探偵ブログ

同じ浮気の証拠でも必要なのは裁判に勝てる証拠

探偵事務所に浮気問題をご相談される方の中で「ラブホテルのレシートを持っているので裁判に勝てるでしょうか」とおっしゃる方がいます。

 

「浮気の証拠は一つあれば十分ですか?」とよく聞かれますが、一つよりも複数の証拠があった方が有利になります。

 

浮気の証拠がたった一つでは裁判で浮気の証拠として十分ではない、と判断されることがほとんどです。

 

ではどうすれば、離婚裁判で浮気をハッキリと証明して精神的ダメージを受けた慰謝料を請求できるでしょうか?

 

 慰謝料請求や裁判で勝つには、きちんとした証拠が必要

 

浮気の被害を受けた代償として、浮気相手に損害賠償を請求するには裁判で認められる証拠が必要です。

 

証拠がない場合は、パートナーが浮気をしている真実が分からないため、裁判で勝つことはできません。

 

裁判費用などは全て自己負担となるため、精神的負担だけでなく経済的な負担も重なって負ける結果となります。

 

しかし、信頼できる探偵事務所に浮気調査を依頼して不貞関係が明確に分かる「調査報告書」を提出すれば、裁判に勝てる可能性は高いです。

 

証拠能力が高い証拠品を多く集めることがカギ

 

確実な浮気の証拠となるのは、証拠能力が高いとされる複数の証拠品です。

 

・浮気相手とホテルやマンションなどの出入りする映像または写真を複数点

 

・パートナーと浮気相手が浮気を認めた文書または音声データ

 

例えば、パートナーのスマホにあった浮気相手とのLINEやメールのやり取りは、複数の証拠を組み合わせることで証拠として認められる場合があります。

 

ツーショット写真やキスをしている写真も複数点あれば証拠能力が上がります。

 

ただし、浮気の証拠の数が複数あっても、慰謝料の金額が上がるわけではありません。

 

浮気の実態が悪質な行為と認められた場合は、受け取る慰謝料の金額に影響があります。

 

探偵は裁判や調停で勝てる証拠収集する

 

広島で55年の実績がある中央リサーチでは調停・裁判用の証拠収集なら勝てる証拠を入手します。

 

裁判・調停に必要な証拠や資料を収集するための浮気調査を徹底しております。

 

浮気調査において法廷用証拠として提出する調査報告書を求めている方は、是非一度ご相談ください。

 

制作 総合探偵社中央リサーチ広島

相談無料0120-30-6630

 

 

 

 

 

 

 

 

 

内縁の妻は浮気の慰謝料を請求できるの?

内縁の妻・夫でもパートナーに浮気・不倫をされた場合に慰謝料を請求できるのでしょうか?

 

結論からいえば内縁関係であっても、慰謝料を請求することは可能です。

では早速、詳しい内容を見ていきましょう。

 

 内縁の妻・夫が浮気相手に慰謝料を請求をする条件

 

内縁の妻・夫であっても法律上の夫婦とほとんど変わらない権利と義務があります。

 

・同居義務

・扶養義務

・貞操義務

・協力義務

・婚姻費用の分担

・日常家事債務の連帯責任

 

上記の中にある貞操義務とは、内縁関係にある相手以外とは性行為を行わないことを意味しています。

 

つまり、内縁関係であっても婚姻関係と同様に軽々しく浮気・不倫が許されることはありません。

 

内縁関係にあるパートナーの浮気・不倫が発覚した場合も慰謝料の請求をすることも可能です。

 

浮気相手が内縁関係であることを知っていた場合は相手に慰謝料を請求することができます。

 

内縁関係であることを知らなくても知ることができたはずと判断された場合でも請求は可能です。

 

確実に不貞行為あったことを証明する必要がある

 

浮気・不倫が認められるには、性行為の関係が繰り返し行われていた事実を証明する必要があります。

 

キスをしている写真やラブラブメールでは不貞行為としては証拠不十分です。

 

酔っ払った勢いで1回性行為をした場合は、不貞行為とはなりません。

 

慰謝料を請求するためには、特定の相手と何度も継続的に性行為をした事実を証明できる証拠が必要です。

 

