見つけ出す事が可能です。

 

指紋採取して犯人を特定できたら、明確な証拠となるため、裁判で認められる証拠となり、問題を解決します。

 

いじめ・ストーカー・嫌がらせの指紋鑑定は「中央リサーチ広島」へ

 

広島でいじめ・ストーカー・嫌がらせにお悩みではありませんか?

 

55年の実績「中央リサーチ広島」では警察鑑識課OBの調査員が指紋鑑定にあたります。

 

捜査現場で経験を積んだプロの指紋鑑定は、特定率100%を誇り、お客様にご満足を頂いております。

 

確実な裁判証拠を掴みたい方は、ぜひ高精度の指紋鑑定をご相談ください。

 

 

 

実績のある探偵社と無い探偵社の違いは?

探偵事務所をお探しの方はお気づきかもしれませんが、探偵業は誇大広告が多く溢れています。

 

大げさで過激な言葉で悩んでいる人を引きつけるようなキャッチフレーズが並んでいます。

 

日本においては探偵になるには、特別な国家資格や免許がなく、判断する基準が難しいのが特徴です。

 

新しい探偵事務所が現れては消え、現れてはまた消えるという浮き沈みの激しい業界でもあります。

 

では、どうやって数ある探偵事務所から信頼できる業者を選ぶことができるのでしょうか?

 

 探偵の運営歴の長さは実績の証

 

人には言えない悩みがあるからこそ、自分一人で探偵を決めるのは難しいかもしれません。

 

しかし、たった一つの点をみれば判断することができます、それは運営歴です。

 

探偵事務所によって、探偵の調査力や技術レベルは異なりますが、それは経験値となって年数に現れます。

 

真面目で丁寧な調査をしている探偵は結果を出し、依頼者に評価されて、業界で生き残ることができます。

 

しかし、ホームページで誇大広告だけ力を入れて、調査の実態が伴っていない場合は、評価が下がり、業界から消える運命にあります。

 

これから探偵事務所に調査を依頼したいけど、どれを選べばよいか分からない…とお悩みの方は運営歴をチェックしてみてください。

 

経験数の少ない探偵事務所の特徴

 

どんな業界でも未経験や新米の時期はありますが、探偵業は経験量とともに実力が付き、次第に認められていきます。

 

未経験でも新米でも、真面目な調査員は車両の運転技術を磨き、道を覚える知識を増やして、調査の腕が良くなるのです。

 

色々な調査ケースを担当すると、経験からのカンが働いて迅速な対応ができるようになります。

 

評判が悪い探偵事務所は依頼も来なくなるので、腕を磨くチャンスがないまま、最終的に廃業するパターです。

 

また誇大広告で派手にスキルをアピールしているのは経験のなさの表れかもしれないのです。

 

本当に信頼されている探偵事務所は誇大広告を打たなくても、自然と依頼が来るので過剰なアピールはしません。

 

広島の浮気調査は実績55年の中央リサーチへ

 

創業55年以上の中央リサーチは、様々なケースの調査を経験していますので安心してご相談下さい。

 

調査に入る前から調査中のターゲットの行動パターンを予測して、スムーズに調査・撮影を行います。

 

場数を踏んだ調査員が揃っている中央リサーチだからこそ、できる技を持ち合わせています。

 

広島での浮気調査が多数あるので、ラブホテルの位置や配置などの土地勘や難しい現場でも対応できる知識が豊富です。

 

広島周辺に精通しているため、自然に尾行・張り込みを続けられることも強みです。

 

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証拠になると思っても裁判では勝てない証拠もある?

日本における離婚件数は、年間25万件を超えており増加傾向にあります。

 

単純に計算すると、約3組に1組の割合で離婚する道を選んでいます。

 

離婚理由の第1位は性格の不一致、そして第2位はパートナーによる浮気・不倫です。

 

実際に、中央リサーチに調査依頼をされる多くのご相談も、パートナーによる浮気・不倫ケースのお悩みがほとんどです。

 

パートナーの浮気・不倫によって離婚する道を選ぶ方は、浮気相手に慰謝料請求する姿勢の方が多くいらっしゃいます。

 

離婚を決めると暗いイメージがあるかもしれませんが、良いスタートを切れば区切りとなって新しい人生の幕開けとなります。

 

パートナーと離婚をして新しい人生を歩むと決めたら、まずは被害者である自分は、慰謝料を請求するために裁判で勝たなければなりません。

 

なぜ裁判で浮気の証拠が必要なの?

