当探偵社の裁判証拠収集

証拠撮りはプロにお任せ下さい

離婚調停や裁判に必要な裁判証拠収集のケース

裁判の証拠と収集には様々なケースがあります。
民事に限らず刑事罰の対象となる証拠収集も可能です。

  • 浮気・不倫調査における不貞行為の証拠
  • 従業員の不正行為の証拠収集
  • ストーカー行為の証拠収集
  • いじめ行為の証拠収集
  • 労災の不正受給行為
  • 車両へのいたずら行為
  • 誹謗中傷の書き込みや、郵便送付行為
  • 生活保護の不正受給
  • 結婚詐欺
  • 投資資金詐欺
  • 指紋検出の証拠

離婚調停や裁判に必要な裁判証拠収集を探偵に依頼するメリット

夫・妻が浮気をしていて慰謝料を請求したいけど、どうやって証拠を集めれば良いのかお悩みですか?
民事裁判では本人が証拠を収集しなければならず、確実な証拠がなければ、立証できず勝つ事は出来ません。
裁判で有利となる確定的な証拠を入手するためには、実績のある弊社の調査力に、お任せください。
探偵事務所に裁判で必要な証拠収集を依頼するメリットについて解説していきます。


離婚調停中、裁判時には証拠収集が必要

調停中、裁判時には自分で前もって浮気の証拠を揃えておく必要があります。
裁判で浮気と断定されるためには、民法770条1項1号の「配偶者に不貞な行為があったとき」です。
ラブホテルの出入りなどの写真、動画など確かに不貞行為があったと判断された場合に浮気の証拠となります。
メールやラインのメッセージだけでは浮気と裏付けることはほとんど不可能です。
調停不成立から裁判を行い、浮気相手から慰謝料請求をする場合は、不貞行為が分かる確かな証拠収集が必要です。
実際に、裁判で一度きりの不貞行為の証拠があっても離婚を認めた判例はほとんどなく、定期的に密会していると認められる複数の証拠が必要となります。

自分で浮気の証拠収集をするのは大変でリスクもある

自分で確かな証拠を掴もうと、相手の携帯番号やパソコンを覗いたり手帳を調べたりすると、警戒をして証拠を隠したり、消される可能性があります。
勝手にパソコンやスマートフォンにログインしてスケジュールを見たり写真を撮ると、逆に訴えられるリスクもあります。
自分で証拠集めをしようと相手を尾行して、ラブホテルや自宅に入る瞬間に怒りを抑えられず、その場でトラブルに発展するケースもあるので注意が必要です。


裁判証拠の事例

1浮気の立証

浮気の事実の証拠撮りを行います。

2嫌がらせ・ストーカー対策

嫌がらせ等の証拠を取ります。

3従業員の不正の立証

労働規約違反の証拠収集

4隠匿資産の立証

相続に係る分配資産の事実確認

5交通事故の事実関係の立証

目撃者及び真実の立証

6親子関係の立証

科学的な証拠収集

裁判証拠収集には技術と経験が必要です

浮気の証拠も、嫌がらせやストーカー対策の証拠収集も夜間の撮影が中心です。

証拠撮りは一見、ご自分でもできるかも?と、お考えではないでしょうか?
一般の方が安易に尾行・張り込みをされますと相手に気づかれてしまい(気づかれていないように見えて実は気づいているケースが多い)、場合によってはストーカーと思われ警察に相談される場合もございます。(犯罪行為)

相手に気づかれることなく尾行しながら夜間に、はっきりとした、ホテルまたはマンションの出入りの瞬間の顔写真(約2秒間)を捉えるのは一瞬ですので、経験豊富な調査員でも苦労が絶えないのが現状です。(ピントが合っていないと証拠不十分で認められません)同時に日時を分単位で記録。
調査現場は様々な環境であり、人目につく場所もあれば、灯が全くない様な暗いところに出入り口があったりします。また、調査現場の近所の住民に不審に思われたりしないように配慮しなければなりません。

野球に例えればプロ野球レベルです。
決して少年野球レベルではございません。

経験10年以上の技術のある調査員が、責任感をもって、相手に気づかれることなく、匠みな運転技術(車・バイク)と特殊なプロ用のカメラ機材(超望遠・赤外線)で高度な撮影を行います。
当然ですがフラッシュは一切使用しません。

一旦、相手に気づかれてしまうと、その後の調査も不能となってしまいます。

弊社では、浮気調査において法廷用証拠として提出する調査報告書を作成します。
裁判に使用する法廷用証拠は、証拠写真、映像など調査報告書の内容により裁判の結果が大きく変わります。
多くの民事裁判実績のある当探偵事務所の調査報告書を裁判用証拠として、財産分与・養育費・慰謝料請求などにお役立てください。

弁護士事務所からも推奨される探偵社です。

お客様から、「弁護士事務所から紹介を受けました」とのご相談・ご依頼も多数承っております。

証拠撮りに関しては最も得意分野あり、弊社の調査報告書を拝見された弁護士の先生方から過去に問題点等、ご指摘された事はなく、常に適正に評価を頂き、動かぬ証拠資料として採用されております。

裁判が確定しますと対象者も警戒を高めてまいります。
慌てて十分な証拠をと、思っても既に対象者は警戒を強めで動きを止めています。
後手にならないように動きのあるうちに、早めに十分な証拠収集しておきましょう。

裁判を有利に進める為には、ご自分が思うような簡単な証拠より、弁護士事務所及び裁判所が認める動かぬ証拠が必要なのです。
一旦裁判に敗訴してしまうと、覆すことは容易ではございません。

「最初からプロにお願いしておけばよかった」
と後悔されない為にも、
特に浮気・素行(尾行・張り込み)または
嫌がらせ対策(防犯・セキュリティ)などの
証拠収集は当社にお任せください。

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