例えば、ラブホテルへ複数回出入りしている写真や映像、不貞行為がわかるやり取りの記録などを用意します。

 

動かぬ証拠を入手するには信頼できる探偵事務所に相談してみることをおすすめします。

 

 内縁関係と認められる証拠

 

浮気相手は「内縁関係だと知らなかった」と言い訳することもあるので、内縁関係を立証しておくことも大切です。

 

・家計が一緒とわかる記録

・住民票の続柄の記載

・相手との会話の録音、LINE・メールのやり取り

・周囲の証言

 

内縁関係調整調停の申立書

 

訴訟・調停の申し立ては、慰謝料請求訴訟と内縁関係調整調停のどちらか該当します。

 

内縁関係調整調停の申立てをする場合の申立書記入例は以下を参照してください。

 

書式のダウンロード

 

夫婦関係調停申立書(PDF:587KB)

http://www.courts.go.jp/vcms_lf/2019_futyou_mousitate_587kb.pdf

 

書式の記入例(内縁関係調整) (PDF:203KB)

http://www.courts.go.jp/vcms_lf/2019_naien_rei_203kb.pdf

 

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自宅の防犯カメラでスマホのパスワード解析?

最近、家の中でも夫や妻がスマホでメッセージのやり取りをしていて浮気が疑われる…と悩んでいませんか?

 

スマホの中を覗き込んで誰と何を話しているのか気になって「ちょっと見せて」と言っても見せてはもらえませんよね。

 

実際に、探偵事務所に浮気・不倫のお悩み相談に来られる方の約80%はスマホから発覚したという事実があります。

 

スマホの中を見れば、浮気相手とのメッセージのやり取り、写真、ホテルやレストランの予約など、浮気の手がかりが隠されている可能性が高いです。

 

しかし、多くの人は家族であっても気軽にスマホを見せることはせず、ロックしパスワードを設定しています。

 

自宅に防犯カメラを設置してパスワードを解析する?

 

お客様からのお話しですが、相手のスマホを見るためには当然ながらパスワードを解析しなければなりません。

 

そんな時は、自宅のリビングに小型の防犯カメラを設置すればパスワードをキャッチすることがでるそうです。

 

パートナーにバレないように目立たない場所にそっと防犯カメラを設置することがコツみたいです。

 

勝手にログインするのは違法性のリスクもあるので要注意

 

自宅に防犯カメラを設置してパスワード解析することは違法性はないの?と気になる方もいるかもしません。

 

「不正アクセス禁止法」の規定では、ネットワークと接続されている状態でID、パスワードを解析し無断でログインすることが禁じられています。

 

例えば、旦那さんや奥さんのスマホやパソコンであっても、他人のSNSに勝手にログインすることは違法となります。

 

万が一、旦那さんや奥さんに勝手にパスワードを使ってスマホの中身を見た場合、逆に訴えられるリスクはあるので注意が必要です。

 

ロックを解除している状態でスマホをチェックするのは違法性なし

 

旦那さんや奥さんがお風呂に入っている時に、スマホのロックが解除されている状態であれば、スマホの中身を見ても違法ではありません。

 

ネットワーク経由ではなく、ロックを解除している状態でスマホをチェックすることは、不正アクセス禁止法違反にはなりませんので大丈夫です。

 

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指紋検出で盗難や嫌がらせなどの事実確認

盗難や嫌がらせの被害を受けて、どう対応すればよいかお悩みではありませんか?

 

警察に相談しても証拠がないと何とも言えませんと言われることがほとんどです。

 

そんな時は、探偵事務所の指紋鑑定を検討してみてはいかがですか?

 

近年の指紋検出は高度化しており、証拠を掴みやすいので問題解決に有効です。

 

探偵事務所の指紋鑑定とは?