 

パートナーが浮気をしているのは事実なのだからなぜ物的な証拠が必要なのか分からない方も多いでしょう。

 

裁判ではパートナーと浮気相手が不貞関係(性行為をしている関係にある)と証拠しなければ浮気を認めてくれません。

 

LINEやメール、キスしている写真程度では不貞関係の証拠能力としては低く、証拠不十分と言われてしまいます。

 

離婚を行うには、協議・調停・裁判を有利に進めるために、不貞関係が分かる動かぬ証拠が必要です。

 

浮気問題でよくあるパターンは、パートナーは浮気の事実を隠し、「夫婦関係が上手く行かないのは性格の不一致」と自分の非をすり替えて離婚しようとすることです。

 

この場合は、不貞関係が分かる明確な証拠を持っていないと、話し合うことすらできなくなります。

 

現段階で浮気相手に慰謝料を請求したい、示談交渉をしたい、親権を取得したいとお考えの方は、信頼できる探偵に証拠を掴んでもらうことをおすすめします。

 

探偵の証拠には裁判で「勝てる証拠」と「勝てない証拠」がある?

 

浮気の証拠には証拠能力が低い場合と高い場合があり、裁判で勝つためには、もちろん証拠能力が高い証拠が必要です。

 

調停離婚や裁判離婚まで話が進んだ場合は、裁判で認められる勝てる証拠が重要になります。

 

裁判で認められる浮気の証拠には、パートナーと浮気相手が一緒にホテルへ出入りする鮮明な写真、映像が有効です。

 

浮気相手の自宅にパートナーと一緒に出入りしている写真も浮気の証拠として能力が高いです。

 

不貞関係(肉体関係を持っている)と分かれば、裁判でも通用する浮気の証拠となります。

 

何度もラブホテルや浮気相手の家へ行くのは冗談や偶然とは考えられず、言い訳できない動かぬ証拠となるからです。

 

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契約時など相手に無断で会話録音するのは盗聴になるの?

重要な契約をする際に、後で「言った」「言わない」で揉めないためにも、会話録音しようと考える方もいるでしょう。

 

予め録音することを相手に説明して同意を得ていれば、問題になることはほとんどがありません。

 

しかし、会話の内容を記録として残すために無断で録音するのは注意が必要です。

 

相手に無断で会話録音したら違法になる?

 

結論から言えば、無断で会話の内容を録音しても、その行為自体が違法を問われることは少ないです。

 

知らずに無断で録音された側としては「盗撮」や「盗聴」と同様に違法性を疑うかもしれません。

 

正確に言えば、相手に無断で会話録音する行為と盗聴は異なる行為です。

 

相手方に同意を得ずに会話録音することは「秘密録音」といい、秘密録音は犯罪にはなりません。

 

ただし、秘密録音は他人のプライバシー侵害に関わる可能性があります。

 

音声データを悪用した場合は、犯罪になる可能性があるので要注意です。

 

ちなみに、第三者間における会話を録音する「盗聴」においても犯罪行為ではありません。

 

しかし、他人の部屋に勝手に盗聴器を設置した場合は住居侵入罪やその他の法令違反に該当します。

 

盗聴して分かった情報を元にして人を脅したり、金品を要求したりする行為は、脅迫罪や恐喝罪に該当します。

 

つまり、「秘密録音」と「盗聴」は行為そのものが犯罪には当たりませんが、他人のプライバシーを侵害する行為です。

 

民事上の不法行為となり、損害賠償の対象となる可能性があると言えます。

 

無断で録音した音声データは裁判で証拠になる?