 

指紋は人や指によっても全て異なり、誰一人として同じにはならないため、「終生不変」の特徴があります。

 

実際に、指紋鑑定は犯罪捜査や個人認証など、様々な場面で利用されています。

 

探偵事務所に寄せられる相談内容は、自宅に嫌がらせの手紙が届いた、現金・貴重品が盗まれたといったケースがあります。

 

自宅以外にも、会社に怪文書が届いたなどのケースもよく相談にあるケースです。

 

犯人の見当が付いている場合は、比較的簡単に指紋鑑定を進めることができます。

 

高精度な指紋鑑定

 

指紋サンプルによって、検出可能かどうかは事前にある程度判断できます。

 

例えば、コップなどのガラス類、コピー用紙などの上質紙、封筒、プスチック製品などは指紋照合に適しています。

 

和紙や半紙等、表面がざらざらしている紙類、革製品、毛糸、接触人物が多いものは比較的難しい素材ですが、サンプルの提出までの日数があまり経過していないなら結果は期待できます。

 

盗難事件で良くみられる革製の小物類は、革と指紋成分が反応し、指紋の検出が難しくなります。

 

注意点としては、接触者の体質や体調によっては、指紋が必ずしも付着しているとは限りません。

 

指紋が残る期間は、紙類であれば数年、プラスチック・ガラス・金属類は数ヶ月間です。

 

指紋検出は精度が高く、事実確認に役立ちますが、サンプルによっては指紋が中に染み込む恐れがある為、なるベく早めに調査依頼することが大切です。

 

資料・対照物を保管するときに気をつけること

 

長期保存すると、経年劣化や酸化の影響により、指紋を読み取るのが難しくなります。

 

万が一、資料を保存する場合は暗所に置いて、固定して保管しましょう。

 

指紋の劣化の要因は日光や過度な温度差、時間の経過、周辺と接触やこすれが挙げられます。

 

捺印の鑑定を行う際は、長くとも数ヶ月を目安に調査を依頼することをおすすめします。

 

 

 

 

 

 

騙す人が多い時代だからこそ必ず結婚調査を! 

近年は、婚活パーティーや婚活サイト、結婚相談所などのサービスを通じて結婚相手と知り合うケースが増えています。

 

そんな中で急増しているのが、金銭目的で婚約するいわゆる「結婚詐欺」です。

 

パーティーやオンライン上で知り合う相手には、職場や学生時代のお付き合いとは異なり、共通の知り合いがいません。

 

そのため、結婚を焦る人に近づいてスピード婚約をして、相手の都合よくお金を搾取されてしまうケースが増えているのです。

 

結婚詐欺は昔からある悪質な手法ですが、近年はインターネットやスマートフォンの普及により、騙す人が増えてきています。

 

騙す人が増えたということは、結婚詐欺に合う人も増えているので注意が必要です。

 

結婚詐欺は金銭を要求されて騙されるだけではなく、離婚歴や職歴、学歴を詐称することもあります。

 

探偵事務所に結婚調査を依頼するとどんなことが分かるの?

 

結婚相手の素性を調べるくらいなら、人脈を辿って自分でもなんとかできると思う方も多いでしょう。

 

確かに職場や知り合いなどの人伝いに尋ねれば、自力で調査することはできますが、やはり限界があるのも事実です。

 

万が一、相手にバレてしまったら、信頼関係も崩れてしまうので最悪の場合は分かれてしまうことも…。

 

そんなリスクを避けるためにも、プロである探偵に結婚調査を依頼を行うことが得策です。

 

▼調査を行うと判明する主なポイント

過去の離婚理由(DVや浮気)周囲の評判、家族の人物性・風評・生活実態他、経済力、パチンコや競馬などギャンブル依存なども調査することができます。気になる項目を指定して依頼すると良いでしょう。

 

結婚調査の費用相場はどれくらい?

探偵事務所によって料金形態は異なるため、複数の業者を比較して料金を検討することで、費用を抑えることができます。 探偵にどこまで調べてほしいのかによっても費用が変わるので結婚調査は複数の調査を同時に行うことが多く、費用相場は探偵事務所によってばらつきがあり、30万円~60万円となっています。

結婚調査で的確・適正な判断ができた!

従来は、結婚相手と長い交際期間を経てから結婚する人がほとんどでした。

 

しかし近年は、短い交際期間でスピード婚する人が増えている傾向にあります。

 

働く女性が増えてあまり婚活に時間をかけられないという方が多いせいかもしれません。

 

今回は、結婚する前に結婚調査をするメリットについてご紹介しましょう。

 

結婚相手のことをどれくらい知っているか?