 

相手に無断で会話の内容を録音しても証拠となりますが、相手に無理やり言わせた場合は、否定されることになります。

 

酒に酔った状態で話した内容を録音しても真意とはいえず、証明力は低いと考えられます。

 

裁判で有利な証拠は探偵に依頼しよう

 

相手に無断で会話を録音したとしても、その行為自体が犯罪に問われることはほとんどありません。

 

しかし、音声データが裁判に有利な証拠になるとは限りません。

 

さらに、相手のプライバシー侵害として損害賠償責任を負うリスクも考えられるのです。

 

無断で会話録音しても、裁判に有利な証拠にならない可能性があるため、避けたほうが無難です。

 

探偵に依頼して、書類や写真による明確な証拠を獲得した方が有利に進められます。

 

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同じ浮気の証拠でも必要なのは裁判に勝てる証拠

探偵事務所に浮気問題をご相談される方の中で「ラブホテルのレシートを持っているので裁判に勝てるでしょうか」とおっしゃる方がいます。

 

「浮気の証拠は一つあれば十分ですか?」とよく聞かれますが、一つよりも複数の証拠があった方が有利になります。

 

浮気の証拠がたった一つでは裁判で浮気の証拠として十分ではない、と判断されることがほとんどです。

 

ではどうすれば、離婚裁判で浮気をハッキリと証明して精神的ダメージを受けた慰謝料を請求できるでしょうか?

 

 慰謝料請求や裁判で勝つには、きちんとした証拠が必要

 

浮気の被害を受けた代償として、浮気相手に損害賠償を請求するには裁判で認められる証拠が必要です。

 

証拠がない場合は、パートナーが浮気をしている真実が分からないため、裁判で勝つことはできません。

 

裁判費用などは全て自己負担となるため、精神的負担だけでなく経済的な負担も重なって負ける結果となります。

 

しかし、信頼できる探偵事務所に浮気調査を依頼して不貞関係が明確に分かる「調査報告書」を提出すれば、裁判に勝てる可能性は高いです。

 

証拠能力が高い証拠品を多く集めることがカギ

 

確実な浮気の証拠となるのは、証拠能力が高いとされる複数の証拠品です。

 

・浮気相手とホテルやマンションなどの出入りする映像または写真を複数点

 

・パートナーと浮気相手が浮気を認めた文書または音声データ

 

例えば、パートナーのスマホにあった浮気相手とのLINEやメールのやり取りは、複数の証拠を組み合わせることで証拠として認められる場合があります。

 

ツーショット写真やキスをしている写真も複数点あれば証拠能力が上がります。

 

ただし、浮気の証拠の数が複数あっても、慰謝料の金額が上がるわけではありません。

 

浮気の実態が悪質な行為と認められた場合は、受け取る慰謝料の金額に影響があります。

 

探偵は裁判や調停で勝てる証拠収集する

 

広島で55年の実績がある中央リサーチでは調停・裁判用の証拠収集なら勝てる証拠を入手します。

 

裁判・調停に必要な証拠や資料を収集するための浮気調査を徹底しております。

 

浮気調査において法廷用証拠として提出する調査報告書を求めている方は、是非一度ご相談ください。

 

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内縁の妻は浮気の慰謝料を請求できるの?

内縁の妻・夫でもパートナーに浮気・不倫をされた場合に慰謝料を請求できるのでしょうか?

 

結論からいえば内縁関係であっても、慰謝料を請求することは可能です。

では早速、詳しい内容を見ていきましょう。

 

 内縁の妻・夫が浮気相手に慰謝料を請求をする条件

 

内縁の妻・夫であっても法律上の夫婦とほとんど変わらない権利と義務があります。

 

・同居義務

・扶養義務

・貞操義務

・協力義務

・婚姻費用の分担

・日常家事債務の連帯責任

 

上記の中にある貞操義務とは、内縁関係にある相手以外とは性行為を行わないことを意味しています。

 

つまり、内縁関係であっても婚姻関係と同様に軽々しく浮気・不倫が許されることはありません。

 

内縁関係にあるパートナーの浮気・不倫が発覚した場合も慰謝料の請求をすることも可能です。

 

浮気相手が内縁関係であることを知っていた場合は相手に慰謝料を請求することができます。

 

内縁関係であることを知らなくても知ることができたはずと判断された場合でも請求は可能です。

 

確実に不貞行為あったことを証明する必要がある

 