 

近年は、婚活サイトやマッチングアプリ、婚活パーティーなど、オンラインを通じた出会いの多様化により、交際期間が短いまま結婚に至るケースが増えています。

 

結婚相手のことを深く知らずにフィーリングや条件のマッチングだけで結婚を決めてしまう人が多いことに驚きます。

 

後悔しないための結婚調査

 

オンライン上で知り合った相手とはニックネームで呼び合っていて本当の名前や住所、勤務地、家族構成も知らないのに、結婚を意識している人もいます。

 

探偵事務所にも「相手のことを何も知らないので調べて欲しい」「名前や住所も知らないので調査してください」といった依頼が多くなっています。

 

もし、結婚相手のことを何も知らない方、名前や住所知ってるけど婚姻歴・離婚歴は知らない方は一度結婚調査をしてみる価値はあるでしょう。

 

本人の言葉だけでなく、第三者の評判を聞くことで知らない事実が分かるかもしれません。

 

離婚の原因第1位は性格の不一致

 

スピード婚の増加に伴って、スピード離婚も増えているのが現実です。

 

あまり相手のことをよく知らないまま勢いで結婚したり、結婚に焦っていると、後悔してしまうパターンが多いようです。

 

近年の離婚の原因第一位は「性格の不一致」となっており、相手の情報を知らないまま結婚した結果だと言えます。

 

離婚の原因には、その他にも「浮気・不倫問題」「家族・親族関係」「DV」などが続きます。

 

どれも事前に探偵事務所に結婚調査をすることで、推測できる項目となっています。

 

結婚後に浮気問題や借金、DVトラブルが発覚する前に調査しておくことはスピード離婚の予防にもなるのです。

 

結婚調査は結婚前に客観的な判断ができる

 

探偵事務所に結婚調査を依頼することで、対象者の情報を会社独自の調査技術で真実を知ることができます。

 

オンライン上で知り合った結婚相手は、他にも複数の異性と同時進行で交際を進めているケースも…。

 

他にも、休みの日の素行からギャンブル癖、酒癖、浪費癖などをお調べするこ事も可能です。

 

結婚前から表面に出ていない事実を側面からの調査で、結婚すべきか的確な判断材料となるでしょう。

 

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本物の探偵とは、ここが違う?

人生において、探偵に調査を依頼する機会は何度もあることではありません。

 

だからこそ、本物の探偵事務所を見極めるのが難しいと感じる方は多いでしょう。

 

探偵に浮気調査を依頼したいけど、初めてだから失敗しなくない!と思う方は多いはず。

 

今回は、本物の探偵事務所にある特徴を解説していきましょう。

 

裁判所が認める証拠を残せるか

 

探偵に調査を依頼する目的は、裁判に認められる証拠を獲得する目的の方が多いです。

 

調査の終わりに受け取る「調査報告書」の質は探偵事務所によって、かなり差があります。

 

優良な探偵事務所は詳細な記録かつ鮮明な報告書を作成されるので一目瞭然です。

 

契約前に調査報告書のサンプルを見せてもらうと調査報告書の質が分かります。

 

夜でも写真の顔がハッキリ分かるくらい鮮明か、分単位で相手の特徴や帰宅先など詳細に情報が書かれているか確認しましょう。

 

料金設定がわかりやすい

 

探偵事務所を選ぶ際は、値段の安さだけで決めると後で後悔することもあります。

 

他の探偵よりも安いと思って依頼しても、最終的に高額請求する業者もあるので注意が必要です。

 

優良な探偵事務所は料金設定が詳細に明記されていて、相談する際に正確なな見積額を提示してくれます。

 

自分のケースの場合は日数・時間はどれくらいかかるか、経費や移動費は含まれているか事前に確認しましょう。

 

追加料金がある料金設定の場合は、作為的に長引かせる可能性があるので避けたほうが良いです。

 

電話の問い合わせ対応

 

多くの探偵事務所は電話相談を行っていますが、相談員の対応の良し悪しはそれぞれ大きく異なります。

 

質問に対して分かりやすく丁寧に説明してくれる業者は信頼できると言えるでしょう。

 

相談しても具体的な内容はなくすぐ事務所に来ることを要請したり、調査料金があいまいな業者は注意が必要です。

 

相談員が他社の悪口を言ったり、嘘の営業トークによって強引に契約を迫るケースも増えているので注意してください。

 

探偵業届出番号がある

 

当然のことですが、探偵が業務をするには探偵業届出をする必要があります。

 

探偵業届出をすると、探偵業届出番号が与えられて探偵業届出証明書が発行されます。

 

探偵事務所のオフィスには探偵業届出証明書が壁に掛かっていますので確認しておきましょう。

 

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探偵独自のノウハウは企業秘密なの?