浮気・不倫が認められるには、性行為の関係が繰り返し行われていた事実を証明する必要があります。

 

キスをしている写真やラブラブメールでは不貞行為としては証拠不十分です。

 

酔っ払った勢いで1回性行為をした場合は、不貞行為とはなりません。

 

慰謝料を請求するためには、特定の相手と何度も継続的に性行為をした事実を証明できる証拠が必要です。

 

例えば、ラブホテルへ複数回出入りしている写真や映像、不貞行為がわかるやり取りの記録などを用意します。

 

動かぬ証拠を入手するには信頼できる探偵事務所に相談してみることをおすすめします。

 

 内縁関係と認められる証拠

 

浮気相手は「内縁関係だと知らなかった」と言い訳することもあるので、内縁関係を立証しておくことも大切です。

 

・家計が一緒とわかる記録

・住民票の続柄の記載

・相手との会話の録音、LINE・メールのやり取り

・周囲の証言

 

内縁関係調整調停の申立書

 

訴訟・調停の申し立ては、慰謝料請求訴訟と内縁関係調整調停のどちらか該当します。

 

内縁関係調整調停の申立てをする場合の申立書記入例は以下を参照してください。

 

書式のダウンロード

 

夫婦関係調停申立書(PDF:587KB)

http://www.courts.go.jp/vcms_lf/2019_futyou_mousitate_587kb.pdf

 

書式の記入例(内縁関係調整) (PDF:203KB)

http://www.courts.go.jp/vcms_lf/2019_naien_rei_203kb.pdf

 

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自宅の防犯カメラでスマホのパスワード解析?

最近、家の中でも夫や妻がスマホでメッセージのやり取りをしていて浮気が疑われる…と悩んでいませんか?

 

スマホの中を覗き込んで誰と何を話しているのか気になって「ちょっと見せて」と言っても見せてはもらえませんよね。

 

実際に、探偵事務所に浮気・不倫のお悩み相談に来られる方の約80%はスマホから発覚したという事実があります。

 

スマホの中を見れば、浮気相手とのメッセージのやり取り、写真、ホテルやレストランの予約など、浮気の手がかりが隠されている可能性が高いです。

 

しかし、多くの人は家族であっても気軽にスマホを見せることはせず、ロックしパスワードを設定しています。

 

自宅に防犯カメラを設置してパスワードを解析する?

 

お客様からのお話しですが、相手のスマホを見るためには当然ながらパスワードを解析しなければなりません。

 

そんな時は、自宅のリビングに小型の防犯カメラを設置すればパスワードをキャッチすることがでるそうです。

 

パートナーにバレないように目立たない場所にそっと防犯カメラを設置することがコツみたいです。

 

勝手にログインするのは違法性のリスクもあるので要注意

 

自宅に防犯カメラを設置してパスワード解析することは違法性はないの?と気になる方もいるかもしません。

 

「不正アクセス禁止法」の規定では、ネットワークと接続されている状態でID、パスワードを解析し無断でログインすることが禁じられています。

 

例えば、旦那さんや奥さんのスマホやパソコンであっても、他人のSNSに勝手にログインすることは違法となります。

 

万が一、旦那さんや奥さんに勝手にパスワードを使ってスマホの中身を見た場合、逆に訴えられるリスクはあるので注意が必要です。

 

ロックを解除している状態でスマホをチェックするのは違法性なし

 

旦那さんや奥さんがお風呂に入っている時に、スマホのロックが解除されている状態であれば、スマホの中身を見ても違法ではありません。

 

ネットワーク経由ではなく、ロックを解除している状態でスマホをチェックすることは、不正アクセス禁止法違反にはなりませんので大丈夫です。

 

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指紋検出で盗難や嫌がらせなどの事実確認

盗難や嫌がらせの被害を受けて、どう対応すればよいかお悩みではありませんか?

 

警察に相談しても証拠がないと何とも言えませんと言われることがほとんどです。

 

そんな時は、探偵事務所の指紋鑑定を検討してみてはいかがですか?

 

近年の指紋検出は高度化しており、証拠を掴みやすいので問題解決に有効です。

 

探偵事務所の指紋鑑定とは?