探偵になるために特別な資格や免許はありませんが独自のノウハウはあるのでしょうか?

 

探偵事務所では長年培った事により開発された独自のノウハウや技術があり問題解決に役立っています。

 

今回は、探偵事務所の独自ノウハウについてご紹介しましょう。

 

探偵事務所の独自ノウハウ

 

探偵は調査をする際に車やバイクでの尾行を行うために運転免許証は必須条件となります。

 

その他には特別な資格や免許がないため、「誰でもなれるの?」と思うかもしれません。

 

しかし、ご依頼の方からの調査を実行するためには、特殊な技術や経験が求められます。

 

探偵の調査員は一般人よりも尾行、張り込み、聞き込み能力に優れており、それが探偵社のレベルと言っても過言ではありません。

 

探偵社には独自ノウハウがあり、調査員も尾行成功率を上げるためにスキル磨きに力を入れています。

 

探偵事務所によってスキルの差がありますので、調査依頼は優秀な探偵社を見つけることが大切です。

 

経験や技術レベルの低い探偵に仕事を依頼すると、対象者にバレたり、失尾したり、証拠が撮れなかったり時間とコストのリスクが高いと思われます。

 

探偵ノウハウは企業秘密なの?

 

探偵業は尾行・張り込み・聞き込みの技術・ノウハウだけでなくコミュニケーション能力や予測する能力も求められます。

 

探偵に携わる年数が長いほど、経験が多くなり、カンが働いたり、素早く対応できるようになります。

 

多くの調査員は大手探偵社で基本的なノウハウを吸収した後に独立して、個人の探偵事務所を設立するケースも多いようです。

 

しかし企業秘密は、多くの経験の中から生まれる特殊な個々の探偵の技術であり、そのノウハウは他の探偵にも教えない場合が多いようです。

 

探偵業は目に見えない調査サービスを提供しているので、調査員のスキルやノウハウに価値があります。

 

探偵の調査員は、知識と技術を活かして、日々スキルを磨いているのです。

 

優良な探偵業者は必ず多数の経験、実績があり、調査員の技術や調査方法に自信を持っています。

 

広島での調査依頼は中央リサーチへ

 

失敗したくない、確実な調査依頼を求めているなら55年の実績を持つ中央リサーチへ。

 

気軽に相談できる相談員と、ベテランの調査員が揃い、人に言えないお悩みも丁寧にサポートします。

 

地元広島で培った長年の経験を生かした調査により早期解決へ導きます。

 

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浮気調査の証拠は離婚裁判に勝つ為の有力な証拠に

夫・妻が浮気をしてあると勘付いているけど、真実と向き合いたくない…と放置するケースは多いです。

 

しかし、浮気・不倫問題は放置しても自然と解決するほど簡単な問題ではありません。

 

時が経つに連れて、浮気の関係は親密となり、夫婦関係は修復不可能となることがあるのです。

 

手遅れになる前に、探偵事務所に浮気調査を依頼するメリットは大きいです。

 

浮気調査では不貞関係が分かる確定的な証拠を掴むことができるため、自分を守ることができます。

 

自分が被害者なのに不利な扱いをされずに、しっかりと理想的な決着をつけることができます。

 

離婚裁判を視野に入れるならば確定的な証拠が必要

 

浮気・不倫をされて被害が大きくなり、離婚裁判をして、浮気相手に慰謝料を請求したいとお考えの方は多いかと思います。

 

その場合は、パートナーと浮気相手が不貞行為をしていると証明できる証拠写真または映像が必要です。

 

慰謝料を請求する側がパートナーと浮気相手の証拠写真を嫌でも入手しなければ何も始まりません。

 

浮気調査や裁判で認められる浮気・不倫とは、何度も密会して性行為があったと分かる証拠がキーポイントです。

 

浮気相手とのLINEやメール、ツーショットの写真だけでは証拠として薄く、決定的な証拠にはなりません。

 

離婚調停や裁判で有効な証拠は性行為をしている関係だと分かる証拠を複数集めることが大切です。

 

例えば、ラブホテルに何度も出入りしている、宿泊旅行、浮気相手の自宅に複数回出入りする、カーセックスなどの写真や映像が挙げられます。

 

たった1回での写真は説得力にかけるため、滞在時間が分かる映像や複数回の撮影が必要になります。

 

不貞行為の証拠がない場合は憶測や推測と判断され、浮気相手からもシラを切られて終わります。

 

そうなると最終的に慰謝料を取れなかったり、金額が大幅に少なくなるケースがほとんどです。

 

慰謝料や財産分与、養育費や親権などを有利にするためには不貞関係が分かる証拠は必須条件です。

 

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信用できる報告書は信頼ある探偵社へ依頼

探偵事務所に浮気調査を依頼しても、肝心な報告書の質が悪く、裁判では通用しなかった…という方は意外と多いです。

 

プロの探偵に依頼したのに裁判では浮気が認められなかったら、希望する問題解決にはなりません。

 

なぜ、探偵事務所によって報告書の質は変わってくるのでしょうか?

 

今回は、浮気調査の「調査報告書」についてお話します。

 

探偵の調査報告書は全て異なる

 

浮気調査の目的は依頼主によって様々あり、浮気相手から慰謝料を請求したい方、夫婦関係を修復したい方も多いです。

 

どんな依頼主にとっても、示談や裁判でも認められる浮気調査の「調査報告書」を求めています。

 

プロの探偵事務所に浮気調査を依頼すると、調査結果となる「調査報告書」を渡されます。

 

探偵によって調査の技術やレベルが異なるため、当然ながら調査報告書の質も変わってくるのです。

 

驚くかもしれませんが、実際に70%の探偵事務所が出している「調査報告書」は裁判で使用できなかったと言われています。

 

例えば、以下のようなケースが多いようです。

 

・写真が不鮮明でパートナーと浮気相手の顔が分からない

 

・建物や風景の写真ばかりで肝心なパートナーと対象者が写っていない

 

・説明の文字ばかりで写真や映像がなかった

 

・GPSの履歴だけを渡されて浮気調査の報告書になっていない

 

・裁判資料としての作り方になっていない

 

弁護士に聞いたところによれば、探偵が作成した調査報告書の85%は裁判では使えないそうです。

 

その理由は、探偵は裁判に通用する裁判資料の作り方を知らない人が多いからです。

 

探偵のホームページに「報告書があれば裁判に勝てる」とは間違っている

 

探偵事務所のホームページに「調査報告書」を持っていれば証拠になるので裁判に勝ちますよといった言い方をしている業者がありますが間違いです。

 

「調査報告書」を持っていても質が悪ければ浮気とは認めらず、慰謝料請求も難しくなります。

 

では、裁判に勝つにはどうすれば良いのかというと「裁判で勝てる報告書」を入手すること。

 

これに尽きます。

 

ご依頼された方は探偵から報告書をもらうと「さすが探偵!凄いですね!」と思いますが、内容によっては裁判でも通用するかは別の話です。

 

信用できる報告書は実績55年の中央リサーチへ

 

地元広島で55年の実績がある中央リサーチは、依頼者を有利にする報告書を提供しています。

 

ご依頼された方がお金と時間をかけて、わざわざ探偵事務所へ足をお運びいただき、調査を依頼される意味を熟知しております。

 

ご依頼された方は「調査報告書」を元に真実を受け入れて、離婚や慰謝料を請求したり、パートナーに謝らせて反省させる目的があるのです。

 

裁判用の報告書は証拠写真の鮮明さや裁判官に真実が正確に伝わる文章など、詳細かつ明瞭に作成する必要があります。

 

中央リサーチでは、正確な報告書を念頭に置いて3重のチェック体制でミスのない報告書を作成しています。

 

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