 

指紋は人や指によっても全て異なり、誰一人として同じにはならないため、「終生不変」の特徴があります。

 

実際に、指紋鑑定は犯罪捜査や個人認証など、様々な場面で利用されています。

 

探偵事務所に寄せられる相談内容は、自宅に嫌がらせの手紙が届いた、現金・貴重品が盗まれたといったケースがあります。

 

自宅以外にも、会社に怪文書が届いたなどのケースもよく相談にあるケースです。

 

犯人の見当が付いている場合は、比較的簡単に指紋鑑定を進めることができます。

 

高精度な指紋鑑定

 

指紋サンプルによって、検出可能かどうかは事前にある程度判断できます。

 

例えば、コップなどのガラス類、コピー用紙などの上質紙、封筒、プスチック製品などは指紋照合に適しています。

 

和紙や半紙等、表面がざらざらしている紙類、革製品、毛糸、接触人物が多いものは比較的難しい素材ですが、サンプルの提出までの日数があまり経過していないなら結果は期待できます。

 

盗難事件で良くみられる革製の小物類は、革と指紋成分が反応し、指紋の検出が難しくなります。

 

注意点としては、接触者の体質や体調によっては、指紋が必ずしも付着しているとは限りません。

 

指紋が残る期間は、紙類であれば数年、プラスチック・ガラス・金属類は数ヶ月間です。

 

指紋検出は精度が高く、事実確認に役立ちますが、サンプルによっては指紋が中に染み込む恐れがある為、なるベく早めに調査依頼することが大切です。

 

資料・対照物を保管するときに気をつけること

 

長期保存すると、経年劣化や酸化の影響により、指紋を読み取るのが難しくなります。

 

万が一、資料を保存する場合は暗所に置いて、固定して保管しましょう。

 

指紋の劣化の要因は日光や過度な温度差、時間の経過、周辺と接触やこすれが挙げられます。

 

捺印の鑑定を行う際は、長くとも数ヶ月を目安に調査を依頼することをおすすめします。

 

 

 

 

 

 

騙す人が多い時代だからこそ必ず結婚調査を! 

近年は、婚活パーティーや婚活サイト、結婚相談所などのサービスを通じて結婚相手と知り合うケースが増えています。

 

そんな中で急増しているのが、金銭目的で婚約するいわゆる「結婚詐欺」です。

 

パーティーやオンライン上で知り合う相手には、職場や学生時代のお付き合いとは異なり、共通の知り合いがいません。

 

そのため、結婚を焦る人に近づいてスピード婚約をして、相手の都合よくお金を搾取されてしまうケースが増えているのです。

 

結婚詐欺は昔からある悪質な手法ですが、近年はインターネットやスマートフォンの普及により、騙す人が増えてきています。

 

騙す人が増えたということは、結婚詐欺に合う人も増えているので注意が必要です。

 

結婚詐欺は金銭を要求されて騙されるだけではなく、離婚歴や職歴、学歴を詐称することもあります。

 

探偵事務所に結婚調査を依頼するとどんなことが分かるの?

 

結婚相手の素性を調べるくらいなら、人脈を辿って自分でもなんとかできると思う方も多いでしょう。

 

確かに職場や知り合いなどの人伝いに尋ねれば、自力で調査することはできますが、やはり限界があるのも事実です。

 

万が一、相手にバレてしまったら、信頼関係も崩れてしまうので最悪の場合は分かれてしまうことも…。

 

そんなリスクを避けるためにも、プロである探偵に結婚調査を依頼を行うことが得策です。

 

▼調査を行うと判明する主なポイント

過去の離婚理由(DVや浮気)周囲の評判、家族の人物性・風評・生活実態他、経済力、パチンコや競馬などギャンブル依存なども調査することができます。気になる項目を指定して依頼すると良いでしょう。

 

結婚調査の費用相場はどれくらい?

探偵事務所によって料金形態は異なるため、複数の業者を比較して料金を検討することで、費用を抑えることができます。 探偵にどこまで調べてほしいのかによっても費用が変わるので結婚調査は複数の調査を同時に行うことが多く、費用相場は探偵事務所によってばらつきがあり、30万円~60万円となっています。